BIO Clinica(バイオクリニカ) 定期購読・最新号・バックナンバー

BIO Clinica(バイオクリニカ)の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

BIO Clinica(バイオクリニカ)雑誌の詳細です。


BIO Clinica(バイオクリニカ)の公式サイトへ
本・雑誌 BIO Clinica(バイオクリニカ)
本・雑誌内容 月刊「BIO Clinica」北隆館 1981年6月創刊 臨床医学への応用化を中心テーマに、その周辺情報を満載 高度最先端技術の中で最も脚光を浴びているバイオテクノロジーは、農林・水産・食品・化学・医薬品さらには医療の場での実用化が進められています。臨床現場にどのように活用され、どのような効用をもって、どのように展開されて行くのか。月刊「BIO Clinica」は、バイオテクノロジーの臨床医学への応用化を中心テーマに、たんに基礎研究にとどまらず、応用技術や医療技術、またその周辺情報を満載しています。編集委員代表<黒川清(東京大学名誉教授)・本庶佑(京都大学特別教授)> 編集委員<萩原正敏(京都大学教授)・稲垣暢也(京都大学教授)・金倉譲(大阪大学教授)・木村剛(京都大学教授)・熊ノ郷淳(大阪大学教授)・妹尾浩(京都大学教授)・高橋良輔(京都大学教授)・門脇孝(東京大学医学部教授)・川上正舒(自治医科大学名誉教授)・黒川峰夫(東京大学教授)・小室一成(東京大学教授)・戸田達史(東京大学教授)>
本・雑誌内容詳細 BIO Clinica 2019年 4月号

がん放射線療法の現状と将来
Current status and future of the radiotherapy for cancer

価格:定価2,130円+税

TOP (巻頭言)平成を思い,未来を想う(平野 俊夫)

・総論:がん放射線療法のパラダイムシフト(鎌田 正・平野 俊夫)
・重粒子線治療(辻 比呂志)
・陽子線治療(櫻井 英幸・榮 武二 他)
・標的アイソトープ治療(東 達也)
・量子メス開発(白井 敏之)
・放射線治療(光子線)―がん放射線療法の現状と将来―(小川 和彦・礒橋 文明 他)

HISTORY
・骨免疫学(4)
 骨免疫学の新展開(高柳 広)

NEWS FROM INDUSTRY
・CyberKnifeの特徴(小林 一之)
・PETイメージングによるがん放射線治療の効果判定(塚田 秀夫)
・BNCT用リアルタイム中性子モニタの開発(赤堀 清崇・青木 康)
・重粒子線がん治療装置の最新技術(矢澤 孝・平田 寛 他)

BIOLOGY TOPICS
・放射線管理区域外での
市販試薬を用いたガンマ線スペクトロメトリー(小池 裕也・萩原 健太)

CLINICAL TOPICS
・乳房専用PET装置の特徴および臨床的有用性について(三本 拓也・岸本 成史)
・前立腺癌に対する粒子線治療を含む放射線治療の現状(秋元 哲夫)
・ホウ素中性子捕捉療法の国内施設の現状(櫻井 良憲)
・LET依存性のない重粒子線の
線量分布イメージング検出器の開発(藤原 健・三津谷 有貴 他)
・重粒子線を主体とした頭頸部がん集学的治療の展望(藤井 万紀子・小藤 昌志)
・頭頸部がんに対する
ホウ素中性子捕捉療法の現状と今後の展望(粟飯原 輝人・小野 公二 他)
・高感度レーザー吸収分光に基づく
生体試料中放射性炭素同位体分析システム(井口 哲夫)
・高精度放射線治療の応用と技術(国枝 悦夫・秋庭 健志 他)
・加速器中性子源を用いた中性子捕捉療法の現状と今後の展望(中村 浩之)
プロダクトNo 1281683000
出版社 北隆館
発売日 毎月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。