beauty business(ビューティビジネス) 定期購読・最新号・バックナンバー

beauty business(ビューティビジネス)の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

beauty business(ビューティビジネス)雑誌の詳細です。


beauty business(ビューティビジネス)の公式サイトへ
本・雑誌 beauty business(ビューティビジネス)
本・雑誌内容 化粧品業界をはじめ、すべてのビューティビジネスに関わる人たちの マーケティング情報誌です。注目企業のトップインタビュー、成長企業の戦略、トレンドショップのノウハウ研究、ヒット商品追跡、カテゴリー展望、他――ビューティビジネス関連のマーケティングに不可欠な情報を提供しております。ビューティビジネス業界で働く方、必読の1冊です。
本・雑誌内容詳細 strategy

10 birds-eye

12 beauty-forefront

18 20年化粧品出荷統計
  20年化粧品出荷史上初2桁の落ち込み全品目マイナス成長で市場は16.2%減に
  ――コロナ禍のなか口紅56.4%減でメイク全体は34.5%減

20 new step 資生堂
  「TSUBAKI」など低価格品扱う1000億円規模のパーソナルケア事業譲渡
  ――新所有者となる投資ファンドとの合弁事業として一定の役割を担う

24 sustainability 資生堂
  美容サロンで使用済み容器リサイクルしテラサイクルと協働で国内6店舗実施
  ――「美容室から始まるサステナブル活動」で美しい地球環境実現に貢献

26 sustainability コーセー
  海洋プラごみをリサイクルした再生樹脂でイオンの買い物かごを製作
  ――テラサイクルと3社の連携で「SEKKISEI/雪肌精」のロゴ入り

32 Reserch&Development
  花王・資生堂・コーセー

78 DATABOOK 2020年12月期連結決算
  花王――売上高8.0%減の1兆3820億円。衛生関連など好調化粧品は苦戦
  資生堂――中国1割増収も日本3割減収で18.6%減1兆円割れの9209億円
  ポーラ・オルビスHD――売上19.8%減1763億円。化粧品20.1%減の1717億円
  ミルボン――売上1.5%減の357億2500万円。オンライン活動など成長の芽も

96 TOPICS
  資生堂――専門店ブランド「ベネフィーク」に新スキンケア・ベースメイク
  資生堂――「SHISEIDO MEN」が「FC バルセロナ」とパートナーシップ契約
  花王――廃PET原料のアスファルト改質剤をウエルシア薬局の駐車場舗装で採用

60 日本ロレアル プロフェッショナル プロダクツ事業本部
  美容業界におけるデジタル化のパイオニアとしてEC戦略を本格化
  ――「ケラスターゼ」でLINEを活用し取引先サロンのECサイトを立ち上げ

66 ケミコスクリエイションズ
  製品に対する高い評価を背景に国内外からの受注が順調に回復
  ――ペン型リキッドアイライナーの第一人者としてさらに “上質さ” 探求

70 brand strategy アルビオン
  世界一の高級化粧品メーカー目指し商品開発は“始めに夢ありき”が原点
  ――今までにない美しさをつくる。不可能と思われる野心を持ち続けて

market&products

特集・一般市場 春夏の新製品
36 コーセーコスメポート
  サステナビリティに配慮した「ビオリス ヴィーガニー」シリーズなど導入

40 マンダム
  導入から四半世紀。フェイシャルペーパーNo.1「ギャツビー」リニューアル

44 クラシエホームプロダクツ
  植物生まれで殺菌・消毒して手肌を守る「ナイーブすみっコぐらし」

48 常盤薬品工業
  「エクセル」からアイ・リップ・ネイルと多彩に新商品・新色を展開

53 伊勢半
  「ヒロインメイク」のスーパーWPマスカラをグレードアップリニューアル

56 黒龍堂
  メイクの上からUVカットできるパウダーとミストをリニューアル

30 new face マツモトキヨシ――ヘパリン類似物質配合「油性クリーム」

104 launch
  花王「ソフィーナiP」――小鼻やほおの毛穴目立ちが気になる肌に向けた新美容液
  コーセー――「コスメデコルテ」から透明感とカバー力両立したコンシーラーなど

109 化粧品専門店アンケート 20年1~12月
プロダクトNo 1281691387
出版社 ビューティビジネス
発売日 毎奇月15日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。