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本・雑誌 日経ESG
本・雑誌内容 企業が成長し続けるために「ESG(環境・社会・ガバナンス)」の3つの取り組みが欠かせなくなっています。顧客や投資家から評価され、優秀な人材の獲得にも効果を上げるESGの取り組みとはどのようなものか。最新情報をお伝えします。
本・雑誌内容詳細 ▲2021年5月号 no.263 4月8日発行


■News

●自然資本 指標や開示の枠組みづくりで主導権 生物多様性、欧州が包囲網(010p)
●ESG投資 気候変動リスクを減らし、リターンの増大狙う 第一生命、投資先に脱炭素(012p)
●ESG投資 純資産1兆円突破の大ヒットESG投信 「ESG」 は本当か、金融庁が注視(014p)
●サーキュラーエコノミー 旗艦商品に100%再生プラ容器 花王、ESG投資を回収へ(016p)
●再生可能エネルギー 伊藤忠が家庭用蓄電池で新サービス家庭の環境価値をポイント還元(017p)
●フロン対策 味の素冷凍食品がフリーザーを脱フロン化 省エネで1億円のコスト削減(018p)
●ESG経営 キリンビバレッジが 「パーパス ・ ブランディング」 「存在意義」 で顧客つかむ(019p)
●ガバナンス NTT接待問題、ガバナンスの視点 疑念に注がれる海外投資家の目(020p)
●海外ESG注目銘柄(11) 米エクソンモービル 脱石油をアクティビストが推進(021p)
●データ 「ネットゼロ」 に向けた世界250社の情報開示 脱炭素戦略欠く日本企業(022p)
●ESG経営 問われるESGと業績の両立 仏ダノンがCEOを解任(024p)


■Cover Story 企業経営を直撃するカーボンプライシングの大波

●企業経営を直撃するカーボンプライシングの大波(026p)
●カーボンニュートラル宣言企業に2つのリスク 導入に備える経営を(031p)
●【学識者】有村俊秀 ・ 早稲田大学教授の視点 最初は低率の炭素税が現実的(034p)
●【産業界】手塚宏之 ・ JFEスチール専門主監の視点 67兆円をどう稼ぎ続けるか(036p)
●【コンサルタント】柴田昌彦 ・ みずほリサーチ&テクノロジーズの視点次のエネルギー普及に生かせ(038p)


■Interview

●国連開発計画(UNDP)総裁 アヒム ・ シュタイナー氏気候変動の次は自然資本の開示を 金融の力で2030年までに自然回復(040p)


■Specoal Report

●カーボンニュートラル技術解説 CCS 世界で70億tの削減担う(044p)


■ESG経営フォーラムから

●(048p)


■Leaders

●Leaders(049p)
●横山 賢次 氏 野村総合研究所 常務執行役員 「価値共創」 で社会課題の解決に寄与(050p)
●成田 賢 氏 応用地質 代表取締役社長 4つのセグメントで価値創造(054p)
●大林組 グリーン水素で未来社会に貢献(056p)
●不二製油グループ本社 進化し続けるサステナブル調達(060p)
●NTTドコモ 人の移動が分かる新たな人口統計(064p)
●森永乳業 セミナー事業で 「健康 ・ 栄養」 に貢献(066p)
●ヤクルトグループ 非接触の宅配でコロナ禍でも貢献(068p)


■初歩から分かるサステナブルファイナンス

●ESG指数や調査機関 ESG投資の進展で変わる存在意義(096p)


■ 「しあわせ」 が企業価値を高める ウェルネス経営のススメ

●目標や願望を実現できる社会を創る 意識を浪費する文化にメス(098p)


■イチから始める 「統合報告」

●説明責任と信頼性 誰が何にコミットするのか(100p)


■ヨーロッパESG最前線

●ドイツのサプライチェーン法 「ESG調達の重視を」 サプライチェーンで人権保護(102p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●人的資本とガバナンス(2) 中間管理職は要らない? (106p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●経営者のための資源循環(7) プラスチック新法で選択広がる(108p)


■元システムエンジニアがTCFDに挑む

●サプライチェーン ・ マネジメント パートナー企業への周知が第一歩(110p)


■今月のESG政策

●小泉大臣が国際アピール 日本の課題は 「経済意識」 ほか(112p)
プロダクトNo 1281679720
出版社 日経BP
発売日 毎月8日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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