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本・雑誌 日経ESG
本・雑誌内容 企業が成長し続けるために「ESG(環境・社会・ガバナンス)」の3つの取り組みが欠かせなくなっています。顧客や投資家から評価され、優秀な人材の獲得にも効果を上げるESGの取り組みとはどのようなものか。最新情報をお伝えします。
本・雑誌内容詳細 ▲2022年2月号 no.272 1月8日発行


■News

●ESG債 低利率でも人気、サステナビリティ ・ リンク ・ ボンド野心的目標で意欲をアピール(006p)
●ダイバーシティ セールスフォースがD&I推進でまた一手LGBTQ+当事者に支援制度(008p)
●ESG投資 PRI理事に聞く、2022年のESG投資 インパクト重視で責任果たせ(010p)
●ESG経営 持続的成長へ人権対策を徹底 ファストリ、100人で現地調査(012p)
●気候変動 脱炭素化へメタネーションに脚光 日立造船、CO2活用で稼ぐ(013p)
●生物多様性 積水ハウス、住宅の緑化でTNFD開示に備える生物多様性の向上効果を定量化(014p)
●ESG投資 クラウドファンディングでESG開示 個人投資家集めインパクト投資(015p)
●気候変動 気候変動の情報開示、重要性高まる TCFD開示、DXで効率化を(016p)
●資源循環 JFEスチールがSDGsマーケティング スチール製カップを循環利用(017p)
●写真 使い捨てカップから食品ロスまで スタバ、ごみ4割減の新店舗(019p)
●データ ガバナンスと企業価値の関係 ガバナンスの優劣がPBRに反映(020p)
●気候変動 プロジェクトシンジケート|問われるクレジット活用の妥当性自社のCO2削減に立ち戻れ(022p)
●ダイバーシティ 英国で進む女性CEO育成 大手企業が参加する 「25×25」 (024p)


■Cover Story 徹底予測2022

●東証再編でESG情報開示が問われる 徹底予測2022(028p)
●ESGの動向:実質問う施策が始動へ 先取りカレンダー2022(030p)
●コーポレートガバナンス:東証再編がガバナンス改革を加速試されるプライムの 「実力」 (032p)
●ESGファイナンス:ESG債が増加、ESG投資に厳しい目 「見せかけESG」 は淘汰(034p)
●情報開示:気候変動の共通基準策定へ TCFDの先を見据える(036p)
●気候変動:東証再編と顧客対応で情報開示に重点 「50年ゼロ」 は本物か(038p)
●生物多様性:新世界目標の達成とTNFD開示に企業が本腰ネイチャー ・ ポジティブ主流に(041p)
●再エネ活用戦略:コーポレートPPAが急拡大 RE100達成へ広がる選択肢(042p)
●サーキュラーエコノミー:脱炭素化で移行が加速 資源循環を稼ぐ力に変える(044p)
●人的資本:情報開示項目の議論進む 企業価値を打ち出す好機(046p)


■ESG経営フォーラムから

●(051p)


■Leaders

●Leaders(052p)
●仲井 嘉浩 氏 積水ハウス 代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 「わが家」 を世界一 幸せな場所にする(054p)
●前鶴 俊哉 氏 ニップン 代表取締役社長 商品を通じて環境と健康に貢献(058p)
●井手 博 氏 IHI 代表取締役社長兼最高経営責任者アンモニアでCO2排出削減目指す(062p)
●濱田 宏一 氏 アンリツ 代表取締役 社長 事業とESGの両輪で企業価値を向上(064p)
●中本 肇 氏 出光興産 常務執行役員 責任ある変革者として脱炭素化に挑む(066p)
●樋口 哲司 氏 MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス 代表取締役 副社長執行役員 グループCFO社会課題の解決と自然環境保全に貢献(068p)
●原谷 美典 氏 コーセー 執行役員経営企画部長 「美しい知恵」 正しい心で広める(070p)
●柳 均 氏 三和油化工業 代表取締役社長 産廃を資源と捉え脱炭素社会に貢献(072p)
●金子 文雄 氏 大栄環境 代表取締役社長 地域との共生と脱炭素を目指す(074p)
●植松 徹 大成建設 執行役員 リニューアル本部長リニューアルZEBで脱炭素を推進(076p)
●矢内 康晴 氏 DOWAエコシステム 代表取締役社長環境 ・ リサイクル事業で明日を拓く(078p)
●小林 茂 日本ガイシ 代表取締役社長 セラミックスで脱炭素に貢献(080p)
●日色 保 氏 日本マクドナルドホールディングス 代表取締役社長兼CEOパーパスを軸とし地域社会に貢献する(082p)
●川村 和夫 氏 明治ホールディングス 代表取締役社長 CEOESG投資枠設け、取り組み加速(084p)
●矢野 晴巳 氏 ゆうちょ銀行 専務執行役 全国あまねく金融デジタル化を推進(086p)
●牛膓 栄一 氏 ロッテ 代表取締役社長執行役員フェアカカオいよいよ次世代フェーズへ(088p)
●SMBC日興証券 多様化するESG債の発行を支援(090p)
●日立システムズ 「未来を描く力」 で社会価値を創出(094p)


■ヨーロッパESG最前線

● 「世界共通の炭素価格」 を要望 ドイツ産業界、COP26に不満(104p)


■ 「しあわせ」 が企業価値を高める ウェルネス経営のススメ

●働く喜びを考える(2) 仕事はなぜ 「苦役」 なのか(106p)


■イチから始める 「統合報告」

●企業報告を見直す 「なぜ」 の視点を忘れない(108p)


■洋上風力発電 AtoZ

●FIT制度の光と影 太陽光の轍を踏まない事業計画を(110p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●本社部門の役割 ESGの担当部署はどこなのか(112p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●資源循環と排出事業者責任 規制に足元をすくわれない(114p)


■元システムエンジニアがTCFDに挑む

●コーポレートガバナンス ・ コード改訂への対応 サステナビリティ方針を改めて決議(116p)


■JETRO発ワールドESGリポート

●COP26 「グラスゴー気候合意」 を採択、石炭の段階的削減へ ほか(118p)


■今月のESG政策

●ESG投資は 「発展の途上」 開示、評価、目線に課題 ほか(120p)
プロダクトNo 1281679720
出版社 日経BP
発売日 毎月8日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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