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本・雑誌 地域福祉情報
本・雑誌内容 地域の住民が主人公になって地域の福祉がつぎつぎに創造されはじまっています。お互いの知恵を交流しあって、さらに豊かな地域福祉が創造されます。この「地域福祉情報」誌は地域と地域を結ぶパイプラインです。日本のいたるところで展開されている地域福祉のプランや活動を漏れなく、新聞メディアを通して集め、提供します。
本・雑誌内容詳細 keyword 新型コロナと福祉

【資料】
 「コロナ禍における自殺の動向
     に関する分析(緊急レポート)」   
   令和2年10月21日
   厚生大臣指定法人 いのち支える自殺対策推進センター  

掲載記事  2020/10/1~10/31

【全国情報・海外情報】
・視覚障害者守るアプリ 信号の色「声」で案内
・介護報酬改定 感染症対策への評価 焦点に
・薬害防止へ被害者らが監視
・介護 転職・生徒に支援金
・動物ロボに入所者笑顔 障害者施設弾む会話
・児相と親対立 保護長期化
・有償ボランティア 介護サービス利用者に「仕事」
・ホスピスは面会制限 最後を過ごすのは・・・  
・保育異変 上・下
・コロナ禍の貧困危機①~⑤

【社説】
・ヤングケアラー 実態把握し支援を急げ
・児童虐待防止法 20年の歩みを次につなげよ
・コロナと出生数 不安に応える対策急げ
・社会保障への不安 負担と給付 本質的議論を
・不妊治療の支援拡大 産みやすい社会目指せ

【都道府県別索引】

◇ 北海道・東北地方◇
北海道 ・介護予防 地域の集会所で
・「虐待見逃さない」昼夜出勤 道警
青森県 ・家庭保育協力を
岩手県 ・聴覚障害者に言葉を伝える 要約筆記者増えず
宮城県 ・分娩施設減少 宮城で加速
秋田県 ・里親制度 浸透図る 県、数値目標掲げ啓発
山形県 ・孤立防ぎ 再犯させぬ  
福島県 ・障害者事業所が運営難 需要、受注減

◇関東地方◇
茨城県 ・被害や教訓、体験つづる 大子の介護老人施設
栃木県 ・悩みに寄り添い40年 栃木いのちの電話
群馬県 ・新型コロナ 施設職員相互に派遣 
埼玉県 ・要介護者 計7ヵ所で受け入れ
千葉県 ・介護予防へ複数プログラム 成田市
東京都 ・認知症当事者の思い盛る 世田谷の条例作づりに参加
・生活保護支援 負担重く
神奈川県 ・就労支援に「分身ロボット活用」
◇ 中部・北陸地方◇
新潟県 ・高齢者の交通確保模索
石川県 ・のびのびアート 売り出し中
福井県 ・聴覚障害者に災害安全を
山梨県 ・介護職 感染対策の手引  
長野県 ・ひとり親世帯 市が支援金 コロナ対策
岐阜県 ・孤立防止へお便り 関市の高齢者配食に添える
静岡県 ・「福祉避難所」の配置 道半ば
愛知県 ・AIで利用者の転倒検知

◇近畿地方◇
三重県 ・クラスターの備え相互派遣
滋賀県 ・説明責任も中傷に懸念 クラスター発生介護施設
京都府 ・事業所6割「対応悪化」
大阪府 ・命伝える 独自の性教育
兵庫県 ・ドライブスルーPCR 介護職1万人無料検査
奈良県  ・行方不明 認知症関連3割 県警に昨年届出

◇中国・四国地方◇
鳥取県 ・期待と懸念鳥取県内でも 不妊治療の助成制度拡大へ
島根県 ・信仰も感染も防ぐ日常に 認知症と向き合う
広島県 ・障害者就労VRで支援
徳島県 ・医療的ケア児の「在宅」サポート 徳島市医師会
香川県 ・高齢者に配食サービス
愛媛県 ・ママを笑顔に~愛媛・広がる産後ケア上・中・下
高知県 ・車いす避難援助 学びの輪広がる

◇九州・沖縄地方◇
福岡県 ・障害者就活阻むコロナ 生徒就業体験できず
佐賀県 ・診察もドライブスルーで 佐賀の診療所が窓口
長崎県 ・児童虐待対応 初の1千件超 県内の児童相談所
熊本県 ・語りだす絵画たち 菊池恵楓苑「金陽会」
上・中・下
大分県 ・育児も、介護も「ダブルケア」現状上・下
鹿児島県 ・虐待家庭把握に壁 行政関与警戒強く
沖縄県 ・残された時間どう選ぶ 旅立ち前大切な4日間

【地域の書籍紹介】
・吃音 理解広げる1冊に
 『吃音のある子どもと家族の支援』
(持田亜希子・内藤麻子/編著/学苑社 1700円+税)

・子どもに寄り添う心のケア
 『子どものこころを育むケア』
(船越明子著/精神看護出版)

【行政機関などの資料・報告書】
・虐待死増加18年度73人
・介護事業所の倒産 過去最多更新94件
・介護保険料滞納
・介護避難所6割「困難」
・弱者避難 阻むコロナ
・社会保障給付121兆円
・妊娠届の提出 11.4%減
・病児保育 11ヵ所運用なし
・高齢者50年で2500万人増
・中高年の自殺 10年で45%減
・福祉施設 労災1万人超
・過労自殺の半数超 発症から29日以下
プロダクトNo 1281683106
出版社 ジャパン通信情報センター
発売日 毎月10日
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