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本・雑誌 Voice
本・雑誌内容 月刊誌『voice』21世紀のよりよい社会実現のための提言誌として創刊されました。以来、政治、国際関係、経済、科学・技術、経営、教育など、激しく揺れ動く現代社会のさまざまな問題を幅広くとりあげ、日本と世界のあるべき姿を追求する雑誌づくりに努めてきました。次々と起る世界的、歴史的な変革の波に、日本社会がどのように対応するかが差し迫って闘われる今日、『voice』はビジネス社会の「現場感覚」と「良識」を基礎としつつ、つねに新鮮な視点と確かなビジョンを提起する総合雑誌として、高い評価を得ています。
本・雑誌内容詳細 ==================
★★総力特集 天皇と日本人の未来
~御代がわりで問われるもの~
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●いまこそ「国体護持」を叫ぶとき   片山杜秀

●「象徴」はどこへゆくのか      苅部 直

●天皇制の未来を歴史に問う      井上寿一

●新時代に問われる「開かれた皇室」  君塚直隆

●内閣法制局が歪めた宮中祭祀     江崎道朗



【特別対談】
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投資と自分を知ること
ジム・ロジャーズ&中田敦彦

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●特集●

米中デジタル戦争

■GAFA対中国メガテック         田中道昭

■ファイブアイズ諸国と連携せよ     小谷 賢

■テクノ地政学から見る新冷戦      角南 篤

■ネットは権威主義国を転覆させるか   ジェイミー・バートレット



【特別インタビュー】

◆「笑顔の野球」で優勝を勝ち取る     矢野燿大

◆「二つの移民」の物語          水島治郎

◆ピント外れのバイオセキュリティ論争   村中璃子

◆孔子は儒教の創始者ではない       石 平

◆ポピュリズムという抵抗         ヴォルフガング・シュトレーク


【新時代ビジョン研究会】

株主重視と社員重視のあいだ        三品和広


◎堺屋太一さんを偲ぶ          石井威望


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連載 ほか
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●パラアスリートの肖像21 レガシー 前編 山田清機

●プリンス〈第35回〉 第八章 決着(1)  真山 仁

●なぜ、シリコンバレーで働くのか(上)  酒井 潤

●中国の朝鮮族自治区で行なった大学生の意識調査 岡本幸治

●反日韓国には明治天皇の大御心で  拳骨拓史


<ニッポン新潮流>

■〈歴史論争〉 ハーバート・フーバーを貶めた男  渡辺惣樹

■〈政治外交〉 EU離脱で英国が払うツケ     三浦瑠麗

■〈現代社会〉 ラストワンマイルという課題    開沼 博

■〈日本文化〉 デジタル化が招いた「平均化」   舘鼻則孝


★西南、南西、テレビ風31 外国人観光客の教育を  結城豊弘


★著者に聞く  『宝島』             真藤順丈
      
★巻頭言〈第17回〉米国版「一国二制度」      宮家邦彦


★私日記〈第232回〉アラビアで左折        曽野綾子


★文明の虚説〈第17回〉日台交流基本法を      渡辺利夫


★台湾に生き続ける日本〈10〉日本軍人と女医を祀る廟
写真・文/片倉佳史

★土木を撮る〈13〉 三国港 エッセル堤     写真・文/西山芳一


★凜たる女性〈101〉 市川華菜           撮影/遠藤 宏


★編集者の読書日記
Voiceブックス

★編集者の映画三昧
Voiceシネマ

★読者の感想&意見
Voiceレター

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以上でございます。
月刊誌『Voice』は、昭和52年12月に、21世紀の
よりよい社会実現のための提言誌として創刊されました。
以来、政治、国際関係、経済、科学・技術、経営、教育など、
激しく揺れ動く現代社会のさまざまな問題を幅広くとりあげ、
日本と世界のあるべき姿を追求する雑誌づくりに努めてきました。
次々と起る世界的、歴史的な変革の波に、日本社会がどのように
対応するかが差し迫って闘われる今日、『Voice』はビジネス社会の
「現場感覚」と「良識」を基礎としつつ、つねに新鮮な視点と
確かなビジョンを提起する総合雑誌として、高い評価を得ています。

是非、定期購読にてお楽しみください!
プロダクトNo 5761
出版社 PHP研究所
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