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本・雑誌 月刊社会教育
本・雑誌内容 研究者たちによる理論研究と、地域の実践家たちの体験交流を目指す市民のための市民の手による社会教育総合誌。(創刊1957年12月)
本・雑誌内容詳細 【 特集 】 社会教育法70年を生かす力
かがり火 社会教育法70年  小林文人
■ 社会教育法70年の歴史から何を学び、何を活かすのか  姉崎洋一
?座談会? 私と社会教育法──70年の歴史をどう未来に生かすか
山家利子・越村康英・石井山竜平・荒井容子/司会・長澤成次 
◯ 社会教育職員としての公民館職員の存在意義を確かめ、求め続けて
  吉田郁美・石垣真由美
◯ 住民主体の学びを継続・発展させるために  平井愛子
◯ 公民館有料化反対!   郡司 實
◯ 公民館「有料化」を許さず、社会教育権を暮らしの中に活かす  田中寛治
◯ 公民館「有料化」の矛盾をつく  吉田加代子
ふじみ野市の公民館の存続と充実をめざして  太田政男
インタビュー/俳句掲載を求めて共に歩んだ4年半  聞き手・佐藤一子
九条俳句訴訟判決の成果と課題  久保田和志・石川智士
インタビュー/九条俳句勝訴判決を勝ち取った市民応援団の力 武内暁(安藤聡彦)
集会報告/シンポジウム「学習の自由と公民館─九条俳句訴訟勝訴の意義と
これからの課題」第一部・門脇厚司・上原公子・安藤聡彦
シンポジウム第三部・佐藤一子・長澤成次・西河内靖泰・武居利史・冨塚一資・石川智士・
谷岡重則・細山俊男
三橋公民館を語り合うことからの再出発  安藤聡彦・土屋里穂
【 小特集】九条俳句訴訟勝訴判決をふりかえる
◎シリーズ 暮らしと表現空間⑫
生きた文化の担い手たち 秋田県・男鹿のナマハゲ  新藤浩伸
◎シリーズ 障害者青年学級はいま⑧
木更津市立中央公民館「ポランの広場」  松本明子
■哀悼 北田耕也先生 藤岡貞彦/山﨑功
俳句の風景/219 矢野景一 棟方武城
映画の力、生きる力○/『初恋~お父さんチビがいなくなりました』
『ホワイト・クロウ 伝説のダンサー』 石子 順
「GEKKAN地域探訪○/埼玉県富士見市  若槻英隆
月刊読む会・語る会/読者のひろば 谷郷揚子
奈良集会に向けて⑥ 大内諒子 清原弘章
社全協だより
編集コーナー
プロダクトNo 738
出版社 国土社
発売日 毎月18日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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