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本・雑誌 東亜
本・雑誌内容 ▼中国・アジアの動向に関心のある一般社会人から、ジャーナリスト、ビジネスマン、中国・アジア研究家まで幅広いニーズにお応えする雑誌です。▼中国・アジアの現代を学ぶ大学の副教材としても最適です。▼グローバルかつ客観的な視座、事実に基づく精緻な実証分析、フィールドワークの重視、机上の空論ではない活きた情報の提供が『東亜』の主眼です。 ▼政治・経済・国際関係・安全保障などを広くカバー、『東亜』一冊で中国・アジアの動向が分かります。 ▼第一線で活躍中の中国・アジア研究家、ジャーナリスト、作家など一流の執筆者を動員、多角的な視点と切り口で最新情報をお届けします。▼次代を担う新進気鋭の研究者による新鮮かつ柔軟な視点も積極的に掲載しています。 ※≪霞山会会友特典について≫ ◆【特典1】午餐講演会(アジア・中国専門家を迎えての講演会、年間10回、有料)、公開シンポジウムのご案内状をお届けします。 ◆【特典2】購読期間中は『東亜』デジタル版をご利用いただけます。
本・雑誌内容詳細 『東亜』2021年4月号目次

■特集 閉塞感つのる北朝鮮
*原点回帰の朝鮮労働党第8回大会 礒﨑敦仁
*2021年正念場を迎えた文在寅政権と韓国経済 福田恵介
*北朝鮮制裁の現状と展望 古川勝久
■ASIA STREAM(2021年3月~2021年4月)
*中国の動向 米国とのハイテク覇権争いを確認した全人代 濱本良一
*台湾の動向 台湾産パイナップルをめぐる攻防 門間理良
*朝鮮半島の動向 韓国大統領選挙まで1年 有力候補者の言動と浮沈 塚本壮一
■COMPASS
*中国の統計数字その信頼度と説得力 古谷浩一
*バイデン政権が掲げる「中間層のための外交」と安全保障戦略 村野将
*予測可能性のある米中関係は可能か 高口康太
*メガ都市バンコクのダイナミクスとジレンマ[5] 遠藤環
■燕京通信
*対米対立で最悪を覚悟した中国 - バイデン政権で一息 塩沢英一
■Book Review on Asia 今月の一冊
*『中国法-「依法治国」の公法と私法』(小口彦太著)嵯峨隆
■Briefing Room
*地域統合とメンバーシップ 吉野文雄
■CHINA SCOPE
*米国コロナ禍での外国語学習 泉京鹿
■滄海中国
*中国で考える ⑵ ―小室信介、尾崎行雄、岡千仞、そして黒田清隆 樋泉克夫
■企画連載 厳しさを増す台湾の安全保障環境 (第1回)
*「台湾アイデンティティ」を原動力にした蔡英文政権 門間理良
■巻頭言
*バイデン政権の対北朝鮮政策 伊豆見元
■New Publications on Asia
■表紙写真/朝鮮中央通信=共同
プロダクトNo 1281680376
出版社 一般財団法人 霞山会
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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