月刊ビジネスサミット 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊ビジネスサミット 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊ビジネスサミットの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊ビジネスサミット雑誌の詳細です。


月刊ビジネスサミットの公式サイトへ
本・雑誌 月刊ビジネスサミット
本・雑誌内容 経営トップのための情報誌、がんばろうニッポンの中小企業「月刊ビジネスサミット」は、インクグロウ株式会社が発行する、中小企業経営者のためのビジネス情報誌です。 本誌は、1986年6月に 「中堅中小企業の活性化こそが、日本経済の発展につながる」という経営理念のもとに創刊されました。読者は経営トップがじつに81.2%(会長・社長67%、役員14.2%)を占めます。全国津々浦々の中堅・中小企業、地域経済の動きにスポットをあてたテーマを厳選、さまざまな経営課題解決策を実例とともに提供し、高い支持を得ています。少数精鋭・スピード経営を重視する中小企業経営者が求める情報を独自の切り口で取材し、お届けしています。
本・雑誌内容詳細 ┃注目の次世代経営者インタビュー┃

~社会課題の解決を目指し顕在化していないニーズを掘り起こす~
空きスペースの一時利用をマッチング
シェアリングエコノミーのパイオニア

軒先株式会社 代表取締役
西浦 明子氏

起業へのハードルが高いと言われる日本。オフィスや店舗など、
事業スペースの確保にコストがかかるのもその一因だ。
「ほんの少し商品を並べるだけのスペースがあればいいのに」。
レンタルスペースの検索・マッチングサイト「検索ビジネス」は、
シェアリングエコノミーという言葉も存在しなかった2007年、
雑貨のテストマーケティングを考えていた西浦明子氏が、自身の
ニーズから得たアイデア。リリースから10年、今や日本の
マイクロビジネスを支えるインフラ、プラットフォームとして
期待されている。


┃特集┃
三代目の突破力
創業者が生み出し、二代目が発展させた事業も時を経れば
いつしか古びたものとなる。事業を承継した者は、
時代の変化に合う経営を模索し再構築しなければならない。
そんな困難さを抱える宿命にあるのが三代目。
本特集では事業をさらに伸ばしている三代目たちにフォーカス、
ファミリービジネスの強みと発展の法則を研究する。


CASE-1
~大工道具市場が縮小するなか最高級の箸を開発、売上拡大~

「ものづくり」の本質を受け継ぐことで
新たなブランドを創出する

マルナオ株式会社 代表取締役
福田 隆宏氏

CASE-2
~老舗ならではの資産を活かし酒問屋ビジネスを再構築~

「東京ローカル」を掲げた地域密着戦略で躍進
業績不振の家業を立て直す

コンタツ株式会社 代表取締役社長
津久浦 慶明氏

CASE-3
~「足袋製造」の伝統と技術を受け継ぐ全く新しい「ランニング用足袋」で一気にブレイク~

父にも極秘で進めた新商品の開発で
「社長」の重圧と責任を負う覚悟が据わった

きねや足袋株式会社 代表取締役
中澤 貴之氏

Commentary
~ファミリービジネス研究からみた三代目の役割~

イノベーションを起こすために
後継者に必要な〈制約〉と〈自律〉

静岡県立大学大学院 経営情報イノベーション研究科准教授
落合 康裕氏


連載
f-Biz事例に学ぶ 売れる仕組みづくり
第5回/金沢豆腐店
大手に押されていた豆腐店が
伝統食をアレンジし安定経営確立

次世代経営者がゆく!
第8回
地域経済循環型のシステムで
共に支えあい助けあえる社会を創る

株式会社やまびこ学苑 代表取締役兼施設長 
山田 勝彦氏

その他のオススメ記事
●心に留めたい名言
第5回 小林一三
●次世代経営者塾 戦略的中期経営計画をつくる!
第8回 「ランチェスター戦略」を学ぶ
●連載 中小企業のためのマーケティング講座
第8回 自社の強みを明確にし、実績をしっかり打ち出す
●連載 採用難時代の人材確保術
第3回 自社の「働きやすさ」を伝えるには
「具体的」な求人票の記載が不可欠
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●経営戦略策定ツール
●オーダーメイド補助金サービス
●オーダーメイド入札サービス
●HP作成サービス
●24時間いつでも取り出しOK!ビジネスレポート
●展示会カレンダー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●取引情報【ニーズカプセル】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
プロダクトNo 1281679683
出版社 インクグロウ
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。