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本・雑誌 TARU(たる)
本・雑誌内容 「月刊たる」は関西発のお酒とその周辺をご紹介する雑誌です。創刊30年、「酒の知識」「酒と人」「酒と文化」「肴」などおよそお酒に関わる全てを”話題一杯”献上しています。酒好きな方だけでなく、酒を扱うプロの方も満足させる内容です。
本・雑誌内容詳細 【世界のワイン産地便り】
リアルな接点は限られたものの、2021年も世界のワイン産地から日本に向けた積極的なプロモーション活動が行われました。
そこで今回は、昨秋から年末にかけて行われた主なワインセミナー、試飲会、イベント、ニュースリリース等を通じて見えた世界の各ワイン産地の現状や最新のムーブメントをレポートします。

■【フランス】
・進むボルドーのサステナブル
-文・安田まり(ワインジャーナリスト)
・ブルゴーニュの2021は“クラシカル” なヴィンテージに
・多様なテロワールとコスパに優れたオクシタニー
■【イタリア】
・食前だけでなく食事を通して楽しめるプロセッコDOC
-文・渡辺真由美(イタリアワインジャーナリスト)
・7つのサブゾーンで.くキアンティDOCG
・温暖化も好作用、歴史あるトスカーナの銘醸地
・地中海とアルプスが交差するアルト・アディジェ
■世界のワイン トレード・レポート
■【スペイン・アンダルシア】
アンダルシアワインに変革の波
-文・明比淑子(ワインジャーナリスト)
■【ポルトガル】
・テロワールと固有品種が多彩なポルトガルワイン
・ポルトガルワインの“隠れた宝石” ダオン
■【ドイツ】
喜びと困難もあった2021年のドイツワイン
■【アメリカ・カリフォルニア】
2021 は傑出したヴィンテージの予感
■【チリ】
チリはプレミアムワインの時代へ
-文・西田 恵(ワインジャーナリスト)
■【ギリシャ・西ギリシャ】
アハイアとイリア、2つの地域に見るギリシャワインのポテンシャル
■【日本】
OIV 登録の日本のブドウ品種「甲州」「マスカット・ベーリーA」「山幸」
■チーズイベントReport



■[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ -椎名 誠
楽しいが危険でもある深夜の一人ザケ
■[連載]カクテルノート
〈アラン・コーヒー・ネグローニ〉
〔BAR ardrossan〕 -吉野 元さん
■[連載]黄金の琥珀に純白の泡 -松沢幸一
■「自然がめぐる・人がめぐる・健康がめぐる」
事業に取り組む新会社 アサヒユウアス
■【焼酎蔵訪問記】
伝統の焼酎、未来へ続く焼酎を、ひたむきに造る
-大石酒造(鹿児島県阿久根市)
■さらにおいしくなった新『パーフェクトサントリービール』
■[連載]ほっとエッセイ 多知深味 -中村 稔
■【焼酎蔵訪問記】
大躍進を遂げた本格芋焼酎蔵
-霧島酒造(宮崎県都城市)
■[連載]お酒と福祉の醸す日々 -川嶋 舟
■サントリーグループによる飲食店支援
応援の気持ちをつなぐメッセージ
「人生には、飲食店がいる。」
■[連載]飲むたび、こころ旅 -檀タツオ
■[連載]日本酒スタイリスト島田律子のSAKE スタイル
■[連載]メビウスの輪 -中村順一
■【焼酎蔵訪問記】
進化を続ける革新の蔵・傳藏院蔵
-濵田酒造(鹿児島県いちき串木野市)
■[連載]真夜中の交友好饗曲 -矢野隆司
■【焼酎蔵訪問記】
世界に求められる本格芋焼酎の模索。無限大の可能性
-薩摩酒造(鹿児島県枕崎市)
■[連載]受信料に感謝! 松川英毅の酒縁
■芥川賞作家・開高健生誕90 周年記念講演会
鳥井信治郎・開高健とものづくりの心
■[連載]『龍の瞳』ストーリー -今井 隆
■北新地より、新春をお慶び申し上げます
■New Item
■[連載]今宵の1話
■今月の一冊
■東の店/西の店
■Presents
■Back Number
■[連載]お酒を読む -鹿島 茂
ビールを飲むプルースト
■酒中の天
プロダクトNo 1584
出版社 たる出版
発売日 毎月25日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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