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本・雑誌 BIO Clinica(バイオクリニカ)
本・雑誌内容 月刊「BIO Clinica」北隆館 1981年6月創刊 臨床医学への応用化を中心テーマに、その周辺情報を満載 高度最先端技術の中で最も脚光を浴びているバイオテクノロジーは、農林・水産・食品・化学・医薬品さらには医療の場での実用化が進められています。臨床現場にどのように活用され、どのような効用をもって、どのように展開されて行くのか。月刊「BIO Clinica」は、バイオテクノロジーの臨床医学への応用化を中心テーマに、たんに基礎研究にとどまらず、応用技術や医療技術、またその周辺情報を満載しています。編集委員代表<黒川清(東京大学名誉教授)・本庶佑(京都大学特別教授)> 編集委員<萩原正敏(京都大学教授)・稲垣暢也(京都大学教授)・金倉譲(大阪大学教授)・木村剛(京都大学教授)・熊ノ郷淳(大阪大学教授)・妹尾浩(京都大学教授)・高橋良輔(京都大学教授)・門脇孝(東京大学医学部教授)・川上正舒(自治医科大学名誉教授)・黒川峰夫(東京大学教授)・小室一成(東京大学教授)・戸田達史(東京大学教授)>
本・雑誌内容詳細 BIO Clinica 2022年 2月号

感覚器の基礎と臨床
Basic and clinical aspects of the sensory system

価格:定価2,364円+税

TOP (巻頭言) 感覚研究の新時代(高井 義美)

・感覚器の基礎と臨床:総論と聴覚系のトピック(山岨 達也)
・視覚生理研究の臨床的視点(松下 賢治・西田 幸二)
・内耳を標的とした難聴治療の展望(太田 岳・日比野 浩)
・嗅覚障害の基礎と臨床 ―最近の話題―(近藤 健二)
・味覚の新知見:様々な臓器で機能する味覚システム(重村 憲徳)
・痛覚・温度覚(富永 真琴)

HISTORY
・造血幹細胞移植の歴史(3)
 多様化と拡大の時代へ(一戸 辰夫)

NEWS FROM INDUSTRY
・内耳の解剖学的バリエーションと人工内耳電極(Anandhan Dhanasingh)
・人工内耳のテクノロジーの進歩と将来展望(清水 博行)
・クロセチンによる近視進行抑制(蔀 美和子)
・嗅覚受容体活性データベースの構築と匂いのデジタル化(伊地知 千織・井原 悠介)

CLINICAL TOPICS
・プロモントリーテストに替わる外耳道電気刺激聴覚検査法の開発(東野 哲也・中村 雄 他)
・壮年期パーキンソン病患者の嗅覚障害とその対処方法(秋山 智)
・耳軟骨を振動させて音を伝える軟骨伝導補聴器の普及(下倉 良太)
・感性・触覚情報学の医療,美容への応用 Tactileolgyの展開(鈴木 泰博)
・新型コロナウイルス感染症対策のための健康観察パーソナルヘルスレコードアプリ
 ~健康寿命延伸のための新しい社会基盤構築に向けて~(山本 景一・石見 拓)
・小児の副鼻腔炎診療の実際 -診断と治療方針-(柏木 隆志)

BIOLOGY TOPICS
・オリーブ蝸牛束反射の役割とその変動要因の解明:隠れた難聴の症状緩和に向けた検討(大塚 翔)
・非嗅覚組織に発現する嗅覚受容体(永嶌 鮎美)
・低体温による膵傷害のメカニズム解明(井上 弘行・成松 英智 他)
・小型霊長類コモンマーモセットを用いた聴覚研究(栗原 渉・藤岡 正人 他)
プロダクトNo 1281683000
出版社 北隆館
発売日 毎月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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