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本・雑誌 WWD BEAUTY
本・雑誌内容 ファッション週刊紙「WWDジャパン」の姉妹版となるビューティ週刊紙「WWDビューティ」。パリ、ミラノ、ニューヨーク・コレクションの最新ヘア&メイク・トレンドに加え、ファッション・トレンドも網羅。まさに今、美容業界でその必要性がますます高まっている“トータル・ビューティ”を提案していきます。また、百貨店の化粧品ブランドを中心としたコスメ情報から、プロフェッショナル用ヘアブランドを含めたヘアサロンの最新情報まで、今、ビューティ業界に何が起こっているのかが、手に取るようにわかります。“美”に携わる企業のトップから百貨店の化粧品カウンターのビューティーアドバイザーやサロンの美容師まで、“ビューティのプロ”に欠かせない週刊誌です。
本・雑誌内容詳細  「WWDビューティ」5月16日号は、成長市場として注目を集めるASEANを取り上げます。ASEANは経済成長と平和安定のため東南アジア10カ国が加盟する地域協力機構で、総人口が6億5000万人。中でもミレニアル世代(15歳~34歳)の割合が高く、その数は日本の8倍にも上ります。著しい経済成長に伴い美容意識も高まり、ASEAN全体の2018年の化粧品&パーソナルケア市場はおよそ1兆9000万円といわれています。
 発展途上の美容市場において日本の製品の品質やサービスは特に信頼されています。加えてアジア人の肌に合うと考えられており、高い人気があります。しかし現地からは、進出ブランドの少なさや、販路や品数が限られているという声も聞かれます。本特集では、急成長しているASEAN市場の今を5つの視点で切り取るほか、ASEAN市場で活躍する韓国コスメの動きから消費者動向を探ります。
 また近年ASEAN市場に参入した日系企業4社をピックアップ。ASEANの消費者に求められていることや、急成長の市場における取り組みを紹介します。さらに、若手女性起業家やSNS・デジタルで成長するASEAN発のコスメブランドにも注目。イスラム教の規律であるハラルやウドゥへの対応、クルエルティフリー(動物実験をしない)といった特徴からトレンドを探ります。
 ニュース面では、アレッサンドロ・ミケーレ(Alessandro Michele)=クリエイティブ・ディレクターが監修する初のリップスティックを発売した「グッチ(GUCCI)」、売り上げ、利益とも過去最高を更新したコーセーの2019年3月期決算を解説したほか、環境ストレスから肌を守る「NARS」の新作クッションファンデーションを紹介。
 そのほか、原宿に初の路面旗艦店を出店するアイスタイル、新フレグランスラインを発売する仏フレグランス・コスメブランド「セルジュ・ルタンス(SERGE LUTENS)」を取り上げます。トピックスとして「ゲラン(GUERLAIN)」のオリヴィエ・エショードメゾン(Olivier Echaudemaison)=メイクアップクリエイティブ・ディレクターのインタビューを掲載しています。
プロダクトNo 1281682256
出版社 INFASパブリケーションズ
発売日 第1木曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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