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本・雑誌 日経ものづくり
本・雑誌内容 「日経ものづくり」は、製造業の第一線のエンジニアや開発プロジェクトのリーダー・マネジャーのための技術専門情報誌です。自動車,家電,精密機器,工作機械,産業機械,部品など多様な業種でものづくりに携わる方々に向けて,開発から製造まで,ものづくり全体のプロセスにおける課題解決と技術革新を進めるための情報を提供します。
本・雑誌内容詳細 ▲2021年4月号 no.799 4月1日発行


■特集 ものづくりの基礎が危ない

●ものづくりの 基礎が危ない(051p)
●総論 基礎力低下は危機的レベル 長年の効率化が競争力に悪影響(052p)
●ものづくりの基礎力低下を危ぶむ声(056p)
●CADを使う前にフリーハンドで設計検討(058p)
●理想は関係部門の 「文殊の知恵」 (060p)
● 「レゴ」 のように組み合わせ多様な製品生み出す(062p)
●意外と不明確な導入目的と管理対象データ(064p)
●混在形態の企業が増加し管理難しく(066p)
●予想外の需要変動に備える(068p)
●最も大事なものが何かを一目で知る手段(070p)
●高強度なら高剛性とは限らない(072p)
●冷やし方次第で変わる金属の性質(074p)
● 「1」 を下回ると不良品が出やすい(075p)
● 「技術者の基礎スキル」 に関する調査 「基礎力が失われつつある」 が9割超 増える流用設計、標準化の推進も影響(076p)


■挑戦者

●キヤノン電子 代表取締役会長 酒巻 久 衛星で 「世界に勝つ」 早く安くロケットも(004p)


■ものづくりQuiz

●ハサミムシに学んだ 展開構造、どう開く? (013p)


■ニュースの深層

●OKIデータ、海外工場をリモート立ち上げ タイ工場で主力プリンター、効果3億円(016p)
●モデルY搭載、熱の司令塔 「オクトバルブ」 テスラが問うソフト時代のハード(020p)
● 「EVシフト」 をうのみにするな 脱炭素先導の欧州でもHEVが売れる現実(024p)
●福島沖地震で止まったトヨタの工場 「弱点」 と誤解されるJIT生産方式(029p)
●曙ブレーキの品質データ偽装が発覚 再発防止が疑われる報告書の欺瞞(033p)


■レポート

●村田製らのレトロフィットIoT新サービス センサーにLTE内蔵し、ポン付けで使える(036p)
● 「ほぼ木材を薄肉成形可」 で引き合い殺到 植物繊維を70質量%含むパナの強化プラ(038p)
●高炉のCO2排出量を20%削減する技術 神戸製鋼、炭素中立の第一歩へ(040p)
●富士通研が製造ライン向けAI検出技術 作業内容を自動分類、教師データ1/10に(043p)


■特別レポート

●国内唯一、廃炉完了原子炉 「JPDR」 の現在 炉心跡も再利用できる更地に(045p)


■事故は語る

●無人走行列車が逆走して車止めに衝突 真因は衝突対策の基本を逸脱した設計(079p)


■3Dプリンター活用最初の一歩

●敷き詰めた粉末の一部を溶かす(088p)


■PICK UP

●米新興とトヨタが 「空飛ぶクルマ」 の製造拠点 ほか(094p)


■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます

●脱炭素時代に先んじるには(103p)


■中国工場、トラブル回避のポイント

●失敗しない 中国部品メーカーの 選び方とは? (107p)


■ゲンバはこうして崩壊した

●やる気に満ちた新入社員が 次々と辞めていく工場(108p)


■今さら聞けない ものづくり基礎再入門

●図面編(1) 図面はものづくりの情報共有手段(112p)


■EDITORS’ ROOM

●読者から/編集部から/次号予告(116p)


■日経xTECHラーニングINTERVIEW 人気講師に聞く!

●豊田エンジニアリング 代表取締役 堀切俊雄 氏 「原価企画」 で利益確保と技術革新を両立(119p)
プロダクトNo 1281679743
出版社 日経BP
発売日 毎月1日
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