BICYCLE CITY(バイシクル・シティ) 定期購読・最新号・バックナンバー

BICYCLE CITY(バイシクル・シティ)の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

BICYCLE CITY(バイシクル・シティ)雑誌の詳細です。


BICYCLE CITY(バイシクル・シティ)の公式サイトへ
本・雑誌 BICYCLE CITY(バイシクル・シティ)
本・雑誌内容 官公庁、地方自治体の動きを含め、自転車を利用した“まちづくり”の動向を探る情報誌!
本・雑誌内容詳細 ●巻頭提言 加速する電動アシスト自転車
 進化するテクノロジーをバックボーンに、
 市場の地殻変動はいつ動き出しても不思議ではない!?


●特報 2019駐輪場グランプリ BICYCLE PARKING OF THE YEAR 
 テーマは“魅力ある自転車駐車場づくりの推進、そして自転車文化の向上”
 2019年1月~12月の整備物件が表彰対象


●特集 大注目! ナショナルサイクルルート
 市町村をまたぐモデルルート設定へ
 世界に誇れるナショナルサイクルルートの創設に徹底注力

 ・話題のゴールデンルート! 太平洋岸自転車道
  千葉、神奈川、静岡、愛知、三重、和歌山を結ぶ1400㎞のサイクルルート
  2020年夏の東京五輪までに統一感ある整備を推進


●2018-2019 TISSOT UCI TRACK CYCLING WORLD CUP
 第5戦 新田(男子ケイリン)&梶原(女子オムニアム)、銅メダル!
 第6戦 男子チームスプリント 日本チーム、銀メダル!  河端(男子ケイリン)&太田(女子ケイリン)が共に銀メダル獲得!!


●特集 道づくり・まちづくり
 自転車ニッポンを担う! 
 サイクリングルートの整備に注力する有力各社
 前田道路/オリエンタルコンサルタンツ/アトミクス/世紀東急工業/サンコー企画/大林道路/新東塗料


●Vビジネス! 2019.2.14
 第2回「自転車利用・まちづくりを活性化させるスーパーセミナー&異業種交流」誌面再現リポート
 ・安井孝(今治市産業部長) 「しまなみ海道と今治市の自転車政策」
 ・内海潤(NPO法人 自転車活用推進研究会事務局長) 「自転車活用推進計画の現況と展望」


●サイクルツーリズム注力企業各社
 岡ツアーズ/サムライスポーツマーケティングLLC/国際興業/Seabird


●シリーズ企画 自転車新世紀!
 自転車ビジネスシーンの“今”を追う
 陽報/oss・アマノ/パナソニック サイクルテック/シマノ/Bafang


●サイクリスト国勢調査2018
 サイクルツーリズムの市場規模を分析。ターゲットを捉えて個別・具体的な施策を!


●第33回 ツール・ド・八ヶ岳 4月14日(日)開催!
 目指せ麦草峠! 海抜2127mへの挑戦


●Close-up
 自転車専用ナビゲーションアプリ「自転車NAVITIME」国や地方自治体が整備を進める「自転車通行空間」に対応


●SERIES 地方創生と自転車を利活用したまちづくり
 ・高知県宿毛市 オランダ自転車女子ナショナルチームの合宿地に選ばれ、自転車機運が上昇
 ・和歌山県和歌山市 第1回 全国シクロサミット、3月23日和歌山市で開催
 ・東京都目黒区 自転車シェアリング広域相互利用に参加。東京都内10区で相互利用が可能に!!
 ・群馬県前橋市 最新鋭のe-BIKEをクラウドファンディングで購入


●BICYCLE CITY EXPO 2019 自転車まちづくり博 in 東京ドームシティ・プリズムホール
 未来志向のフレッシュ、エキサイティングな提案が満載
 5月23日(木)・24日(金)開催!


●特集 電動アシスト自転車の可能性を追う。風を切れ、“e”Sports Bike


<連載>
・自転車を眼鏡にして世の中を見る 小林成基
・晴走雨読 疋田智
・バイシクルシティ・ニッポンを目指して 片岡大造
・連載トーク『日米欧の自転車政策概論』 古倉宗治
・ニッポンの自転車、ココが足りない 内海潤
・アジア通信 孫彦芳
・<新連載>連載トーク『自転車交通を考える。』 亘理章
・生涯現役のための自転車活用 前野博司
・風 前野博司
プロダクトNo 1281683071
出版社 ライジング出版
発売日 毎奇月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。