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本・雑誌 環境会議
本・雑誌内容 これからの環境を読者と共に考える雑誌。水・緑・大気・大地などをメインテーマとして、あらゆる角度から環境テーマに関する現状や将来の見通し、環境保全の取り組みなどの情報を提供。
本・雑誌内容詳細 ◆大特集
サステナビリティ 変わる価値判断の基準

【パート1】あるべき姿、未来への提言
ウイルスに学べ/加藤尚武(京都大学 名誉教授、鳥取環境大学 名誉学長〔初代学長〕)

ありたい未来、めざしたい社会を描くことから始める/髙村ゆかり(東京大学 未来ビジョン研究センター 教授)

今こそ、全セクター横断でサステナビリティの実践を/蟹江憲史(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 教授、国連大学サステイナビリティ高等研究所 非常勤教授)

人新世の哲学/篠原雅武(京都大学 総合生存学館〔思修館〕特定准教授)

科学のグローバルな連携で緑豊かな地球を未来へ/サルバトーレ・アリコ(国際連合教育科学文化機関〔UNESCO〕政府間海洋学委員会 海洋科学部門長)

地域との共創で「国消国産」を実現させる/中家 徹(JA全中〔全国農業協同組合中央会〕代表理事会長)

リーダーシップと連携力で全世代型の循環型生産構造をつくる/大森敏弘(全国漁業協同組合連合会 代表理事専務)

報道の視点から見るサステナビリティの未来/堅達京子(NHKエンタープライズ エグゼクティブ・プロデューサー)


【パート2】変容した経済・社会・環境の価値
環境経済学の視点から見るサステナビリティ/細田衛士(中部大学 経営情報学部長・教授)

コロナ禍で変化する環境・社会のリスクとガバナンス/瓜生 務(日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門 シニアマネジャー)

保健医療の視点から見る、ウイルス共生時代の社会経済/坂元晴香(内科医、慶應義塾大学医学部 医療政策・管理学講座 特任助教)

サステナブル・ラベルが消費者に伝える「環境価値」/山口真奈美(一般社団法人 日本サステナブル・ラベル協会 代表理事)


【パート3】人と自然との関係を見つめ直す
新型コロナを乗り越え、新たなる自然共生社会を目指す/五箇公一(国立環境研究所 生態リスク評価・対策研究室 室長)

企業はなぜ、どのように「生物多様性」に取り組むのか/足立直樹(レスポンスアビリティ 代表取締役、一般社団法人 企業と生物多様性イニシアティブ 理事・事務局長)

生物多様性と災害、そして感染症の先に見えるもの/中村太士(北海道大学農学部 生態系管理学研究室 教授)

生物多様性を地域に 地域循環共生圏を実現/草刈秀紀(WWFジャパン 森林・野生生物室〔野生生物グループ・政策担当〕所属)

発酵文化と生物多様性/小泉武夫(発酵学者)
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アニマルウェルフェアの倫理と実践/岡田千尋(認定NPO法人アニマルライツセンター 代表理事)

生物多様性を可視化、「収支の釣り合う地球」を目指す/藤木庄五郎(バイオーム 代表取締役)

食品メーカーが挑戦する、生物多様性保全型農業/綿田圭一(カゴメ 品質保証部 環境システムグループ 専任課長)


◆スペシャルレポート
「ジャパンSDGsアクション推進協議会」設立記念記者発表


◆トピックス
アース・オーバーシュート・デー、8月22日に ―コロナ禍により前年より3週間遅く到来

鎌倉で新しい農業スタイルの模索―「ニュー農マル」プロジェクト

広告を通じて持続可能なアクションを喚起

【片岡敏郎――その生涯と創造力の源6】
広告界での活躍 ―壽屋時代 早矢仕 彩子

【イノベーションの哲学6】
アフターコロナのイノベーション人材育成
堀井秀之(一般社団法人 日本社会イノベーションセンター〔JSIC〕代表理事、東京大学名誉教授)

【社会課題の哲学13】
創造的なコミュニティをいかに育むか:新型コロナ禍下の大学と学会のゆくえ
水越 伸(東京大学大学院 情報学環 教授)

環境と哲学の本棚/『SDGs(持続可能な開発目標)』ほか注目の新刊

巻頭グラビア/農業の多面的価値を社会に・次代に伝える ほか
プロダクトNo 1281679551
出版社 先端教育機構
発売日 3,9月の5日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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