農耕と園芸 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 農耕と園芸
本・雑誌内容 1926年創刊。創刊当初は「実際園芸」の誌名で発行し、戦争で一時休刊、戦後の復刊にあたり、農業振興の内容を表すため「農耕と園芸」と改題し、野菜・花・果樹園芸を中心とした総合園芸誌となった。園芸作物を毎年安定して生産するための栽培技術をはじめ、早期出荷や高品質化のためのハウスや温室を使った栽培、それらに関する品種や作型、管理法のほか、新しい栽培法に関する研究やその成果、資材・機器の情報などを紹介し、園芸農家や一般生産者、技術者に対しての生産技術と経営事例などから具体的内容を誌面で提供している。
本・雑誌内容詳細

特集1
病虫害防除のこれから
持続可能な農業を目指すため、病虫害への対策は省・減農薬が求められており、新しい防除法が開発されている。今回は、化学農薬に依存しない振動による防除、新しい農薬『RNA農薬』、有機栽培ワイン用ブドウの防除法、捕虫シートの開発について解説する。



特集2
必見! 根菜類の注目技術
食卓に欠かせない根菜類。重量野菜と呼ばれる品目が多いため、生産者にとって省力化が求められる。今回は、ダイコンの省力栽培・収穫、春夏ニンジンの減収回避技術、サツマイモ新品種開発、高品質のショウガ生産について紹介する。



連載
生産現場へGO!
新品種、周年栽培、和スイーツ
すべてを手がける「いちご屋」登場!
宮城県山元町 株式会社燦燦園 深沼陽一さん



新・季の花をたずねて
綾園芸 草野修一さん 



◆東京電機大学でスマート農業シンポジウム開催!!
◇第37回 花卉懇談会フォーラム「ウィズコロナの花卉産業Ⅱ」~生活様式の変化に対応した新たな取り組み~
◆電波の力で花や野菜の劣化を防ぐ! 鮮度維持装置「WAVEMAGIC」
◇鉢物トピックス 神奈川県川崎市 秋山フラワー 秋山智男さん
◆新品種紹介 ときわ交配 キュウリ 秋華 
◇ クローズアップ! 農業最新技術
画像認識技術を駆使して自ら走行ルートを判断し、移動しながら除草を行う画像認識型自動除草ロボットを開発
◆ 花き研究の最前線 環境制御・省エネ技術② ?炭酸ガス施用?
◇集中連載 社会実装が見えてきた! 「房どり」に着目したミニトマトの未来型生産体系! 品種、栽培技術、ロボット、流通の有機的なコラボレーション-前編-
◆栄養素の新常識 -最終回- 迅速養分テストは画期的な優れた技術
◇改訂版 ワンポイント花き育種学講座 第2回 倍数体を作る・組織培養植物を倍数体作出に利用 
◆寺本卓也の農てんき ~線状降水帯~
プロダクトNo 2016
出版社 誠文堂新光社
発売日 2,5,8,11月の23日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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