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本・雑誌 日経ものづくり
本・雑誌内容 「日経ものづくり」は、製造業の第一線のエンジニアや開発プロジェクトのリーダー・マネジャーのための技術専門情報誌です。自動車,家電,精密機器,工作機械,産業機械,部品など多様な業種でものづくりに携わる方々に向けて,開発から製造まで,ものづくり全体のプロセスにおける課題解決と技術革新を進めるための情報を提供します。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年9月号 no.768 9月1日発行


■特集1 +αで差が付く自動化

●+αで差が付く自動化(036p)
●欲しいのは省人化+α人手不足の解決だけに終わらせない 工夫加えた自動化が競争力の源泉に(038p)
●カイゼンの継続を可能にロボットが部品搭載の操作を代行 アームの動きのムダを人がカイゼン(042p)
●カイゼンまで自動化 配置工夫し5工程をロボット1台で AIと仮想工場で動作を改良(045p)
●手作業組み立てを再現 製品設計に一切手を加えず 人の微妙な動作も完全コピー(048p)
●新しい加工法を同時に導入超高張力鋼板とAl合金を自動で接合 自動車の軽量化で欧米に差を付ける(051p)
●移動時間も作業させる無人搬送車を止めずに製品をつかむ ピッキング作業時間を38%削減(054p)
●超工程集約で付加価値高める5工程を集約してロボットで搬送 ミリ波レーダーエンブレムを内製(057p)
●生産ラインの自動化9割近くが 「自動化の必要性感じる」 投資負担や汎用性の無さが足かせ(060p)


■特集2 CNFでクルマが変わる 軽くて強いグリーン車体へ

●CNFでクルマが変わる 軽くて強いグリーン車体へ(063p)


■挑戦者

●京都大学 生存圏研究所生物機能材料分野 特任教授 臼杵有光植物が造るフィラー 資源枯渇と無縁に(004p)


■ものづくりQuiz

●絶対に削りすぎない鉛筆削り機。最後にどうなる? (017p)


■ニュースの深層

●品質工学で外部調達の軸受を客観評価 意外なメーカーが採用候補に(020p)
●DMG森が5軸加工機普及に本腰 工程集約を打ち出し70機を無償貸与(023p)
●部署の壁越えたものづくり研修で新人育成 狙いは 「社内連携」 と 「人材確保」 (025p)


■レポート

●完成検査の不正が5社に拡大 スズキ、マツダ、ヤマハ発動機にも発覚(027p)
● 「ヨコパナ」 「タテパナ」 で開発加速 パナソニックがデジタル革新ヘ新体制(029p)
●金属加工の妙技で“超軽薄iPhoneケース” 切削と曲げの長所を生かす(031p)


■山根一眞と写真が語るアルマ電波望遠鏡

●アルマ支える超絶精度の角度センサー(072p)


■事故は語る

●離陸直前に火を噴いた大韓航空機のエンジン 0.254mmの段差に応力が集中(078p)


■PICK UP

●新日鉄住金エンジ、エネルギー供給プラントの故障検知にIoT(096p)


■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます

●品質低下を根本から抑えるには(110p)


■設計者を目指す若手のための國井設計塾予備校

●デザインレビューを充実させる方法(114p)


■世界が驚く日本の微細加工技術

●パルス幅が千兆分の1秒のレーザー加工(118p)


■EDITORS’ ROOM

●読者から/編集部から/Books/次号予告(124p)


■技術者塾INTERVIEW 人気講師に聞く!

●ジェムコ日本経営 コンサルティング事業部 本部長コンサルタント 古谷賢一 氏理想的な工場マネージャーの条件とは? (126p)
プロダクトNo 1281679743
出版社 日経BP社
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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