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本・雑誌 なごみ
本・雑誌内容 今日ほど、「和の心」が渇望されている時代はありません。日々のくらしのなかで、和を尊ぶ心を形にしてきた総合文化「茶の湯」に範をとり、月刊毎号特集ページを充実、現代の「茶のあるくらし」=「和のあるくらし」を提案しています。
本・雑誌内容詳細 2019年

なごみ2019年4月号
春のなごみ旅 奈良で、茶の湯に出会う

【大特集】
春のなごみ旅 奈良で、茶の湯に出会う

◎特集の内容
茶筅や茶巾、焼き物など、すべて地元のもので茶会ができてしまう土地、奈良。お寺で、お店で、窯場で、茶の湯を感じる春の旅を提案します。

・奈良の「今」を感じる テーマ別おすすめなごみ旅
・奈良の焼き物 赤膚焼をみにいこう(香柏窯 尾西楽斎/友明堂)
・奈良のお土産で作る お楽しみ点心(石村由起子)
・仏様に出会う 斑鳩・中宮寺の茶の湯
・いにしえの技、螺鈿と奈良の漆文化(北村昭斎)
・奈良マップ


【連載】
・不惑問答「鶴見辰吾さん」(藤間勘十郎)

・東西おいしい往復書簡「鶴屋寿」(姜 尚美)

・TOKYO市中の山居「森のキャンパスの一畳敷 高風居」(ホンマタカシ)

・日本のおはなし「トロールとコロボックル」(森 絵都)

・御ちまき司 川端道喜とわたし「人類の川」(川端知嘉子)

・3つのキーワードで組み立てる 茶会のヒント「懇親の茶会」(桂 宗裕)

・戸棚の奥のコトバ「きがきく」(金田一秀穂)

・京都派の遺伝子「ルシール・レイボーズ(写真家)」(エバレット・ケネディ・ブラウン)

・江戸ザ・マニア「『盆栽』ハードコアなキング・オブ・趣味」(浅生ハルミン)

・能楽ものがたり「鮎―国栖(一)」(澤田瞳子)

・くずし字学習帳「在原業平」(兼築信行)

・利休・織部・遠州くらべる茶の湯史「くらべる『茶会』」(神津朝夫)

・禅語トランスレーション「一期一会」(松原正樹)

・女将さんオススメの水屋見舞い「とろける湯どうふ」

・お家でできる着物の手入れ「アイロンのコツ」(富澤輝実子)

・なごみ寄席「花見にまつわるネタ」(広瀬和生)

・なごみBooks/Theater/Museum
プロダクトNo 1909
出版社 淡交社
発売日 毎月28日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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