リフォーム産業新聞 定期購読・最新号・バックナンバー

リフォーム産業新聞の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

リフォーム産業新聞雑誌の詳細です。


リフォーム産業新聞の公式サイトへ
本・雑誌 リフォーム産業新聞
本・雑誌内容 成長マーケットと言われる住宅リフォーム市場で成功するにはどうすればよいか。紙面では、全国の有力リフォーム事業者取材に基づく、成長企業の経営術をはじめ、最新のトレンド、統計データ、差別化商材など経営・営業に欠かせない情報を幅広く発信しています。本紙独自の「住宅リフォーム売上ランキング」は、市場動向を知る上で欠かせない人気企画として多くの方に支持をいただいています。また、リフォーム業界の中でも注目を集めるオール電化、太陽光発電、リノベーション市場などについてもカバーしています。
本・雑誌内容詳細 TOPニュース
-------------★
◆エディオン、外壁塗装強化
 耐久14年超えの独自塗料人気
家電量販大手のエディオンは外壁塗装事業の強化に乗り出している。
塗料は「プレミアムイーコート」というエスケー化研と開発したオリジナル商品。
新商材で売上を拡大する考え。



リフォームビジネス研究
------------------------★
◆植田板金店、屋根工事で年商11億円
 130社から年3000件受注
屋根工事を軸に年商11億8000万円を売り上げるのが植田板金店だ。
植田博幸氏が8年前に社長に就任して以来、連続増収で売り上げは倍に。
130社もの住宅会社から依頼される大量の工事を一手に引き受ける一方で、「小屋」販売という異例の新事業で業績を拡大している。



注目Project メディカル×リフォーム
-------------------------------------★
◆スタイル・エイチ・デザインワークス
 クリニック、改修で広さ演出
15年前の創業以来、100以上のクリニックのリフォームを手がけてきたのがスタイル・エイチ・デザインワークスだ。
クリニックの集客を高めるために、同社は「空間の開放」と「自然」を提案として掲げている。



不動産×IT 最前線
-------------------★
◆不動産テック協会が設立
 技術との融合、課題は業務体質
不動産業の新たなテクノロジー、いわゆる「不動産テック」の事業者団体である不動産テック協会が、9月4日に立ち上がった。
数年前から不動産業務を支援するサービスや、価格相場を予測する事業者が登場し始めているが、海外と比べると立ち遅れているといわれる。
赤木正幸代表理事に、協会の目的、そして日本での不動産テックの行方について聞いた。



リノベーションの物語
----------------------★
◆スペースRデザイン、築60年ビルをアーティスト拠点に
 年間2万人が訪問する「ビンテージビル」
福岡・博多区にある、かつてスラム化していた築60年のビルに現在、年間2万人が訪れている。
ビルの名前は「リノベーションミュージアム冷泉荘」。
冷泉荘に入居しているのは、アーティストのアトリエやNPO法人、飲食店などさまざまだ。
オープンスペースでは芝居や展覧会など、年間で400ものイベントが行われている。



リフォーム戦略
----------------★
◆朝日トータルマネジメント、米国風店舗・集客好調
 東西海岸2デザイン展示
朝日トータルマネジメントが4月にオープンした中古住宅の仲介とリフォームをワンストップで提供するショールーム「ラシイエ」が好調だ。
開始2カ月で40組以上が来場。
リフォーム700万円の成約が何件も出ている。
好調のポイントは1店舗で2種類のデザインを体感できるところだ。



Interview
------------★
◆HONMA 本間毅CEO
~アメリカで建売住宅建設
 日本のキッチンや洗面台を導入~
シリコンバレーで建売住宅事業を立ち上げたHONMAは、プロトタイプ住宅の建設を行うプロジェクト「HONMA ONE(ホンマワン)」を開始した。
同プロジェクトの第一号物件が来年3月、北カリフォルニア・ベニシアに完成予定だ。
どのような住宅になるのか。本間毅CEOに話を聞いた。



最新ニュース
-------------★
◆リアル、賃貸リノベ「フリリノ」スタート
 持ち出し0円で入居率改善
リアルは、賃貸リノベーションの新サービス「フリリノ」を11月から本格稼働している。


◆ユニホー、リフォーム8億円に拡大
 御用聞き、1人1人100件訪問
賃貸マンション、アパートの開発を中心に年間197億5462万円を売り上げるユニホーが、リフォーム事業を拡大している。
プロダクトNo 1281683407
出版社 リフォーム産業新聞社
発売日 第1,2,3,4月曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。