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本・雑誌 望星
本・雑誌内容 明日への視点を探る東海大学の総合教養誌。研究者や評論家、ジャーナリスト、作家など、各界で活躍する多彩な人々に意見を求め、テーマや問題を掘り下げます。『望星』の編集姿勢は常に、「入門的なわかりやすさ」と「問題の本質の整理」を心がけるものです。「いま、なぜ、この雑誌でこの記事なのか」、「それで結局、筆者や編集部は何が言いたいのか」、が明確な形で、読者に届くよう意を尽くしています。また、読者に対しては、「開かれた誌面づくり」をめざし、ご意見や反応、投稿などをお寄せいただく窓口を広く設けています。なぜいま『望星』が必要なのか:不況に加えて、社会の制度も、人々の心も激変し、混迷の時代を迎えているニッポン。そのなかで、あなたの明日を考える糧として、『望星』をお役立てください。
本・雑誌内容詳細 【特集】名鉄450キロの旅
     ―濃尾三州のココロはつながるか―

 ・そもそも名鉄とは何か?
     私を名古屋の先に連れてって・・・・・・・川合登志和
 ・カオスあり、イルカとサルもあり
     名鉄は愛知を繋ぐキューピッド・・・・・・小倉沙耶
 ・汲めども尽きぬ名鉄愛
     パノラマカーをもう一度・・・・・・・・・源石和輝
 ・混沌の中の「DJブース」
     東海の中心で名鉄愛を叫ぶ・・・・・・・・三根孝彦
 ・濃尾三州、わが名鉄を語る
     沿線地域の未来は名鉄にかかっている!・・尾張、三河、美濃
 ・沿線の魅力やスピードを生かせ!
     名鉄復活の日は近い?・・・・・・・・・・加藤博和


《ジャーナル》
 ・「生き直したい」を阻む壁
     「再犯」に向わせるものは何なのか?・・・樫田秀樹
 ・愛国詐欺
     「ポスト真実」と「南米勝ち組事件」・・・三山 喬 

《対 談》
 いっぽん そぞろ歩き
     旅を楽しむ好奇心と知恵・・・・・・・・・池内 紀、川本三郎

《漫遊放談》
 シゲモリ翁とゆく ニッポン「~の隣」散歩
     黄昏の大森を巡察?・・・・・・・・・・・坂崎重盛・大澤祥二

《カラー口絵》
 ・虫めづる奇人の回想 ―クモガタガガンボのこと
 ・町田忍の「なんだこりゃ!? 写真館」 ―見てよし、乗ってよしの観光遊覧船
 ・歳歳年年モノ同じからず ―「ごはんですよ!」
 ・今月のこの一枚 ―大森の「地獄谷」

《連載コラム》
 ・メディア分光器・・・・・・・・・・・・・・・・水島久光
 ・路の記憶 埼玉の地方都市とシリコンバレー・・・平川克美
 ・怪獣たちの言い分 文明はアテにならない・・・・澤宮 優
 ・マタギの村から 穴熊と分配・・・・・・・・・・大滝ジュンコ
 ・大草原のつむじ風 羊あっての衣食住・・・・・・大西夏奈子
 ・本のゆくえ 本屋さんと向き合う・・・・・・・・島田潤一郎  

《歌壇・俳壇》
 ・望星歌壇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日高堯子
 ・望星俳壇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・黒田杏子
プロダクトNo 2459
出版社 東海教育研究所
発売日 毎月15日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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