映画芸術 定期購読・最新号・バックナンバー

映画芸術の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

映画芸術雑誌の詳細です。


映画芸術の公式サイトへ
本・雑誌 映画芸術
本・雑誌内容 日本映画界の最前線で活躍する監督、プロデューサー、脚本家などのインタビューや対談、話題作についての批評・論考を掲載。作り手の本音や業界の実情を知ることができる唯一の映画雑誌です。「情報」ではなく「肉声」が聞きたい、「タテマエ」よりも「ホンネ」が知りたいと考える本質志向の映画ファンにお勧めします。
本・雑誌内容詳細 2020年日本映画ベスト&ワースト
ベスト集計表
ワースト集計表
選評
相田冬二 石飛徳樹 磯田 勉 伊藤 雄 井上淳一 上野昻志 宇田川幸洋 浦崎浩實
 岡田秀則 岡本安正 荻野洋一 小薗賀津雄 小薗裕美子 川口敦子 北村匡平 児玉美月
 志村秀人 新宿かぼす会 田辺隆史 千浦 僚 出町光識 寺脇 研 中村賢作 伴 一彦 
藤原奈緒 ファビアン・カルパントラ 細谷隆広 前田耕作 山下絵里 吉田伊知郎 渡辺武信 
渡辺葉子 映画芸術編集部
おもいで写眞
深川麻衣× 香里奈
人の人生を許す心の芽生えが繊細な演出のなかに表れてくるのを感じていました
熊澤尚人
〝許せない〟という思いはそのままに、〝許す〟のではなくて〝受け入れる〟こと。この映画は単なるハッピーエンドではないと思っています
痛くない死に方
高橋伴明
人生の最終段階をどう過ごすか、自分の最期についての意志をどう共有するか。その問いに立ち止まってもらいたい
井坂洋子 木が枯れるように、倒れていきたい
筒美京平、私の10 曲
村井邦彦 宇崎竜童 萩田光雄 小西康陽 関川夏央 サエキけんぞう 横田茂美 坂手洋二
外波山文明 瀬戸夏子 中島雄人 菊井崇史 寺脇 研 吉原秀則 稲川方人 荒井晴彦
新作レビュー
あのこは貴族
渡辺 花 静かに流れる情熱と生命力
天国にちがいない
後藤和夫 世界の無関心に対して私たちができること
春江水暖〜しゅんこうすいだん
晏妮 「絵巻」映画の是非を問う
夏時間
岩槻 歩 薔薇色の蚊帳
国葬/粛清裁判
菅 孝行 権力は見せたいことだけを見せ、大衆は見たいことだけを見る!
成田尚哉を送る
岡田 裕、山田耕大、金子修介、桃井 章、中原 俊、廣木隆一、長谷川安弘、平田樹彦、橋本浩介、
阿亀、佐伯俊道、加藤正人、若杉正明、斎藤久志、荒井美早、縄田かのん、橋本直樹、黒沢久子、
安藤 尋、永田芳弘、太田雄子、中島ひろ子、梶原阿貴、成田可子
成田尚哉未映画化シナリオ
深夜興行 十八歳未満お断り
成田尚哉の仕事 1976 〜2019
追悼 岩本多代
岩倉高子 多代へ愛を込めて 井上淳一 研ぎかけのお米が……
インタビュー  取材・文 魚住桜子
エマニュエル・ドゥヴォス
今、映画館に一番足を運ぶのは50 代以上の女性でしょう。彼女たちは成熟した女性を見たいと思うはずです。〝老い〟を無視することはできないのです
セドリック・カーン
冒険心をかき立てられ、新鮮な喜びを感じられることが、何よりも重要だと思っています
ポーランド映画祭2020
近藤希実 マルツェル・ウォジンスキに心を鷲摑みにされた
映芸ジャーナル
いつか、どこかで/わたしの叔父さん/羊飼いと風船/ミッドナイト・ファミリー/ミス・フランスになりたい!/二重の街/交代地のうたを編む/ある殺人、落葉のころに
菊井崇史 桝田 豊 武隈風人 近藤希実 大久保渉 柴垣萌子 磯田 勉
消えるシナリオ会館に寄せて
高田宏治 脚本作家の立ち位置を共に検証し直すギリの時期か
Book Reviews
北村匡平 志村三代子・角尾宣信著「渋谷実 巨匠にして異端」
辛淑玉 木内みどり著「あかるい死にかた」
編集部の一冊 土岐友浩歌集「僕は行くよ」
連載
サエキけんぞうのシネマでカルチャー最前線
邦洋★映画合戦 寺脇 研×荒井晴彦
菅 孝行の戦後史 ことにおいて後悔せず
日本未公開傑作ドラマ紹介 わたなべりんたろう
大木雄高「LADY JANE」又は下北沢周辺から
志村秀人 そこに風は吹いているか
雀の涙 春日信一
荒井晴彦ノート

プロダクトNo 187
出版社 映画芸術
発売日 1,4,7,10月の30日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。