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本・雑誌 medicina
本・雑誌内容 内科臨床医を対象にした内科総合誌。第一線の臨床医が実地診療の場で必要な情報をプラクティカルに、かつ簡潔に解説する。毎月特集テーマで話題を提供するほか、年1回、内科医必須事項をまとめた増刊号を発行。内科医必携・必読の月刊誌。
本・雑誌内容詳細 ■特集 TPOで読み解く心電図■
□特集 TPOで読み解く心電図(西原 崇創)

□座談会
心電図を読むのが楽しくなるには?(矢加部 大輔・西原 崇創・山根 崇史)

□症候から考える
胸痛の鑑別に心電図はどの程度有用か?(山根 崇史)
動悸の性状から心電図波形をどの程度予測できるか?(新井 順也・平岡 栄治)
失神の鑑別に心電図はどの程度有用か?(小山 崇)
息切れの鑑別に心電図はどの程度有用か?(増田 慶太)

□場面(救急)から考える
救急外来で遭遇する頻脈には何があるか?(横山 勝章)
救急外来で遭遇する徐脈には何があるか?(磯 一貴・立花 栄三)
二次性QT延長にはどのようなアプローチが必要か?(志賀 剛)

□場面(外来)から考える
小児と成人には心電図波形にどのような違いがあるか?(白井 丈晶)
性別による心電図変化の違いにはどのようなものがあるか?(杉山 裕章)
突然死の家族歴がある場合,注意すべき心電図所見とは?(林 健太郎)
健診心電図は有用か? もし有用であるとすれば,見落としてはならない所見とは?
 (猪原 拓)
無症状の徐脈をどう診るか?(三谷 治夫)
無症状のQT延長にはどのようなアプローチが必要か?(篠原 徹二・高橋 尚彦)

□背景から考える
今一度,基本に立ち返る(1)
急性冠症候群・心筋梗塞急性期(千葉 泰之・永井 利幸)
今一度,基本に立ち返る(2)
急性心筋梗塞の局在を心電図から推測する(根本 尚彦)
ST上昇の形から心室細動のリスクを予測できるか?(西内 英・中川 義久)
透析例で注意すべき心電図所見には何があるか?(佐藤 由里子)
心エコーで心肥大を認めた場合,心電図でどこまで鑑別できるか?(久保 亨)
心電図から慢性肺疾患を読む(大島 一太)
肺高血圧症の心電図変化にはどのようなものがあるか?
 (荒井 弘侑・古川 明日香・田村 雄一)

□波形から考える
心房期外収縮と心房細動にはどのような関係があるか?(大塚 崇之)
心室期外収縮はどこまで精査すべきか?(安喰 恒輔)
U波や非特異的ST-T変化はどの程度意味があるか?(速水 紀幸)
QRS幅の狭い頻脈と広い頻脈の鑑別(矢加部 大輔)
無症状のcoved type ST上昇はどのように対応すべきか?(寺澤 無量)

□特集の理解を深めるための25題
問題
解答


●見て,読んで,実践! 神経ビジュアル診察(11)
プロの脚の診方(1)-下肢麻痺の検出テクニック(難波 雄亮)

●物忘れ外来から学ぶ現場のコツ 認知症患者の診かた(10)
緊急対応すべき認知症にはどのようなものがありますか?(重松 一生)

●母性内科の「め」 妊婦・授乳婦さんのケアと薬の使い方(9)
目がかゆくて鼻水が止まらないんです(三島 就子)

●ストレスと病気のやさしい内科学 診療の幅が広がる心療内科の小ワザ集(5)
やっぱり食べるのをやめられません(糖尿病のケース)(大武 陽一)

●医師のためのビジネススキル(10)
パワーと影響力 権限がなくてもできることはある!(岡村 知直・芹沢 宗一郎)

●目でみるトレーニング(田代 将人/山口 恭一/岩崎 靖)
プロダクトNo 2626
出版社 医学書院
発売日 毎月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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