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本・雑誌 日経ものづくり
本・雑誌内容 「日経ものづくり」は、製造業の第一線のエンジニアや開発プロジェクトのリーダー・マネジャーのための技術専門情報誌です。自動車,家電,精密機器,工作機械,産業機械,部品など多様な業種でものづくりに携わる方々に向けて,開発から製造まで,ものづくり全体のプロセスにおける課題解決と技術革新を進めるための情報を提供します。
本・雑誌内容詳細 ▲2019年2月号 no.773 2月1日発行


■特集1 デジタルで後継育成

●デジタルで後継育成(033p)
●デジタル技術でノウハウを形式知に 精度高い記録と明解な視覚化で継承(034p)
●デンソー ベテランの視点移動を教材に スマートグラスで新人を訓練(040p)
●ダイキン工業 「ろう付け」 熟練の技を画像解析 新人の訓練期間を3カ月から半減へ(043p)
●東芝機械 ベテランがiPadで動画マニュアル作成 若手交えた絵コンテ議論に気付き(047p)
●仮想現実やAIでベテランと若手を橋渡し 知恵や技をデジタルで再現(050p)
●現場で使えるスマートグラスとHMD(052p)
●期待は高いが実利用はこれから 課題はデータ活用手法確立やコスト調査テーマ 「ITを活用した技術 ・ 技能の継承」 (055p)


■特集2 脱プラは解決策になるか?

●脱プラは解決策になるか? 海洋マイクロプラスチック問題を読み解く(059p)


■挑戦者

●AeroEdge 代表取締役社長 森西 淳 需要がなければ 自ら創ればいい(004p)


■ものづくりQuiz

●PEEK板をプレス加工。難しい原因は? (017p)


■ニュースの深層

●世界最大の技術展示会 「CES 2019」 トヨタが自動運転技術の外販方針を表明(021p)
●なぜ撤退した米RR社を買ったのか ドイツ企業が確信する協働ロボ市場の拡大(024p)


■レポート

●2019年の工作機械受注、1.5兆円超へ 過去最高の2018年に及ばずも堅調続く(026p)
●富士通、AIで混流生産の効率を最大化 数分で生産指示を再計算、変動に即時対応(028p)
●HondaJetがついに日本の顧客へ 30年超をかけた悲願を達成(030p)
●人体通信やAR技術を活用 最新ITで生産現場を手軽に見える化(032p)


■事故は語る

●航空機のパネルが走行中の車両に衝突 取付金具が疲労破壊して飛行中に脱落(080p)


■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます

●部下を指導するには(085p)


■中国工場の歩き方~設計編~

●ヒト ・ コトバ ・ モノをまず理解せよ(089p)


■PICK UP

●1310MPaハイテンを新型 「MAZDA3」 の車体構造に採用(094p)


■設計者を目指す若手のための國井設計塾予備校

●設計の 「匠」 となるための修行(099p)


■組織の品質を高める QFD再発見

●パラメーター設計 ・ 品質分析との連携(102p)


■EDITORS’ ROOM

●読者から/編集部から/Books/次号予告(108p)


■技術者塾INTERVIEW 人気講師に聞く!

●MI人財開発研究所代表(元デンソー) 今枝 誠 氏 「あるべき姿」 の追究が技術革新を生む(111p)
プロダクトNo 1281679743
出版社 日経BP社
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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