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本・雑誌 ドラマ
本・雑誌内容 1979年7月の創刊以来、脚本家志望者のための創作講座や作家インタビュー、テレビ ドラマの話題作や芸術祭などの受賞作の脚本を掲載しています。またテレビ各局主催の脚 本コンクールの公式発表誌となっています。フジテレビヤングシナリオ大賞、テレビ朝日 21世紀新人シナリオ大賞、日本テレビシナリオ登龍門(05年で終了)、創作テレビドラマ 大賞(放送作家協会・NHK)、BS-i新人脚本賞など。これらのコンクールの受賞者 の殆どが本誌の読者です。21世紀に入り、インターネットの普及と地上波デジタルによる 多チャンネル化で、映像ドラマの需要が増大しています。映像ドラマの基は脚本です。本 誌の役割はますます重要になっています。
本・雑誌内容詳細 ◆脚本
TBS系 金曜ドラマ 原作:加藤実秋
黒岩 勉『メゾン・ド・ポリス』第1話・第2話
 主人公の新人刑事・牧野ひよりが、退職警察官だけが住むシェアハウス「メゾン・ド・ポリス」を訪れ、何やらワケありの“おじさま”たちに振り回されながら事件を解決していく一話完結の刑事ドラマ。
出演:高畑充希 西島秀俊 西田尚美 竜星涼 小日向文世 野口五郎 角野卓造 近藤正臣ほか

平成30年度(第73回)文化庁芸術祭 テレビ・ドラマ部門 大賞受賞 原作:沖田×華
NHK総合テレビ ドラマ10
安達奈緒子『透明なゆりかご』第1回・第2回
 看護学科の高校3年生のアオイは母親のすすめで産婦人科院の見習い看護師として働くことになった。中絶の現場やその後処置を体験して一時は辞めそうになるが、出産の現場に立ち会い生まれる命の力強さに感動し、仕事を続けていく決意をする――。
 安達氏のコメント「作者ノート」、制作統括・須崎岳氏の「制作ノート」も掲載。
出演:清原果耶 瀬戸康史 酒井若菜 マイコ 葉山奨之 水川あさみ 原田美枝子ほか

◆インタビュー
中町綾子(日大芸術学部教授)
シンポジウム「ここから始まる“新しい”テレビドラマ」を通じて
これからの脚本家に必要な能力とは?
 昨年秋開催された、新進作家による連続ドラマの公開企画提案イベントのモデレーター(司会)を務めた中町氏に、イベントを通じて感じた、現代脚本家に求められる能力、そして今号で脚本を掲載している『透明なゆりかご』について、文化庁芸術祭テレビ・ドラマ部門審査を務めたお立場から、同作の魅力についてお話を伺う。

◆連載
北阪昌人の enjoy! radio drama(35)
 ラジオドラマ脚本の第一人者としての日々の雑感など綴るパートと、ラジオドラマ脚本の誌上講座の2部構成で、ラジオドラマを創る楽しさを紹介していく。

寺田憲史『創作願い クリエイティブの鉱脈を探す旅』(27)
 アニメシナリオを起点に様々なジャンルの作品を手掛けてきた寺田氏が、自身の経験などを基に、激動の現代を生き抜くヒントを伝授。今回は「大衆なんか信じない。」。

セリフとト書き(149)
横山玲子「三つの教え」
 NHKでオーディオドラマ脚本などを手掛ける氏が、制作の現場で演出家に言われた言葉や、ラジオドラマにおけるSE、ナレーション、セリフへの拘りを綴る。
 
放作協通信(77)
 一般社団法人日本放送作家協会(放作協)の最新情報を伝える広報ページ。
 今回は帝京大学教授・中田善規氏を講師に迎えて開催された『作家のマナビバ~生とは? 死とは?』(2月2日)の内容をレポート。

◆シナリオ公募情報
(最終審査結果)
2018 シナリオ・センター大阪校 5枚シナリオコンクール
(中間審査結果)
第3回 MBSラジオドラマ脚本コンクール 一次審査通過作品発表
第47回 創作ラジオドラマ大賞 一次・二次審査通過作品発表
(募集要項)
フジテレビヤングシナリオ大賞

◆ライター掲示板
加藤綾子 瀬戸山美咲 宮下隼一 本山久美子

◆トピックスコーナー
NHK新作ドラマ情報/「脚本で観る日本映画史』第3弾上映中/新刊案内/訃報

◆オーディオドラマコーナー
プロダクトNo 1891
出版社 映人社
発売日 毎月18日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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