日経SYSTEMS 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 日経SYSTEMS
本・雑誌内容 「日経SYSTEMS」は、ワンランク上を目指すITエンジニアのための総合情報誌です。情報システムの基本からシステム設計の勘どころ、プロマネ手法、ビジネススキルまでこの1冊でフルカバー。『3大スキル×3ステップ方式』で、ITエンジニアに必須のスキルや実践知識が基礎レベルから応用レベルまで段階的に無理なく身につきます。日々の業務に忙しい方でも、実務能力を磨きながら体系的にスキルアップできます。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年8月号 no.304 7月26日発行


■特集1 レガシー解体のトリセツ

●レガシー解体のトリセツ クラウドネイティブへの第一関門(042p)
●レガシーの足かせを外す ビジネス視点で仕分け 保守性の継承が鍵(044p)
●3つの解体シナリオ ソースを書き換え再生 手軽に活用なら連携(046p)
●クラウドに乗り、デジタルへ 移行パターンを見極め クラウドサービス生かす(050p)
●最適なIT人材の集め方 人事任せでは立ち行かない 戦略的にチームを作る(054p)


■特集2 Webフロントの新機軸

●Webフロントの新機軸 オフラインでも使える、サクサク動く(058p)


■異能エンジニアの肖像

●ユニティ ・ テクノロジーズ ・ ジャパン 日本担当部長 大前 広樹氏ニート時代に磨いたスキル プログラミングは道具にすぎない(006p)


■TREND

●富士通がクラウド刷新で背水の陣 メガクラウドと基幹系で争奪戦(008p)
●ヤフー、社内にサーバーレス環境 アプリ開発の効率高める(009p)
●サーバー2000台をコンテナ化 ぐるなびが直面した3つの課題(010p)
●連携専用PaaSが登場 GUIベースでクラウド間をつなぐ(011p)


■永井昭弘のもっとすごい現場

●先端人材の対応力 数学、英語に多様性(012p)


■ビジネス価値を高める強いITチーム

●技術の最先端を肌で感じ 組織の弱体化を防ぐ(013p)


■サイバー攻撃最前線

●大規模スポーツイベント サイバー犯罪発生に備えよ(014p)


■エンジニアのための らくらくプレゼン術

●自己紹介で説得力アップ 話し手の存在感を高める(024p)


■デジタル変革に効く ロジカルシンキング

●ユーザーと開発者の視点を分け 修正依頼書の文章構造を見直す(026p)


■演習で分かる欠陥の見つけ方 失敗しない設計レビュー

●業務の役割に着目して保証内容を確認する(028p)


■5分でわかる さわって試せるIoT

●自己発電型のEnOcean 電源確保の悩みを解消(030p)


■インサイト

●続々登場する量子コンピュータ いつから使える? 何ができる? (066p)


■今からでも間に合う AIのキホン

●非構造化データを扱うアルゴリズム画像や音声は構造化して分析 カギは現場に合わせた活用(072p)


■プロジェクトマネジメント最新作法

●リスク管理 リスクの恐れすぎは禁物 冷静に評価し絞り込む(078p)


■駄目なテストのありがち6パターン

●テスト自動化に失敗 スクリプト保守に追われる アジャイルでは計画で絞る(084p)


■生産性と士気を高める ハイブリッドアジャイル

●主体性を引き出すプラクティス 権限を与え自律型チームに 少人数で改善を繰り返す(090p)


■実践! クラウド移行の正攻法

●開発 ・ 運用の最適化 開発基盤をコンテナで整備 クラウドの運用機能を活用(096p)


■隠れた損失を撲滅! 失敗に学ぶロスコスト管理

●設計起因のロスコスト 優秀なメンバーに落とし穴 DB正規化もやりすぎ禁物(102p)


■読者から

●カンバンを実践してみたい(112p)


■編集から/次号予告

●編集から(113p)
プロダクトNo 1281681603
出版社 日経BP社
発売日 毎月26日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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