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本・雑誌 東亜
本・雑誌内容 ▼中国・アジアの動向に関心のある一般社会人から、ジャーナリスト、ビジネスマン、中国・アジア研究家まで幅広いニーズにお応えする雑誌です。▼中国・アジアの現代を学ぶ大学の副教材としても最適です。▼グローバルかつ客観的な視座、事実に基づく精緻な実証分析、フィールドワークの重視、机上の空論ではない活きた情報の提供が『東亜』の主眼です。 ▼政治・経済・国際関係・安全保障などを広くカバー、『東亜』一冊で中国・アジアの動向が分かります。 ▼第一線で活躍中の中国・アジア研究家、ジャーナリスト、作家など一流の執筆者を動員、多角的な視点と切り口で最新情報をお届けします。▼次代を担う新進気鋭の研究者による新鮮かつ柔軟な視点も積極的に掲載しています。 ※≪霞山会会友特典について≫ ◆【特典1】午餐講演会(アジア・中国専門家を迎えての講演会、年間10回、有料)、公開シンポジウムのご案内状をお届けします。 ◆【特典2】購読期間中は『東亜』デジタル版をご利用いただけます。
本・雑誌内容詳細 『東亜』2022年1月号目次

■特集 日中国交50年の回顧と展望
*友好・協力・誤解・対立に揺れた日中関係 天児慧
*日中経済交流の50年―現場の視点から― 服部健治
*日中関係の転換点 中国は国力をどう使うのか 加茂具樹
■ASIA STREAM(2021年11―12月)
*中国の動向 AUKUSを「核の拡散」と非難する中国 濱本良一
*台湾の動向 ニカラグアと断交 台湾の友好国は14に 門間理良
*朝鮮半島の動向 文政権で進んだ「分断」と大統領選直前のレガシー模索 小針進
■COMPASS 
*習近平氏のステイホーム外交いつまで? 古谷浩一
*予想を遥かに上回る中国の核・ミサイル戦力の近代化 村野将
*ウェブ広告減速が示す中国消費の悲観論 高口康太
*メガ都市バンコクのダイナミクスとジレンマ[8] 遠藤環
■燕京通信
*党主席制復活も ―歴史決議実現で観測浮上 塩沢英一
■マカオは今
*カジノの見直しと深度合作区 塩出浩和
■Book Review on Asia 今月の一冊
*『幻の村―哀史・満蒙開拓(早稲田新書)』(手塚孝典著) 嵯峨隆
■Briefing Room
*中間選挙に向けて黄信号が灯ったバイデン政権 辰巳由紀
■CHINA SCOPE
*“米兔”と文学の持つ可能性 泉京鹿
■滄海中国
*中国で考える(5)―山川早水 樋泉克夫
■企画連載 “習近平の中国”:ヤヌス像のアナトミー(第4回)
*「習近平時代」の思想宣伝工作 及川淳子
 ―学校教育と家庭教育における最新動向
■巻頭言
*日中の「新時代」を構想できるか 川島真
■New Publications on Asia
■表紙写真:中国通信/時事通信フォト
*北京で毛沢東主席と握手する田中角栄総理(1972年9月)
プロダクトNo 1281680376
出版社 一般財団法人 霞山会
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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