PHARM TECH JAPAN(ファームテクジャパン) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 PHARM TECH JAPAN(ファームテクジャパン)
本・雑誌内容 ひとつの薬が世に出て、大きく成長する背景には、実に多くの人々の知恵と努力が必要です。本誌は、有効、安全で高品質の薬剤を創剤するための製剤開発、処方設計、包装設計、製造工程開発、品質管理という医薬品の開発から製造までの製剤技術をテーマに、これに関連するICH、GMPを中心とする国内外のレギュレーション情報・行政情報も取り込んで企画・編集している、わが国唯一の専門誌です。
本・雑誌内容詳細 ■第9回製剤技師認定試験 問題と解説(4)(応用編)
公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会
■医薬品開発、品質・製造工程管理における分光測定(第30回)
 フーリエ変換型赤外分光光度計による遠赤外領域の測定事例
樋口祐士、坂本知昭、福田晋一郎、 赤尾賢一、 合田幸広
■実践 医薬品特許調査の進め方(第11回)
 製剤特許(無効資料調査・後編)
徳重大輔
■製剤研究者が注目する一押しトピック
■欧州の市販後薬事規制(第9回)
 GVP Module 5 リスク管理体制:リスク管理計画書(RMP)(3)
野村香織
■薬剤系研究者が使える!有機化学(45)
 薬物代謝を有機化学で考える
高橋秀依、夏苅英昭
■薬の名前 続:ステムを知れば薬がわかる(第13回)
宮田直樹、田辺光男、内田恵理子、川崎ナナ
■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.139)
津田重城

INTERVIEW
■全国に先駆けてGMP適合性調査の期間短縮 -人材育成にも注力- 山口県健康福祉部薬務課
■構造改革を通じてFIPの影響力をさらに拡大へ -地域のニーズを取り込み、グローバル規模の事業展開へ- 女性初CEOのキャサリン ダガン氏に聞く
■医薬品の化学構造や薬物動態などの科学的視点をアカデミック・ディテーリングへ
カナダ・ブリティッシュコロンビア州Provincial Academic Detailing(PAD)Service・ナウマン テリン氏、熊本大学薬学部・山本美智子氏

REPORT
■ファームテクジャパンセミナー 医薬品安全対策を巡るグローバル潮流
■CPhI JAPAN 2019開催 多様な製品と情報が集まる場として約20、000人が来場

PHARM TECH JAPAN ONLINE
■2019年3月度、月間閲覧ランキング
■PHARM TECH JAPAN バックナンバー 2019年3月度 閲覧ランキング

ARTICLES
■第17改正(追補)薬局方に伴う新しい製剤試験法
長田俊治
■溶出試験判定法の統計的考察と合否判定基準について(第1回)
 判定法2を用いる場合
福田晃久
■シリーズ わが国におけるバイオ医薬製造技術の未来を考える
バイオ生産戦略とNext Generation Factory
第2回:バイオ生産設備ポートフォリオ
久保庭 均
■今さら聞けない「QbDって何?」(第4回)-医薬品品質保証のパラダイムシフト-
岡崎公哉
■医薬品工場の設計とトレンド(第4回)
バイオ医薬品工場の設計とトレンド
加藤泰史
■シリーズ GMP査察を巡る最近の話題(第7回)
清浄区域の消毒要件
佐々木次雄
■連続直打法による口腔内崩壊錠の設計・製造に関する研究
寺下敬次郎、富田陽介、小高一慶、長門琢也
Study of GMP
■無通告を含む査察への準備および対応(第1回)
 無通告査察の事前準備の内容
山﨑龍一
■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第17回)
 FMEAを用いた場合のリスクマネジメントの実際(その1)
柳澤徳雄

製剤技術
■【製剤と粒子設計】数値シミュレーションを利用した吸入粉末剤の設計と服薬支援
門田和紀
■【製剤と粒子設計】Trends in continuous manufacturing of pharmaceutical drug products
Peter Kleinebudde
■【製剤と粒子設計】粒子加工技術分科会 平成30年度 第4回見学・講演会(製剤と粒子設計部会 2019年度第1回見学・講演会)印象記/生晃栄養薬品株式会社
伊藤与詩乃

その他
●行政ニュース
薬剤師・薬局のあり方に関する薬機法等制度改正取りまとめ

●News Topics

■World News Topics
ガイドライン関連、品質関連、警告書関連
プロダクトNo 1281680145
出版社 じほう
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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