アレルギーの臨床 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 アレルギーの臨床
本・雑誌内容 月刊「アレルギーの臨床」北隆館 1981年6月創刊。ぜんそく・じんましんなどアレルギー性疾患の患者は,日本でも年々増加する傾向にあります。月刊「アレルギーの臨床」はこのような時代の要求に応え,アレルギーという病気に対する啓蒙を第一目的とし,日進月歩するアレルギーの臨床面での最新情報や技術的アドバイス,薬剤などを紹介する雑誌です。医療に従事する方や患者とその周囲の方を対象に,最新の知見,症例の報告,応用技術や医療技術など参考になる情報を紹介しています。編集委員会〈編集委員長:山口 正雄(帝京大学医学部内科学講座教授)〉,〈編集委員:飯野 ゆき子(東京北医療センター耳鼻咽喉科)・佐伯 秀久(日本医科大学皮膚科教授)・谷口 正実(相模原病院臨床研究センターセンター長)・増田 敬(同愛記念病院小児アレルギーセンターセンター長〉,〈初代編集顧問:織田 敏次(東京大学名誉教授・日赤医療センター名誉院長)〉
本・雑誌内容詳細 ■ 今月のことば(517)
生物学的製剤の効果からみえてきた新たな病態/谷口 正実

■ 特集
-特集に寄せて-
アレルギー疾患にも来た生物学的製剤の恩恵/荒川 浩一

1. アトピー性皮膚炎の新規治療への期待-抗体医療(生物学的製剤)を中心に-/中村 晃一郎
2. 慢性特発性蕁麻疹治療における生物製剤/葉山 惟大
3. 成人喘息と生物製剤の現状/奥隅 真一・福永 興壱
4. 小児アレルギー疾患と生物学的製剤(抗IgE抗体を中心に)/谷内 昇一郎・榎本 真宏
5. アレルギー疾患における生物製剤の今後の展望/長瀬 洋之

■ 症例報告
〈呼吸器内科・アレルギー科〉 アスピリン喘息の新規治療~抗IgE抗体Omalizumabの可能性~/林 浩昭
〈小児科・アレルギー科〉 花粉アレルギーとプロバイオティクス製剤/林 隆博

プロダクトNo 1281683001
出版社 北隆館
発売日 毎月20日
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