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本・雑誌 日経SYSTEMS
本・雑誌内容 「日経SYSTEMS」は、ワンランク上を目指すITエンジニアのための総合情報誌です。情報システムの基本からシステム設計の勘どころ、プロマネ手法、ビジネススキルまでこの1冊でフルカバー。『3大スキル×3ステップ方式』で、ITエンジニアに必須のスキルや実践知識が基礎レベルから応用レベルまで段階的に無理なく身につきます。日々の業務に忙しい方でも、実務能力を磨きながら体系的にスキルアップできます。
本・雑誌内容詳細 ▲2019年9月号 no.317 8月14日発行


■特集1 AIシステム開発 二者択一の手法

●AIシステム開発 二者択一の手法(024p)
●AIは 「作る」 か 「使う」 か 企業システムで増える採用 学習済みAIで導入が容易に(026p)
●学習済みAIから選択 モデルの開発は不要 AI素人でも導入可能(028p)
●自社開発AIはモデルに注意 実装に向け試行錯誤が必須 テンプレートで負担軽減へ(032p)
●AI活用のカギを握る 「育て方」 運用で精度を見直し 倫理と向き合い導入する(034p)


■特集2 今日から役立つ! テストの小ワザ

●今日から役立つ! テストの小ワザ(036p)


■異能エンジニアの肖像

●NTT Ltd. Group ICTインフラサービス部 クラウドサービス部門 SDN Tech Lead 川上 雄也氏転職をやめて残った理由 後輩のロールモデルになる(006p)


■TREND

●マネジメント 経産省がDX推進指標を策定 自社の進展度を6段階で診断(008p)
●ケーススタディー 会計検査院がアジャイルに初挑戦 「要求爆発」 の弊害を乗り越える(009p)
●ビジネス Oracle DBのライセンスを精査 無償診断サービス登場(010p)
●テクノロジー COBOLをサーバーレスへ アクセンチュアの新マイグレ策(011p)
●from 日経xTECH世界クラウド市場で首位交代 マイクロソフトがAWSを逆転 ほか(012p)


■永井昭弘のもっとすごい現場

●国も企業も当てにならない フィッシングは自己責任? (013p)


■IT職場のトラブルQ&A

●裁量労働制に不満ぶつけるSE 残業代が少な過ぎる(014p)


■サイバー攻撃最前線

●9千万人の情報が閲覧可に DB設定不備が狙われる(015p)


■忙しいSEのための時短勉強法

●スキルを要素分解して習得 3点セットで効率良く振り返り(016p)


■5分でわかる さわって試せるIoT

●Wi-Fi内蔵のスマートライト 公開プロトコルで自由に操作(018p)


■読み手が納得する 勝負ドキュメント作成術

●分析した論理構造を使ってダメ文章を組み立て直す(020p)


■インサイト

●3大ECサイト実態調査 注目機能の出来栄え評価(044p)


■ITエンジニアのためのデザインの基本

●見た目のデザイン 4原則でわかりやすさをアップ 色やフォントの選び方を知る(054p)


■失敗に学ぶRPA導入の勘所

●【最終回】 ロボットの品質 稼働後にロボ品質が問題に 本番環境との違いに注意(062p)


■炎上するプロジェクト そのときどうする?

●【最終回】 QCDのトラブル ダメージ広げる 「二重帳簿」 問題を共有し解決に当たる(068p)


■デジタル化を支える データ基盤の設計パターン

●【最終回】 データ基盤の未来像 業種 ・ 業界ごとにデータ共有 連携しやすい基盤が肝に(074p)


■実践! マイクロサービス導入法

●【最終回】 マイクロサービスの進化Kubernetes土台に標準化 IstioやK Nativeも実用へ(080p)
プロダクトNo 1281681603
出版社 日経BP
発売日 毎月14日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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