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本・雑誌 BIO Clinica(バイオクリニカ)
本・雑誌内容 高度最先端技術の中で最も脚光を浴びているバイオテクノロジーは、農林・水産・食品・化学・医薬品さらには医療の場での実用化が進められています。臨床現場にどのように活用され、どのような効用をもって、どのように展開されて行くのか。月刊「BIO Clinica」は、バイオテクノロジーの臨床医学への応用化を中心テーマに、たんに基礎研究にとどまらず、応用技術や医療技術、またその周辺情報を満載しています。
本・雑誌内容詳細 BIO Clinica 2019年 2月号

感染症とワクチン
Infectious Diseases and Vaccines

価格:定価2,130円+税

TOP (巻頭言)ワクチンの光と陰(田代 眞人)

特集 感染症とワクチン
・総論:感染症に対するワクチン(板村 繁之)
・ワクチンで予防可能な感染症(多屋 馨子)
・ワクチンの効果(福島 若葉)
・臨床現場におけるワクチンの活用と課題(高山 義浩)
・次世代ワクチン開発の現状と展望
 ― RSウイルスワクチンを例に(柴田 岳彦・高橋 宜聖)
・新興再興感染症に対するワクチン開発
 〜エボラワクチン開発における最近の進展〜(渡辺 登喜子・河岡 義裕)

HISTORY
・骨免疫学(3)
 骨による免疫制御(高柳 広)

CLINICAL TOPICS
・パーキンソン病治療のための
 モノアミン酸化酵素B型阻害薬:ラサギリン(小林 泰良・服部 信孝)
・プロバイオティクスのインフルエンザ予防効果とアレルギー(林 隆博)
・ファージセラピーの臨床応用と課題(岩野 英知・藤木 純平)
・夏に流行るRSウイルス感染症(齋藤 玲子・菖蒲川 由郷 他)
・レセプトデータによる
 重症インフルエンザに関する疫学研究(横道 洋司・山縣 然太朗)
・口腔細菌によるインフルエンザウイルス感染促進メカニズム(神尾 宜昌・今井 健一)
・A県における医療関連施設のワクチンプログラム実態調査(松永 早苗)
・インフルエンザウイルスタンパク質に対する翻訳後修飾(畠山 大)
・ウイルスベクターワクチンの現状と展望(入江 崇・坂口 剛正 他)

BIOLOGY TOPICS
・Respiratory Syncytial Virusに対する
 新規ワクチン開発の試み(澤田 成史)
・インフルエンザウイルスの糖質科学(日尾野 隆大)
・耐性菌パンデミックの回避に向けた
 細菌多剤排出トランスポーターの解析と阻害剤開発(山崎 聖司・西野 邦彦)

NEWS FROM INDUSTRY
・横孔型中空マイクロニードルによる経皮薬液送達(小粥 教幸)
・鳥インフルエンザウイルスのヒト感染メカニズム(酒井 伸夫・鈴木 康夫 他)
・バイオジェニックス複合乳酸菌生産物質「Sixteens®」のメタボローム解析(村田 公英)
・「腸内フローラ」が作り出す物質が健康のカギを握る!(光岡 知足・村田 公英)
・「イルミナ次世代シーケンサーの技術革新と今後の開発の方向性(鈴木 健介)
プロダクトNo 1281683000
出版社 北隆館
発売日 毎月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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