Vinotheque(ヴィノテーク) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 Vinotheque(ヴィノテーク)
本・雑誌内容 月刊『ヴィノテーク』は、1980年4月号を創刊に生まれた、おもにワインを専門とする情報誌です。世界のワイン産地からの現地取材レポートを中心に、毎月最新のワイン情報を掲載、ワイン産地で、今、何が起きているか『ヴィノテーク』を読めばわかります。『ヴィノテーク』とは、“ワインとワインのぎっしり詰まった箱” (Vino:葡萄酒+theque:箱・戸棚)を意味します。ワインの情報をぎっしり詰め込んで、毎月あなたのお手元にお届けいたします。世界のワイン産地を取材した迫力の最新レポートで構成する特集記事を中心に、『ヴィノテーク』発行人のソムリエ田崎真也が世界のワインをブラインドで試飲し、高得点ワインを試飲コメントとともに紹介する「ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクション」、ワインを愛しよく飲む、まさに愛好家によるエッセー、ワインやSakeが飲みたくなる本の紹介、来日するワイン関係者へのインタヴューによる栽培から醸造、マーケットにいたるまでの最新ニュース、トピックスなどを満載しています。月刊『ヴィノテーク』は、ワインと愛好家からその道のプロフェッショナルまで、ワイン販売の現場で役に立つ情報誌です。
本・雑誌内容詳細 2018.8 465
6-43 ラングドック、ルーション、ローヌワイン特集
6・7 光と風が育むローヌ、ラングドック、ルーションのワイン
8-14 今こそ探したいラングドックとルーション
――ミドル・レンジに発見あり/3つの階層と流動するアペラシオン/ビオと病害虫対策/ルーションの辛口ワインに注目…etc.
15-17 ビオディナミで南フランスのテロワールを目覚めさせるジェラール・ベルトラン
18・19 ドメーヌ・カズのリラックス&シックな南フランス・スタイル
20-22 伝説のヴァン・ナチュール醸造家とその同志
ジャン・フランソワ・ニック&ヨヨ●寺下光彦”
23 ニュー・ラングドックの旗手
ジャン・クロード・マス●蛯沢登茂子
24・25 アール・ド・ヴィーヴルのある
南フランスのワインツーリズム
26・27 ラングドック、ルーション、ローヌをもっと知るための品種辞典
28-41 ローヌ品種の魅力をローヌ・ヴィニョーブル14人が語る
――ジャン・ミシェル・ジュラン/イヴ・キュイユロン/フランソワ・ヴィラール/ルイ・シェーズ/コンビエ/グライヨ/クルビ/アラン・ヴォージュ/ドリュバック/モンヴァック/ラ・ジャナス/ボールナール/ラ・シタデル/シャトー・ルヴェレット
――カリフォルニアでもローヌ品種が熱い! テール・ルージュ・アンド・イーストン・ワインズ●伴良美
――夏こそローヌ! 今こそローヌ!
42・43 北部ローヌのスペシャリスト
メゾン・ニコラ・ぺランからメゾン&ドメーヌ・レ・アレクサンドランへ
44-46 田崎真也が唎くローヌ、ラングドック、ルーションのワイン25種
47 寺下光彦の「このワインにせまる」
――新当主が描くブルーノ・ジャコーザの未来
60-62 Sakeヴィノテーク
山形から世界に発信 「IWC 2018 SAKE部門」審査会●庄野純子
48 ワインを詠む〈123〉
「日本人のワイン消費プレミアムとデイリーの二極化が進行」●山本昭彦

49 古酒礼賛+巡礼〈100〉 「キアンティ・クラッシコ垂直」●秋津壽翁
58 葉山考太郎のワイン漫筆〈195〉 「食べ物の名推理」
50-54 クローズアップワインNOW!! 
――モンテス創業30周年/セヴン・スプリングス・ヴィンヤードの新時代/マレンマの革新テヌータ・ディ・ビセルノ/ポメリー新キュヴェ発表/マム グラン コルドン ロゼ発売/シャトー・メルシャンの新ワイナリーツアー/カリフォルニアワイン協会日本事務所新体制/バロン・フィリップ・ド・ロッチルド/ドゥルト・ヌメロ・アン誕生30周年/家族経営を守るシャトー・デュクリュ・ボーカイユ/モダン・フレンチとニューワールドワイン”
63 編集後記「ワインと食とSakeのある風景」
64 ワイン&Sake会カレンダー
1-4 ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」〈155〉
――超ベストワイン19点はローヌ!
プロダクトNo 1281679847
出版社 ヴィノテーク
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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