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本・雑誌 月刊WiLL(マンスリーウイル)
本・雑誌内容 大新聞は書けないことが多過ぎ、テレビは信頼に値しない。といって、ネット情報は玉石混淆。混乱する日本に信頼できる情報、まっ当なものの見方、大人の常識を提示する、おもしろくて、ためになる月刊誌!
本・雑誌内容詳細 ◎米朝会談の核心
■櫻井よしこ…米国は揺らいだか
■坂元一哉…トランプの本気に屈した金正恩
■阿比留瑠比…「拉致」問題解決を遠ざける辻元清美・朝日・河野洋平
■古田博司・藤井厳喜…「拉致」は憲法九条の被害者だ
■髙山正之・井上和彦…トランプの金正恩“褒め殺し"戦術がスゴイ
■古田博司・藤井厳喜…北朝鮮攻撃なら戦術核も!
■李相哲…“アゴ足つき"米朝会談のカゲで餓死する女性兵士の憐れ
■宇田川敬介…金正恩一行はなぜ南シナ海上空を飛んだのか

◎新聞・TV・週刊誌もウソばかり!
■髙橋洋一・門田隆将…朝日はアジビラどころかペットのトイレマット
■上念司・ケント・ギルバート…これはヒドイ! 「ニュース女子」東京MX考査のすべてをバラす
■木佐芳男…心の病としてみた朝日の「捏造・隠蔽」癖
■山口一臣…文藝春秋で何が起きているのか

◎甘辛問答
■石原慎太郎・亀井静香…安倍首相はマジメすぎるんだよ

◎国会議員、アホばか列伝
■足立康史…安倍さんは戦後最高の総理だ

◎テレサヨ、サヨナラ
■岩田温…ワイドショーを見るとアンチ安倍になる

◎麻生太郎イジメ
■金美齢…正統が片隅に追いやられるご時世
■北村晴男(弁護士)…我、断固 麻生太郎を弁護する

◎ポスト天安門
■石平…中国はAI「人民弾圧社会」

◎英国王室を見習ったら……
■君塚直隆…宮内庁は皇室をもっと演出せよ

◎マッサダの最期
■エリ・コーヘン(元イスラエル大使)…ユダヤ人も名誉のために玉砕しました

◎米イスラエル大使館移転の余波
■加瀬英明・馬渕睦夫…日本人とユダヤ人の不思議

◎ポーランド訪問記
■河添恵子…映画『戦場のピアニスト』未亡人インタビュー 人の心を忘れなかったナチス将校

◎ボクが「ネトウヨ」だって!?
■つるの剛士…バカだけど日本のこと考えてみました

◎勝間和代さんの告白で考えた同性愛――
■川村二郎・竹内久美子…同性愛って25人に1人ですって!?

◎朝日国有地取得の疑惑
■水間政憲…朝日新聞の「申入書」に答える

◎「子ども食堂」報告
■大坂勝(学士会館精養軒 取締役総料理長)・望月隆行(妙法寺僧侶・総務部長)…コックさんのカレーが食べれる!

◎エネルギー問題
■奈良林直…「悪代官」が跋扈する原子力規制

◎新連載
■白川司…Non-Fake News

◎グラビア 現代写真家シリーズ
宮嶋茂樹…「国防女子」

◎エッセイ
■古田博司…《預言者の時代》預言者集団は営業し、親方は国外に出張した――エリシャ
■馬渕睦夫…《地球賢聞録》トランプは何も譲歩していない
■中村彰彦…《歴史の足音》日本と中国の「人を食った話」
■西岡力…《月報 朝鮮半島》日朝会談開催を焦るな
■石平…石平が観た日本の風景と日本の美
■和田政宗…《独眼竜・政宗の国会通信》「見せ場」を失った野党の末路
■高田都耶子…《こころのエッセイ》芝浜
■KAZUYA…《KAZUYAのつぶやき》「HINOMARU」が排外主義?
■居島一平…《我に還らず》一言芳恩
ほか


出版社からのコメント

金美齢「朋友相信」、曽野綾子《その時、輝いていた人々》は都合により休載いたします。
プロダクトNo 1281681159
出版社 ワック
発売日 毎月26日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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