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本・雑誌 日経アーキテクチュア
本・雑誌内容 「日経アーキテクチュア」は、一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報を、写真や図表を豊富に使い、隔週刊でお届けする建築の総合情報誌です。
本・雑誌内容詳細 ▲2022年1月13日号 no.1207 1月13日発行


■特集 気候変動VS建築

●気候変動vs建築 脱炭素や自然災害対策が建築ビジネスを変える(026p)
●高まる発注者のCO2削減意欲 気候変動が建築ビジネスを変える(028p)
●ROUND1 気候変動の 「緩和」 ZEB/ZEB化のカギ握る創エネ技術 窓も壁も太陽光発電所に(032p)
●盛り上がる電力販売契約モデル/PPAは太陽光普及の切り札になるか(036p)
●ROUND2 気候変動の 「緩和」 木造ビル/ゼネコンには負けられない 中高層木造に住宅会社が参戦(038p)
●ROUND3 気候変動の 「緩和」 新材料/CO2の吸収 ・ 固定で汚名返上 脱炭素コンクリート戦国時代(042p)
●ROUND4 気候変動の 「緩和」 躯体再利用/解体するだけじゃ能がない 既存躯体の再利用に拡大の兆し(046p)
●ROUND5 気候変動の 「緩和」 環境経営/建設現場の排出量を開示せよ 強まる発注者からの圧力(050p)
●ROUND6 気候変動への 「適応」 水害対策/大手デべがこぞって指針見直し 加速するマンションの浸水対策(052p)
●ROUND7 気候変動への 「適応」 水上建築/海面水位の上昇に備える 現実味を増す海上都市構想(056p)


■News クローズアップ

●大阪 ・ 雑居ビル火災で25人死亡 2方向避難は確保されず、唯一の避難経路で放火か(009p)
●遠隔タワークレーンを実戦投入 全作業は国内初、竹中 ・ 鹿島が複数現場に配備へ(011p)


■News 時事

●国交省が受注統計データを不正書き換え 二重計上でGDPに影響も、第三者委で検証へ(013p)
●米国史上最大級の竜巻被害 死者80人超、被害の全容はいまだつかめず(014p)


■News プロジェクト

●東京ドームが過去最大規模の改修計画巨大ビジョン新設やDX化で新たな観戦価値の提供目指す(015p)


■建築訴訟 「ここが知りたい」

●アスベスト被害は 「建物所有者らの責任」 市と管理会社の連帯で約2600万円の賠償命じる(016p)


■ここに注目! 建築単価ウオッチ

●型枠用合板は続伸で50円上昇(019p)


■フォーカス[建築]

●石垣市新庁舎(沖縄県石垣市) 空港跡地に赤瓦の山並み(060p)


■建築巡礼

●浦添市美術館(1989年) 群れ立つ塔(070p)


■新次元! 雨漏り対策

●屋根断熱の通気不良で結露発生(074p)


■新製品

●扉 famitto(ファミット) (078p)


■知る ・ 見る ・ 遊ぶ イチ押しイベント

●(082p)


■読者から/編集部から

● 「監理」 おざなりにしていないか(083p)
プロダクトNo 1281679713
出版社 日経BP
発売日 第2,4木曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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