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本・雑誌 日経トップリーダー
本・雑誌内容 「日経トップリーダー」は、中堅・中小企業の経営者、創業を目指す起業家、経営革新を担うビジネスマンなど“ベンチャーマインド溢れる”方々に、仕事に直接役立つ情報をお届けする月刊誌です。リスクを恐れず挑戦し続ける事業家のニーズに、ぴたりと焦点が合った雑誌たらんと頑張っております。ぜひご一読ください。※2009年に雑誌名が『日経ベンチャー』から『日経トップリーダー』に変わりました。
本・雑誌内容詳細 ▲2021年4月号 no.439 4月1日発行


■特集1 社長の条件

●社長の条件 社会と社員が求めるリーダーの姿(014p)
●主婦から大転身、3つの舞台でトップに/ドムドムフードサービス ・ 藤崎忍社長夢中になる姿が周囲に好影響を(016p)
●産廃処理会社を3代目で大改革/ナカダイ ・ 中台澄之社長“外”よりも、一番身近な存在を見る(020p)
●現役82歳の社長が語る/フルード工業 ・ 鈴木一大社長51年やって考えた 「経営者の資質」 (022p)
●中小企業を支援するプロたちの本音 器ではなかった社長たちの姿(024p)
●グロービス経営大学院、堀義人学長が語る 「社長の器」 3つの役割を高い次元で実現する(028p)
● 「あまりにお粗末」 と政治家の失言をバカにできる? コロナ下で問われる社長の 「伝える力」 (030p)
●特集を振り返り 社長とは何か? (031p)


■特集2 盛和塾、その後

●盛和塾、その後 コロナ下で稲盛哲学は生きたか(032p)
●経営者の稲盛哲学実践物語 過去最高益の裏に 「リスク分散の教え」 (034p)
●稲盛哲学を学ぶ場は健在 知識から実践へ、真価が問われる(038p)
●稲盛氏が唱える 不況を乗り切る五つの対策(040p)
●稲盛哲学を活学にするための挑戦 経営で日々実践、社会への浸透も(042p)


■壁を超えろ

● 「値下げロス」 で3期連続の減益。営業利益率が1%台まで落ち込む中、どう立て直したか。(003p)


■巻頭言

●ワタベウェディングの私的整理に思う(007p)


■リーダーシップの誤解 岸見一郎

●予見するリーダー(013p)


■企業研究

●水道工事発 「令和のヒットメーカー」 オアシスライフスタイルグループ(048p)


■ 「業務スーパー」 創業者 沼田昭二 利益を生む鉄則

●人気飲食店の失敗から得た学び(062p)


■中国ビジネス最前線リポート 王沁の着眼大局 着手小局

●中国の巨大EC市場において見逃せない注目サービス(064p)


■チャンピオンカレー 南恵太の眼光紙背

●組織の多様性と統一性を両立させる(066p)


■緊急インタビュー

●ワタベウェディング元会長 ・ 渡部隆夫氏 事業承継の失敗が、私的整理の遠因(072p)


■破綻の真相

●社員の不正で資金流出? 人手不足で管理に甘さ(076p)


■高収益体質エクササイズ

●労働分配率を正しく理解していますか? (081p)


■中小M&Aの 「表と裏」

●業界特有の在庫操作にご注意(083p)


■今月の数字

●DXの進展は 「好影響」 3.8% 中小企業のDX、知識や人材不足で足踏みに(085p)


■小さな会社の社長のための法律相談室

●社内のセクハラにどう対応するか(087p)


■調査マンは見た!

●紙の手形が廃止で問われる経営者のモラル(088p)


■読者がたより

●会計知らぬ社長が多い ほか(089p)


■特別企画

●スタ★アトピッチJapan 決勝大会報告コロナでも海外客伸ばし、伝統を生かす地方企業も(092p)


■田村編集委員の前線リポート

●なぜ、組織はフラット化に向かうのか(098p)
● 「自由」 な仕組みが個人を強くする 変わる個人、変わる会社(102p)


■Opinion

●伊那食品工業 塚越英弘 社長 若い頃は年輪経営を分かったふりをしていた(106p)


■日本一の二軍監督 白井一幸の育つ言葉

●女子カーリングのメンタルコーチに(111p)


■社長のための新刊本

● 『恐れのない組織』 ほか(113p)


■メガネスーパー星崎尚彦 今月の一句

●結論を言うのがそれほど難しや? (114p)
プロダクトNo 1281679709
出版社 日経BP
発売日 毎月1日
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