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本・雑誌 なごみ
本・雑誌内容 今日ほど、「和の心」が渇望されている時代はありません。日々のくらしのなかで、和を尊ぶ心を形にしてきた総合文化「茶の湯」に範をとり、月刊毎号特集ページを充実、現代の「茶のあるくらし」=「和のあるくらし」を提案しています。
本・雑誌内容詳細 2019年

なごみ2019年8月号
清らかに、涼やかに 茶の湯にいきる木地

【特集】
清らかに、涼やかに
茶の湯にいきる木地

◎特集の内容
すがすがしい風情をもつ木地の茶道具。「清らかさ」「木目の美しさ」「歴史を語る古材」などの魅力を紹介しながら、茶席での取り合わせを提案。現代の木工作家にも焦点を当てつつ、楚々とした佇まいや木目の美しさに迫ります。

・木地の三つの魅力を知る(小澤宗誠)
・やってみよう! 木地の見立て道具(小澤宗誠)
・木との対話 木地師・村瀬治兵衛の仕事(三代目 村瀬治兵衛)
・現代の木工作品を菓子器に(城 素穂)
・泰山堂さんに聞く 箱と銘木(泰山堂)
・千利休が生きた時代の木地水指・建水(八尾嘉男)
・木地道具の扱い

【小特集】
和風ポタージュ すりながし(有賀 薫)

【連載】
・不惑問答「大社啓二さん(実業家)」(藤間勘十郎)

・東西おいしい往復書簡「平野とうふ」(姜 尚美)

・TOKYO市中の山居「彫刻家と茶 九十八叟院の茶室」(ホンマタカシ)

・日本のおはなし「花瓶」(森 絵都)

・御ちまき司 川端道喜とわたし「奇跡」(川端知嘉子)

・3つのキーワードで組み立てる 茶会のヒント「異国土産の茶会」(桂 宗裕)

・戸棚の奥のコトバ「きたきりすずめ」(金田一秀穂)

・京都派の遺伝子「ダニエル・ケリー(画家)」(エバレット・ケネディ・ブラウン)

・江戸ザ・マニア「『刀剣』鋼のキャンバス」(浅生ハルミン)

・思わずみたくなる能「武将の生死を描く『修羅物』(一)」(馬場あき子×友枝真也)

・くずし字学習帳「小大君」(兼築信行)

・利休・織部・遠州くらべる茶の湯史「くらべる『茶入』」(神津朝夫)

・女将さんオススメの水屋見舞い「あまごの郷 よもぎ」

・お家でできる着物の手入れ「草履の汚れを落とすには」(富澤輝実子)

・なごみ寄席「夏の名作特集(二)」(広瀬和生)

・なごみBooks/Theater/Museum
プロダクトNo 1909
出版社 淡交社
発売日 毎月28日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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