モノマガジン(mono magazine) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 モノマガジン(mono magazine)
本・雑誌内容 モノ・マガジンファンの皆様に支えられ、ちょうどCDプレーヤーが発売された1982年にスタートしたモノ・マガジン。流行や生活を端的に表す新製品情報を中心に、100円の消しゴムから数千万円のクルマまで、モノの機能、デザイン、操作性、歴史、伝統、哲学、作る人、使いこなす人・・・・・モノをとりまくあらゆるフィールドを紹介してきました!人とモノが触れ合う限りモノ・マガジンのスタイルは永遠に変わりません。変わらぬご愛顧をよろしくお願い致します。今回、便利でお得な年間購読をご案内します!是非ご利用下さい!
本・雑誌内容詳細 【総力特集】ラジコン、ミニカー、トイの三役揃い踏み! 俺たちの京商

ラジコン、ミニカー、トイの3 本柱でオレたちのホビー道楽を支え続けてきてくれた模型メーカーの京商。時代を先読みした先進性のあるアイデア、他社とは一線を画した独創的なデザインセンス、あそびをクリエイトする妥協なきものづくりの追求によって生み出されてきたプロダクトの数々は、目の肥えたモノマガ人にとっても魅力的に映るハズ──というワケで、今号では京商が誇る模型ラインナップのA to Zを徹底特集。京商の過去・現在・未来がわかる“完全保存版”とも言うべき内容は、ファンならずとも必見だ。

【連載】兵士が行くところならPXも行く。ポスト エクスチェンジ物語 第8回

船についてまわる物資補給の方法を採り上げる。ひとつはハイラインという技術である。もうひとつは、大型船がいるところ、必ず周囲に出現するうろうろ船や、バムボートと呼ばれる小舟の存在である。これは物資補給に動き回る船で、洋の東西を問わず、昔も今も世界のどこにでも現われる。

【特集】編集部厳選 本当にウマいっ!!★★★ 三ツ星クラスの災害食

災害食や備蓄食が、“とりあえずお腹を満たせばOK”だったのは今は昔のお話。現代の災害食は、まずローリングストックが前提になっており、日常の食事として消費しながら、常に補充を考えるというスタンス。だから美味しくないと、もはや非常食とは呼べないレベルになっている。お馴染みのカレーから中華、スープ、ラーメンなどなど編集部が厳選した普通に「ごちそう」の災害食、どれも美味しいんだもの、食べ過ぎても知らないぞ!

【特集】欲しいモノはいつもコッチの棚に並んでいる。アメリカの棚

永遠のスタンダード、人生の相棒、憧れ、そしていつも身近にあって欲しいモノ。アメリカとアメリカの空気を感じさせてくれるモノたちをオールジャンルで紹介。デニム、クルマ、ブーツにアウトドア、DIY、そしてフード……。パッケージからして気分のアガるアメリカ製品。アメリカの棚に並ぶモノとストーリーを織り交ぜた特集。やっぱり、僕らはアメリカが好きだ!

【特集】開運!? 新年だ、眼鏡を新調しよう 寅年眼鏡

今年の干支はトラ。自分の干支やその年の干支が描かれたものを身につけると縁起が良いらしい。ということで、虎モチーフ&虎カラーのアイウェアを中心に、最新のアイウェア事情や、デザイナーインタビュー、日本が誇るメガネ産地・鯖江のヒストリーや体験日記など、バラエティに富んだ内容に。ぜひ眼鏡を新調し見通しの良い一年を!

OTHER CONTENTS

●モノ・マガジン創刊40周年のご挨拶
●mono編集部のモノ差し
●うーん、うなるモノ
●ミステリーキャスケット
●金属恵比寿 高木大地の「狂気の楽器塾」
●レイジング大谷「IVYの名のもとに」
●宮内裕賀の「日本イカ化計画」
●モノ・ショップ新聞
●みんなの時計
●クロラボ
●Sinnデポ
●新製品情報
●みうらじゅんの「今月のグッとくる宝物BEST2」
●モノ進化論
プロダクトNo 1261425
出版社 ワールドフォトプレス
発売日 毎月2,16日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
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