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本・雑誌 整形外科最小侵襲手術ジャーナル
本・雑誌内容 手術からの早期復帰が要望される現代において必須なプロフェッショナルの技を、全国の精鋭執筆陣がわかりやすく解説。毎号1つのテーマにしぼり、これからの整形外科治療に役立つ誌面内容で、若手の先生方より絶大なる人気!
本・雑誌内容詳細 整形外科最小侵襲手術ジャーナル
No.91(2019年5月刊)

腱板広範囲断裂に対する肩関節温存手術

<Editorial>  三幡 輝久
腱板断裂手術に役立つ肩の解剖  二村 昭元ほか
腱板広範囲断裂のバイオメカニクス―機能回復を得るために必要な知識―  山本 宣幸
鏡視下腱板修復術―修復可能な腱板広範囲断裂―  船越 忠直
前上方腱板広範囲断裂に対する鏡視補助下小胸筋移行術  山門浩太郎
腱板広範囲断裂に対する筋前進術と人工生体材料補強を行った修復術  横矢 晋ほか
鏡視下肩上方関節包再建術(ASCR)―我々の術式―  高橋 憲正
人工腱を用いた上方関節包再建術  岡村 健司ほか
肩上方関節包再建術の工夫  高山 和政ほか
海外における肩関節温存手術
 ―肩峰下スペーサー埋め込み術と鏡視下肩上方関節包再建術―  長谷川彰彦ほか
腱板断裂の術後リハビリテーション  竹田 敦ほか
プロダクトNo 1281683010
出版社 全日本病院出版会
発売日 2,5,9,12月の20日
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