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本・雑誌 航空ファン
本・雑誌内容 『航空ファン』は昭和27年創刊の歴史と、日本最大の部数を誇る月刊航空専門誌です。ステルスなど幅広い年齢層に人気のある最新技術満載の戦闘機から、マニアックなファンの多い第二次大戦機、旅客機、ジェネラルアビエーション、ロケットを含めたスペーステクノロジーまで守備範囲は広く、ビギナーから航空従事者までさまざまな読者の要望にお応えしています。とくに有名カメラマンによる、世界の最新軍用機の迫力あるフォトリポートは定評があり、海外にも多くの読者を持っています。ファンの方々が理解しやすいよう、分かりやすい記事・解説を心がけているほか世界の話題から身近なニュースまで、正確・迅速にお伝えすることをモットーとしています。
本・雑誌内容詳細 第1特集●F-35欠陥機説の真偽を探る

第302飛行隊のF-35A墜落事故を受けて、一部報道ではF-35は欠陥機なのではないかという意見も聞こえている。そうしたなか、開発段階からこれまでの運用において発生した同シリーズのトラブルや解決すべき問題などを掘り起こし、とられてきた対策や残されている課題などを探っていく。


第2特集●続報・737MAXに何が起きているのか!?

ライオンエアとエチオピア航空で連続した737 MAX8の事故から、どのような問題が起きているのか、ボーイングはどのように対応するのかなどを、中間報告書の紹介を含めてつぶさに見ていく。


第3特集●“新世代イーグル”F-15EX計画

ステルス戦闘機が勢力を広げる現代において、アメリカ空軍がF-15を新たに予算に計上することが明らかになった。100機以上が導入されると目される最新の機体F-15EXのコンセプトと、航空自衛隊が計画しているF-15能力向上計画との関連性などについて紹介する。


今月の注目記事

●岩国、厚木、鹿屋etc…航空祭シーズン開幕
●海上保安庁ヘリパイロットを育成する海上保安学校宮城分校
●写真を磨く・特別編「入間のYS-11とC-1」
●『荒野のコトブキ飛行隊』に登場する幻の日本機たち
●韓国戦争記念館で解く「B52池」の謎
●ANA A380「FLYING HONU」機内初公開
●不定期連載・九六陸攻戦史

注目グラフィック特集

●NATO航空警戒任務でアイスランドに展開したイタリア空軍タイフーン
●米州兵航空隊DC ANGのF-16とC-40
●ヨルダン空軍のPC-21と同軍の訓練体系
●“史上最大の航空機”ストラトローンチ初飛行
●Yoshi室屋が南紀白浜で2019国内シーズンスタート


好評連載群

MRJ通信
空夢【ソラユメ】航空界でのチャレンジ
航空救難団活動記録
最新中国航空・軍事トピック
デジスカイ―フライトシムの世界
プロダクトNo 830
出版社 文林堂
発売日 毎月21日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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