子供を「育てる」教師のチカラ 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 子供を「育てる」教師のチカラ
本・雑誌内容 ≪授業≫をテーマに特集を企画するワンテーママガジンです。これまでの教育活動では不十分であり、かつ重要な教育活動を発見・発掘しながら、新たな教育方法を問題提起的に発信しています。
本・雑誌内容詳細 巻頭インタビュー
早稲田大学 社会科学総合学術院  教授 笹原宏之
    漢字の多面体のおもしろさを子どもたちが体感できるように 

【第1特集】
子どもが夢中になる漢字完全習得指導法

【1】 漢字習得がなぜ必要か
①総論〜理論編 子どもたちが「やる気」になる「漢字学習」方法は存在する! 深澤 久
②総論〜実践編 漢字指導は教師が漢字習得ステップをもつことで変わる! 土居正博
〈 抜き打ち漢字50問テストやってみた〉

受けてきた指導法そのものだった 周藤航平
ユニット「5分漢字」蓑手章吾
既習漢字大テスト結果から考える3つの手だて三好真史
ただいま、奮闘中 五十嵐友一

【2】 子どもが自ら取り組み、結果が出る漢字習得指導法
1 漢字ドリルの使わせ方
  ①子どもが前のめりになり、結果の出る漢字ドリル指導法 伊藤正憲
②フックをつけて定着させる 白木一宏

2 漢字練習帳(ノート)の使わせ方 
①「読み」を意識した漢字の学習 神保岳司
②練習する熟語は自分で選ぶ 角田宏美

3 漢字テストの活用法
①主体性を喚起する漢字習得システム 三浦 剛
②「裏のねらい」をもち、テストの「前」と「後」に仕掛ける 辻川和彦

4 まちがい直しの方法 ①行動と結果のつながりを見える化する 猪飼博子
②楽しさ・わくわく感のあるやり直し 素村勇輝

【3】子どもに漢字に興味をもたせる工夫
1 自ら漢字を使うようになる
①漢字の「楽習」で漢字好きな子に 渡辺徹也
②漢字を「使う」タイミングで 増谷 剛

2 漢字に興味をもたせる   
①漢字を苦手としている子どもへの漢字指導 内藤愼治
②国語辞典・漢字字典をどう使う? 探究のツールとして使わせる 藤原友和
③授業開きで与える、漢字を見る視点 牧園浩亘
④この絵は、どんな漢字? 加藤百合絵
⑤子ども心にあの手この手で火をつける 岩切博文
⑥「やさしい漢字」から学べば、もっと学びたくなる! 田中光夫
⑦人と土地に興味をもたせる 髙橋修司
⑧まず鉛筆を使わずに漢字を書く 小井土美和

3 特別な支援が必要な子への指導
①漢字が苦手な子への指導の工夫 田中博司
②方程式はない! 土作 彰

【4】 発達段階に応じた指導とは 
低・中・高学年に応じた「漢字指導のあり方」を考える 増田修治
+α 漢字習得は細部にも着目する!
①エンピツの持ち方・濃さ 「 持ち方」「濃さ」まで口うるさく言わない 蔭山宏子
②マス目の大きさ マス目の大は小も兼ねる 松島光太郎
③子どもが書いた漢字のどこに着目して指導するか 指導内容の焦点化・評価の重点化が鍵 内山田博文

【コラム】中国漢字習得事情 読書と幼児期の経験を活かす重要性 呂 小耘
漢字指導が楽しくなるイチ推し本 漢字の「そもそも」を調べる 広山隆行
漢字の世界はおもしろい 安部 賢
イラストとともに楽しく学習 齊田美幸
漢字の見方・考え方がわかる本 藤井大助

【第2特集】 宿題、どうする?
1 宿題の意義       自ら学ぼうとする子どもを育てる 鈴木健二
2 宿題を出すときの禁じ手 「すべての」子どもが「自力で」できることを 広山隆行
3 定番宿題の出し方    「定番の宿題」こそ「なぜ」を大切に 田中聖吾
4 夢中になる宿題      図画工作こすりだし 田中優貴
クラスで3人だけ読める漢字 姜 英範
算数「みんなで作るみんなの宿題」 金田明莉
メイドインジャパンを探そう! 冨士松徹
家のまわりの生き物の観察 飯村友和
重要用語を付箋に書きまくる 長谷部桂一
ひみつのお手伝い 白築浩平
自立的に学べる宿題を!! 一つのテーマを深く追究させる 岩本 歩


連 載
学年・学校を動かせ! ⑤ 校務分掌で学校を動かす 鈴木健二
特別の教科 道徳への提言 主張ある道徳授業を創る! その⑧ 教科書教材でも「自分の」授業を 古橋功嗣
教育評価の基礎・基本 新学習指導要領で評価はどう変わるか 1    石井英真
わたしのとっておきの実践提案1  子どもの意欲を高める説明文指導   花上和哉
実践提案について  「 主張点と授業」が見えない   深 澤 久
説明文授業に光を   杉渕鐵良
*教師力を上げる*おすすめ本*  優れた授業の基盤を学ぶ 倉爪浩二
                 教育に課せられた使命  水流弘貴
プロダクトNo 1281694094
出版社 日本標準
発売日 1,4,7,10月の1日
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