山の本 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 山の本
本・雑誌内容 人はなぜ山に登るのでしょうか。そんな疑問に答えるヒントを、作家、詩人、登山家、写真家、画家、歌手の皆さんが山に登った心象風景を主に活字で描き、山歩きの魅力を語っています。山のガイドは毎号、知られざる静かな山を案内。プロ、アマを問わず、読者の投稿もひろく受け付けており、読者の連載記事が単行本になった例もあります。表紙は創刊号より沢野ひとし氏のしみじみイラストが飾り、山の雰囲気を醸し出しています。新聞記事を読んでいて本能的に南ア(南アフリカ)を「南アルプス」と置換してしまう山歩き中毒のアナタも絶対に満足する山歩きの読本です。読者は20~70代まで(50代が中心)、男性70%、有名山岳よりも静かな山を好む登山者に愛読され、定期購読の割合が約40%になります。
本・雑誌内容詳細 表紙イラスト/沢野ひとし
本文挿絵/中村好至惠

特集=あの日の夏山
紅色に染まった室堂平  澤田裕廣
平山は花巡礼の本命 松崎中正
富士山の忘れ物 内田敏男
天空シアターの南駒ヶ岳 石橋 學
槍ヶ岳北鎌尾根ソロ 和田澄子
クロウ沢から尾瀬ヶ原へ 松本治彦
餓鬼岳から唐沢岳 粟飯原耕一
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イマドキ日本動物記 [第14回]
「山の水場」 宮崎 学
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みちのく花回廊 [第10回]
「森吉山──マタギの里の花の峰」 福山孟治
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随想
市振から親不知へ 髙辻謙輔
水分とミネラル補給 海津正彦
仲間の死、その魂とどう付き合っていくか? 大蔵喜福
フリークライミングのふるさと 菊地敏之
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紀行
大無間山、栗代川の豪雨 鷹觜勝之
庚申山荘へ、行ってみませんか 佐田 睦
不動岳、日帰り登山 祐嶋繁一
登って漕いで走った5万キロ 長篠哲生
いちぺ~じ紀行
「小さなおしゃまさん」 斎藤秀樹
「桑沢山にて」 澤田治之
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遊山遊詠 [第4回]
「不明氏」 正津 勉
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このことを/たずねたいひと/いまはなき [第6回]
「日高信六郎さんに尋ねる木暮理太郎翁や藤島敏男さんのこと」 横山厚夫
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静山紀行
浜益御殿 京極紘一
志津倉山 小林 晃
正面山 後藤信雄
小雲取出合尾根 冨永之廣––
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連載コラム
山の手帖104「斑山の落とし穴」簑浦登美雄
心に映る山30「山の不思議をさがす」中村好至惠
鳥の風景15「アマツバメ」大津雅光
山の雑記帖38「片付けの日々」沢野ひとし
越後の山と森を歩く2「標高とともに変わる森林」武田 宏
山書探訪50「未完の巡礼」長沢 洋
山の不思議と謎19「ピアリーの北極探検と極地法」 上村信太郎
山を歩けば34「『山の本』の橋渡し」 坂本克彦
知られざる山34「岩尾沢ノ山」  南川金一
山岳紀行クイズ90「SG岳とTGZ山」 石井光造
読書三到74「トレイルは文化を伝える経路」 亀田 博
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本の森 
ハガキだより
プロダクトNo 1281680341
出版社 白山書房
発売日 3,6,9,12月の16日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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