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本・雑誌 日経コンピュータ
本・雑誌内容 企業改革を支える優れた情報システムの構築には、導入企業と、メーカーやシステム・インテグレータの協力が不可欠です。「日経コンピュータ」は、この両者にとって、真に有益な情報をタイムリーに提供する総合誌です。誌面コンセプトは「わかりやすさ」と「豊富な事例」。導入企業にとってはライバル企業が取り組む情報化の実態、メーカーやシステム・インテグレータにとっては顧客企業のニーズを知る上で、これ以上の情報源はありません。その誌面は、業務でコンピュータやネットワークを活用する6万人のITキーパーソンから高いご支持をいただいております。
本・雑誌内容詳細 ▲2021年4月15日号 no.1040 4月15日発行


■特集1 10年で一変 バックアップの新常識

●10年で一変 バックアップの新常識(022p)
●ランサムウエアに対抗 「3-2-1ルール」 が復権(024p)
●仮想化ソフトが主役 最新バックアップ技術(028p)
●誰でも東西DR クラウドの力を活用(032p)


■特集2 副業の実態

●副業の実態 真の狙いはお金ではなくキャリア開発(036p)
●サイボウズ 社長 青野 慶久 氏副業解禁は 「いいことばかり」 フラットでオープンな組織文化が加速(044p)


■ITが危ない

●クラウドに不正侵入のリスク アクセス制御が鬼門に(006p)


■ニュース&リポート

●日立が1兆円の大型買収 「ミスターIT」 退任、世代交代へ(008p)
● 「マイナ保険証」 本格運用が延期 入力ミス3万件以外にも課題(009p)
●LINE問題で広がる 「誤解」 検証すべきはデータガバナンス(010p)
●SCSK元社員が逮捕 松井証券口座から2億円窃取(011p)
●東京ディズニーが 「パークDX」 超人気アプリ軸に、企画 ・ 開発統合(012p)
●GIGAスクールも攻撃の標的に 世界で情報窃取や身代金の被害(013p)
● 「串カツカレー」 支えるDX デリバリー注文を一元管理(014p)


■乱反射

●富士通が主力工場を総務に移管 アクセンチュアモデルを徹底(016p)


■2weeks from 日経XTECH 3月22日(月)~4月1日(木)

●日立、Lumada推進の新拠点 日本MS元幹部らを招へい ほか(017p)


■データは語る

●DX支援サービスの企業利用動向 「ビジネス変革支援」 型の需要大(018p)


■CIOが挑む

●ソニーグループ 執行役員CIO 樋田 真 氏 「One Sony」 の実現目指す IT部門はイネーブラーであれ(020p)


■フォーカス

●政府テレワークの今 拒むのは技術にあらず(048p)


■ケーススタディー

●星野リゾート大浴場の混雑状況をIoTで見える化 「3密」 回避の仕組みを4倍速で内製(058p)


■動かないコンピュータ

●国土交通省航空管制システムの障害で46便が遅延 冗長化機能の誤作動でサーバーダウン(062p)


■極言正論

●1社専任、19年は長すぎる 不正出金事件を機に悪弊正せ(066p)


■キーワード

●スタートアップビザ (Startup Visa) (067p)


■管理職のためのオンラインマネジメント入門

●在宅は場所の問題だけではない 部下の4タイプを見極め対処(068p)


■変革不要、アジャイル開発 「成功」 への最短ルート

●いざ 「変革不要」 のアジャイル開発へ 教科書だけではうまくいかない(072p)


■ザンネン社員が学ぶ デジタルビジネス創成術

●訪日客消え苦境の料理教室 「婚活」 鍵に独自の価値を訴求(076p)


■社長の疑問に答えるIT専門家の対話術

●技術と社会基盤を 「尽くす」 LINE騒動から学ぶ正攻法(080p)


■読者の声

●IT業界の転職 ・ 起業(082p)


■モバイル一刀両断

●ソフトバンクを激怒させた楽天 「Rakuten Mini」 痛恨のミス(088p)


■中田敦のGAFA深読み

● 「GAFA解体」 に向かうのか バイデン政権で中枢に入る強硬派(089p)


■勝村幸博の 「今日も誰かが狙われる」

●デスクトップに偽の 「警告」 表示 あえてだまされて分かった手口(090p)
プロダクトNo 1281679714
出版社 日経BP
発売日
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