月刊薬事 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊薬事の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊薬事雑誌の詳細です。


月刊薬事の公式サイトへ
本・雑誌 月刊薬事
本・雑誌内容 「月刊薬事」は病院、薬局、医療品関連企業で広く読まれている医療・医学の専門情報誌です。日々更新される医薬品情報、診療ガイドラインなど臨床現場での必須の情報をフォローアップし、ジェネラリストとして、スペシャリストとして医療現場での存在感アップに取り組む薬剤師を強力にサポートします。
本・雑誌内容詳細 特集 薬剤師なら見逃し厳禁! 向精神薬の副作用と薬剤性精神症状

■特集にあたって
宮岡 等
■向精神薬療法の現状と問題点
宮岡 等
■注意すべき向精神薬の警告、禁忌――処方前に確認すべき課題
廣岡 孝陽
■向精神薬の注意すべき副作用
 ●抗不安薬、睡眠薬
松尾 幸治
 ●抗精神病薬
松本 泰幸、坪井 貴嗣
 ●抗うつ薬
大坪 天平
 ●気分安定薬
鈴木 映二、山田 和男
 ●抗認知症薬
小田 陽彦
 ●ADHD治療薬
神谷 俊介
■精神疾患の増悪と間違われやすい向精神薬の副作用
仙波 純一
■向精神薬が関係するポリファーマシー
家 研也
■副作用としての精神症状に注意すべき身体疾患治療薬(OTC薬を含む)
土屋 博基、山本 賢司
■処方の問題をどう医師に伝えるか
 ●薬局薬剤師の立場から――疑義照会
竹内 尚子
 ●精神科医の立場から
宮岡 等


取材

●この人に聞く 20年ぶりの改正でどう変わる?! 添付文書の新記載要領
若林 進(杏林大学医学部付属病院 薬剤部)
●レポート がんプロフェッショナル研修会――明日からできるノウハウを保険薬局に 編集部


連載

●メカニズムから理解する 救急・急変対応Basic Lecture[4]
心不全
小原 章敏
●腕きき専門医のもとで修業しないと身につかない 抗菌薬適正使用支援のストラテジー[2]
病歴・自覚症状の使い方
大路 剛
●3stepで考える! それって本当に副作用ですか?[30]
この「老年症候群」はポリファーマシーによるものですか?
溝神 文博、岸田 直樹
●臨床ですぐに使える 薬学トリビア[13]
「掟はルールというより心得とでもよぶべきものなのさ」
宮川 泰宏
●購買適正化で病院経営強化 目からウロコの薬価交渉術[20]
2018年度薬価交渉を振り返って
中野 一夫
●考え方がわかれば解き方がみえてくる クリニカル・クエスチョンの解決への筋道[7]
セフェピムによる神経毒性と薬剤耐性対策
尾田 一貴
●薬剤師が行うこころのケア こんなときどうするの?[9]
不安が強い患者さんにどう対応するか?
清水 研、田中 康裕
●ジャーナルクラブの広場
竹内 祐介/吉廣 尚大/添田 博/桑原 秀徳/木村 友絵、木村 利美/松山 千容、Tyler Ackley、鈴木 真也、Alexandre Chan、Lisa Holle
●審査報告書から見る 新薬の裏側[28]
イベニティ®皮下注〔ロモソズマブ(遺伝子組換え)〕
谷藤亜希子


その他

●書評 抗菌薬ドリル/周術期の薬学管理 改訂2版
●薬事セレクション
●ニュースレター
●次号予告・編集部より
プロダクトNo 802
出版社 じほう
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。