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本・雑誌 日経コンピュータ
本・雑誌内容 企業改革を支える優れた情報システムの構築には、導入企業と、メーカーやシステム・インテグレータの協力が不可欠です。「日経コンピュータ」は、この両者にとって、真に有益な情報をタイムリーに提供する総合誌です。誌面コンセプトは「わかりやすさ」と「豊富な事例」。導入企業にとってはライバル企業が取り組む情報化の実態、メーカーやシステム・インテグレータにとっては顧客企業のニーズを知る上で、これ以上の情報源はありません。その誌面は、業務でコンピュータやネットワークを活用する6万人のITキーパーソンから高いご支持をいただいております。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年9月13日号 no.973 9月13日発行


■特集 顧客満足度調査2018-2019

●顧客満足度調査2018-2019 波乱の12部門首位交代 渦巻くユーザーの不満(024p)
●激しさ増す上位争い 日立グループが6冠(026p)
●全26部門ランキング(030p)
●不満噴出、爆発寸前 ベンダーは原点回帰を(042p)


■ニュース&リポート

●日本郵便が第三者保守を導入 コスト8割減、 「宣言」 通りに(006p)
●ふくおか ・ 十八銀の統合が引き金 2地銀を狙うNTTデータと日立(007p)
●ソフトバンクがLPWAの新事業 LPガス検針、日本全国をカバー(008p)
●まだ間に合う、IT導入補助金 総額500億円、経産省が追加公募(009p)
●AIに重点配分、実用化を視野 19年度概算要求は過去最大に(010p)
●京の百倍、後継スパコン製造へ 富士通に問われる技術力と商才(011p)
●西鉄バス、停留所にIoT 時刻表の貼り替えを不要に(012p)
●RPAさらに手軽に、月10万円台も クラウド型の新サービス相次ぐ(014p)
●東証がRPAを本格導入 150業務に、効率100倍超も(016p)


■乱反射

●クラウド実績の開示を止める 米オラクルが不可解な決算(017p)


■2weeks from 日経XTECH 8月21日(火)~31日(金)

●近畿大学、AIとIoTでマダイ稚魚の選別を効率化(018p)


■データは語る

●ビジネスメール詐欺、 「受信」 は4割 受信企業の1割がだまされて送金(020p)


■挑戦者

●川岸 亮造 氏 KOMPEITO 社長新鮮 「置き野菜」 職場に 100円からの健康支援(022p)


■インタビュー

●トライアルカンパニー 社長 石橋 亮太 氏小売業もIT活用の戦いに データ駆使して店を育てる(054p)


■フォーカス

●真の脅威、AIが選別 内部不正も逃さず検知(058p)


■ケーススタディ

●Retty 千人規模の採用業務、3人でHRテックを人事部門の相棒に(062p)


■ニッポンIT事件史 2007年―平成19年―

●年金5000万件消滅 スマホ時代が到来(066p)


■極言正論

●ドローンに見るデジタルの本質 差異化の鍵はソフトとデータに(070p)


■キーワード

●Microsoft Edge(071p)


■寄稿

●イノベーションを生む組織 「たった5%」 が決めるイノベーティブな組織の条件(072p)


■AIで劇変! 2030年のオフィスと組織

●AI時代に問われる創造性 多様な組織づくりが鍵に(076p)


■現場を元気にする組織変革術

●アジャイル変革は 「急がば回れ」 上っ面の理解では失敗が連鎖する(080p)


■なぜなぜ分析でヒューマンエラー撲滅

● 「チェック項目を増やせ」 そう叫ぶ前に進め方を改める(086p)


■ザンネン社員が学ぶ デジタルビジネス創成術

●個人の資質頼みでは続かない 誰でもできるよう 「仕組み化」 する(090p)


■社長の疑問に答えるIT専門家の対話術

●匠の技無しで要件を定義 鳥の目持ち、地べたをはう(094p)


■読者の声

●タブレット(104p)


■編集後記

●(106p)
プロダクトNo 1281679714
出版社 日経BP社
発売日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
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