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本・雑誌 家族療法研究
本・雑誌内容 学会でのタイムリーな話題を中心に発行いたします
本・雑誌内容詳細 第38回大会の開催にあたって 安達映子
第38回一般社団法人日本家族療法学会抄録集
大会長講演「マージナリティからの家族療法」 安達映子
基調講演「ジョンとマイケル:〈問題〉を問題化した人たち」 小森康永
招聘講演「What will Signs of Safety bring to the forefront of a child abuse response?」(サインズ・オブ・セーフティアプローチは児童虐待対応の最前線に何をもたらすのか) Andrew Turnell(アンドリュ・タネル)
大会企画シンポジウム1「ナラティヴ・セラピーの30年」
大会企画シンポジウム2「解決志向アプローチ:ソリューションが切り拓く支援のカタチ」
大会企画シンポジウム3「危機と回復への家族支援:震災から10年,パンデミックのさなかで」
大会企画トークセッション「ナラティヴ・プラクティショナーが語ること」
一般演題
スーパーヴィジョン
事例検討
自主シンポジウム
ワークショップ
演題一覧

第37回一般社団法人日本家族療法学会アーカイブ
[大会長講演]家族支援における看護の力 上別府圭子
[招聘講演]病気や障害を持つ家族や夫婦への支援 ジョン・S・ローランド
[特別講演]最近の青年期発達に伴う家族構造の推移 牛島定信
[大会企画シンポジウム1]家族看護・家族支援の未来
[大会企画シンポジウム2]日常の医療の中にいかに家族療法を取り入れていくか
[大会企画シンポジウム3]マスターセラピストが語る「多様性」
[大会企画シンポジウム4]複数の暴力が起きている家族の理解と支援:IPV,児童虐待,高齢者虐待のつながり
[大会企画シンポジウム5]家族システム論は新型コロナウイルス感染症の大流行時にどのように貢献できるのか?:あいまいな喪失とレジリエンスの視点から

[事例研究]指定難病に含まれる混合性結合組織病に罹患した患者へのシステムズアプローチの適用 岩田尚大,村上雅彦
[海外文献紹介]ペギー・ペン“Joined Imagination: Writing and language in therapy”ほか 安達映子
プロダクトNo 1281683866
出版社 金剛出版
発売日 5,9,12月の30日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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