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本・雑誌 地域福祉情報
本・雑誌内容 地域の住民が主人公になって地域の福祉がつぎつぎに創造されはじまっています。お互いの知恵を交流しあって、さらに豊かな地域福祉が創造されます。この「地域福祉情報」誌は地域と地域を結ぶパイプラインです。日本のいたるところで展開されている地域福祉のプランや活動を漏れなく、新聞メディアを通して集め、提供します。
本・雑誌内容詳細 keyword 児童虐待問題

【資料】
    平成30年度 全国厚生労働省関係部局長会議 説明資料
  3。特別な配慮が必要な子ども・家庭への支援 
「(1)児童虐待防止の強化について」
         平成31年1月18日 子ども家庭局

 掲載記事
 2019/2/1~2/28

【全国情報・海外情報】
・聴覚障害者 精神科に入院50年
・国の障害者採用 政府が統一試験
・虐待全事案で安全確認 関係閣僚会議
・虐待防止へ体制強化 緊急対策
・障害者割運賃IC化で快適に
・病院の身体拘束どう減らす
・困窮者の住環境改善へ 無料定額宿泊所の設備基準
・認知症対応 成功・失敗例データベースで共有を
・認知症保険「早期発見」をサポート
・熟練外国人 帰国の危機
・不妊治療 自治体が支援強化
・挑む 中国の高齢者市場
・幼保無償化 先行の韓国は

【社説】
・千葉の虐待死事件 見過ごされた「SOS」
・高齢者虐待 安心して老いられる社会に
・ひきこもり長期化 親子 「共倒れ」防がねば
・大津いじめ判決 悲劇繰り返さぬ社会に
・児童虐待防止法 現場対応の強化を進めよ

【都道府県別索引】
◇ 北海道・東北地方◇
北海道 ・病児保育 道内でも拡大
・ひきこもる中高年とその親たち上・中・下
青森県 ・寒い気候 就労拡大の壁 外国人材 青森
岩手県 ・支えます子ども食堂 県整備経費補助へ
宮城県 ・お産安心して臨みたい 産婦人科医不足が深刻化
秋田県 ・自閉症者に独自サービス
山形県 ・知的発達障害者の混乱・緊張擬似体験
福島県 ・企業主導保育 申請広がる
◇関東地方◇
茨城県 ・最先端脳トレを住民に提供 産学官一体で認知症予防
群馬県 ・骨髄バンク登録 急増
千葉県 ・児相 重なった不手際 千葉小4死亡
東京都 ・認知症事故の保険導入 葛飾・中野区が都内初
・児童施設長刺殺 
神奈川県 ・外国人介護人材 確保に工夫

◇ 中部・北陸地方◇
新潟県 ・使わない家電 生活困窮者に
富山県 ・早期受診へ相談強化 専門家を地域に派遣
石川県 ・児相の現場上・下
福井県 ・児童虐待相談県内も増加 医療機関と連携強化 山梨県 ・自宅で看取り どう対処 県内ケアマネ支え方模索
長野県 ・半数「断られた」「断った」県社会福祉士会調査 
岐阜県 ・介護の死角 高山・施設死傷事件上・下
静岡県 ・障害者の旅 現場の対応は

◇近畿地方◇
三重県 ・飲料にとろみ自販機が登場 高齢者が飲みやすく
滋賀県 ・大津中二自殺「いじめ原因」地裁判決
大阪府 ・介護職 人材確保へ躍起
奈良県 ・若さと情熱 地域に吹き込む
和歌山県 ・虐待から子ども守る 県警と児相連携強める
◇中国・四国地方◇
鳥取県 ・郵便局「こども食堂」支援
岡山県 ・高齢者の外出住民支援 効果的介護予防に
徳島県 ・全項目適合施設は少数 県ユニバーサルデザイン条例
愛媛県 ・介護に呼び込み本格化 セミナーで事例報告
高知県 ・医療的ケア児の登園支援 県内保育所受け入れじわり
◇九州・沖縄地方◇
福岡県 ・アクセル・ブレーキ踏み間違い続発
佐賀県 ・災害弱者避難 市町で差
長崎県 ・保護司 若手確保に力
熊本県 ・保護者歓迎残る課題 県「放課後児童クラブ」を拡充
宮崎県 ・後見業務支援へ中核機関 広域で専門職不足補う
鹿児島県 ・担い手・財源不足課題 スクールソーシャルワーカー
沖縄県 ・続ゆらぐ放課後居場所求めて上・中・下

【地域の書籍紹介】
・発達障害就労支援一冊に
『高校・大学における発達障害者のキャリア教育と就活サポート』
(小谷裕実ほか/黎明書房/2160円)
・スクールカウンセラーとは?
『スクールカウンセラーのビリーフとアクティビティ』
(坂井祐円ほか/金子書房/2200)

【行政機関などの資料・報告書】
・がん治療と仕事の両立支援「整っている」61社
・「仕事も治療も」安心できる制度は
・児童虐待 最悪8万人
・75歳以上が運転 死亡事故10%増
・勤務医「当直後も通常勤務」7割 厚労省調査
・「医師少数」岩手など16県
・精神科 身体拘束1.2万人
プロダクトNo 1281683106
出版社 ジャパン通信情報センター
発売日 毎月10日
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