d design travel(ディ・デザイントラベル) 定期購読・最新号・バックナンバー

d design travel(ディ・デザイントラベル) 定期購読・最新号・バックナンバー

d design travel(ディ・デザイントラベル) の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

d design travel(ディ・デザイントラベル) 雑誌の詳細です。


d design travel(ディ・デザイントラベル) の公式サイトへ
本・雑誌 d design travel(ディ・デザイントラベル)
本・雑誌内容 各都道府県に根付いた「長く続くもの」を、「その土地の個性=らしさ」と考え、「らしさ」がある場所を、独自の基準で選定。【観光・レストラン・ショップ・カフェ・宿泊・人】の6つのカテゴリーごとに厳選して掲載。 毎号約2か月間、暮らすように現地を旅して、取材を続けた編集部。毎号、本当にその土地らしい、感動のあるところだけを厳選し、本音で執筆しています。
本・雑誌内容詳細 「ロングライフデザイン」の視点で、その土地らしい「定番」を紹介していくトラベルガイド。

2ヶ月間暮らすように現地を旅して、本当に感動したものだけを本音で紹介しています。
各都道府県に根付いた「長く続くもの」・「その土地の個性=らしさ」を選定し、 [観光・飲食・買物・喫茶・宿泊・人物]の6つのカテゴリーにわけて「dマークレビュー」として掲載しています。

鹿児島は、大きな島であり"舟"のよう。

目の前に広がる海の"向こう"に、豊かな未来を夢見てきた鹿児島人。個性が外と行き交い、他にはない、県で一つの大きな文化をつくってきた。時代というあらゆる波を超え、宇宙とだって交信する〝海洋国家・SATSUMA〟。どっしり桜島に見守られながら、日本を牽引する〝舟〟のようだ。<

SIGHTS:その土地を知る。
桜島フェリー / 鹿児島県 霧島アートの森
輝北天球館 / 薩摩藩英国留学生記念館

RESTAURANTS:その土地で食事をする。
マナーハウス島津重富荘 フレンチレストラン オトヌ / のり一
ふくどめ小牧場 / 古都蕗(ことぶき)

SHOPS:その土地らしい買物。
仙巌園 / すすむ屋茶店
沈壽官窯 / Araheam

CAFES:その土地で、お茶をする、お酒を飲む。
パラゴン / 本坊酒造 マルス津貫蒸溜所 本坊家旧邸 寶常
一湊珈琲焙煎所 / 田中一村記念美術館

HOTELS:その土地に泊まる。
妙見石原荘 / SHIROYAMA HOTEL kagoshima
笠沙恵比寿 / 送陽邸

PEOPLE:その土地のキーマン。
中原慎一郎(ランドスケーププロダクツ)/ 福森伸(しょうぶ学園)
山下賢太(東シナ海の小さな島ブランド株式会社) / 金井志人(金井工芸)

● 主な記事
・「焼酎のこれから」「焼酎マップ」
・編集部日記:編集部の旅行記
・鹿児島県のおみやげ
・鹿児島県のファッション
・デザイナー水戸岡鋭治とJR九州
・鹿児島県のロングライフデザインを探して:氷白熊
ほか

● 連載
・「ふつう」深澤直人(プロダクトデザイナー)
・「ロングライフな祭り」坂本大三郎(山伏)
・「民藝」高木崇雄(工藝風向)
ほか

2ヶ月間暮らすように現地を旅して、本当に感動したものだけを本音で紹介しています。
各都道府県に根付いた「長く続くもの」・「その土地の個性=らしさ」を選定し、 [観光・飲食・買物・喫茶・宿泊・人物]の6つのカテゴリーにわけて「dマークレビュー」として掲載しています。

これまでに23都道府県のガイドブックが完成。
1北海道/2鹿児島/3大阪/4長野/5増補改訂静岡
6栃木/7山梨/8改訂東京/9山口/10沖縄/11富山/12佐賀
13福岡/14山形/15大分/16京都/17滋賀/18岐阜/19愛知/20奈良
21埼玉/22群馬/23千葉

※ 「鹿児島号」は2010年4月に、北海道に次ぐ2号目として初版が刊行されました。今回は、8年を経て進化する鹿児島を、新たに取材・編集した増補改訂版となります。内容もレイアウトも一新、鹿児島の個性がさらに深堀りされたフルリニューアルの「鹿児島号」をどうぞお楽しみに。
プロダクトNo 1281696434
出版社 D&DEPARTMENT PROJECT
発売日 3,7,11月の15日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。