美しいキモノ 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 美しいキモノ
本・雑誌内容 日本の伝統文化であるキモノ。織物の原点を訪ねる旅や、きものに似合うヘアスタイル、メイクアップなど毎号盛りだくさんの内容をお届けしています。きものの初心者から上級者まで、また年齢を問わずすべてのきもの愛好家が楽しめる一冊です。
本・雑誌内容詳細 ●「きもののおしゃれ」アップデート2021/吉田 羊さん
自由にお出掛けできる生活に戻るには、まだ少し時間がかかりそう。とはいえ、きもののおしゃれは日々更新されています。
おうち時間が長くなっていて、おしゃれのアップデートを怠っていませんか。
お出掛けの機会が戻ってきたときにとびきりおしゃれでいられるように、この特集ではきものラバーズの皆さまの
「いま気になるきもののおしゃれ」について徹底リサーチ。その声を反映したおしゃれのコツをたっぷりご紹介いたします!


●百花のワルツ――表紙の人/中条あやみさん
ドラマやCM、雑誌と、その顔を見ない日はないほど活躍中の中条あやみさん。
キュートな魅力あふれるあやみさんに春いっぱいのきものをお召しいただきました。


●極小模様に込めた美意識 江戸小紋の魅力
微細な模様を彫った型紙を使い、染めた江戸小紋。
遠目には無地に見えますが、近づくと整然と浮かび上がる個性豊かな模様表現に心奪われます。
現代でも新しいデザインが作られ、模様の種類は数百にも及ぶ江戸小紋の奥深い魅力と着こなしに迫ります。


●春を呼ぶ花模様のきもの/佐々木 希さん
植物が芽吹き花開く春。新しい季節を迎え、華やかで幸せな気分にしてくれるきものをまといたいもの。
春の花をモチーフにした訪問着を紹介します。


●「木綿」が着たい/市川実和子さん
それは土と種と緩やかな時間と、温かな人の手からの贈り物。素朴な懐かしさを感じさせるものから、
モダンに磨き上げられたものまでいまこそ包まれたい、木綿きものの優しさの秘密に迫ります。


●春のおしゃれの合言葉は“先取りひとえ”
温暖化の進む近頃では、通常6月からのひとえを気候に合わせて5月ごろから着用する人も増えています。
着る人にとっての“心地よさ”を第一に、おしゃれを柔軟に楽しみたいもの。
ひとえに向く春の装いを紹介します。


●初宮参りから成人式まで、節目の行事を彩る 子どものきもの
子どものきもの姿は可愛らしく、見ている周りも明るい気持ちになります。
誕生から成人までの行事やお出かけの装いを、きものを長く楽しむ工夫を交えて紹介します。


【とじこみ付録】おうち時間応援企画 “千總”の塗り絵
大人向けのクリエイティブな趣味として近年、注目を集めている「塗り絵」。
京友禅の老舗「千總」の協力を得て、表紙のきものの塗り絵を特別に制作しました。
ぜひご一緒に、きものの美を塗り絵で楽しみましょう!
プロダクトNo 172
出版社 ハースト婦人画報社
発売日 2,5,8,11月の20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
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