ナショナル ジオグラフィック日本版 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 ナショナル ジオグラフィック日本版
本・雑誌内容 世界最大規模の会員制・非営利団体ナショナル ジオグラフィック協会は、1888年の創設以来、世界中で約8,000件以上の探検や調査プロジェクトを支援し、古代遺跡の発見や大自然の脅威と神秘、未知の世界に挑んだ冒険や探検など、数々の歴史的なプロジェクトを誌面で紹介してきました。会員誌として1世紀以上、米国の家庭で読み継がれ、地球が丸いことを証明した写真、海中撮影や空中撮影の写真を最初に掲載した雑誌として高く評価され、今では世界180カ国、850万人以上の読者を擁する世界最大級のクオリティマガジンと位置付けられています。「ナショナル ジオグラフィック日本版」は、1995年に世界初の外国語版として創刊しました。地球とそこに生きるすべての生き物の営みを、世界の一流写真家が撮りおろす美しく迫力に富んだオリジナル写真と、正確で臨場感あふれる記事で紹介しています。日本版は英語版の面白さと美しさを正確にわかりやすく日本語化すると同時に、日本の読者向けに独自の解説やコラムを加え、オールカラーで英語版と同月発行でお届けしています。
本・雑誌内容詳細 【特製付録】「復刻! 50年前の伝説の月面地図」「最新情報満載の月面地図」

【特集】
●月へのカウントダウン:
半世紀前の1969年7月、米国人宇宙飛行士が人類史上初めて月面を歩いた。ライト兄弟の初飛行からわずか66年後に実現したアポロ11号の成功は、人類の勇気と創造性を遺憾なく示すものだった。そして今、人類は再び月を目指そうとしている。
●新たな宇宙時代へ:
宇宙を目指す国や民間企業が増え、探査や開発の動きが活発になってきた。月や火星に進出する意義とは?
●世界の果ての海:
南米大陸の南に広がる世界有数の豊かな海。その自然を守るため、新たな海洋公園が設立された。
●岐路に立つ砂漠の国:
紛争地域に囲まれながらも安定化を図ってきた西アフリカのニジェール。だが、多くの難題が山積している。
●崩れゆく緑の防波堤:
インドとバングラディシュの沿岸部を水害から守ってきたマングローブ林が縮小し、島や村が水没しつつある。

【コラム】
●PROOF 世界を見る「グラスの底の宇宙」:
写真家のアーニー・バットンは飲み終わったウイスキーグラス洗おうとして、そこに残ったウイスキーの澱に魅せられた。さまざまな色の光を当て、画像編集ソフトを駆使すると、小さな宇宙が姿を現した。
●EXPLORE 探究するココロ:
「画期的なトイレ」「エコなストロー」「カイダコの子づくり」「死海に浮かぶ塩の島」
●THROUGH THE LENS レンズの先に「闇夜を彩るホタルの光」:
社会不安や暴力といった、メキシコの闇を取材してきたフォトジャーナリスト。メキシコの魅力を伝えたいと、自然がつくり出すはかない美に目を向けた。
●読者の声
●もっと、ナショジオ
●テレビでナショジオ
●次号予告
●日本の百年:
「水車が支えた暮らし」
●今月の表紙:
アポロ8号に搭乗した宇宙飛行士のウィリアム・アンダースが撮影した月面越しの地球。「地球の出」として知られる写真だ。米国ヒューストンのジョンソン宇宙センターで保管されている複製フィルムを撮影した。
プロダクトNo 1281679756
出版社 日経ナショナル ジオグラフィック社
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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