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本・雑誌 月刊日本
本・雑誌内容 偏狭なナショナリズムに安易に妥協することなく、民族として、文化共同体として、高度な倫理を伴った自信を日本人にもたらすため、『月刊日本』は、①わが国の縦軸としての歴史認識の再構築、②日本国憲法の徹底的な見直し、③根本的、構造的なマスコミ批判──を編集方針として掲げます。
本・雑誌内容詳細 【巻頭言】危うし! 日韓関係

【特集①】混迷する世界 迷走する日本
寺島 実郎 「戦後日本」が根底から揺らいでいる
亀井 静香 有色人種は結束せよ
林  芳正 中国も含めた多国間安保の枠組みを構築せよ
萩生田光一 戦争を知らないがゆえに臆病であっていい

【特集②】日韓の対立を憂う
西原春夫 韓国に屈辱を与えたことを忘れるな
石破 茂 日韓対立は両国の国民を不幸にする
佐高 信 今こそ石橋湛山を復権せよ
安田浩一 私が見た韓国社会の実情

【特集③】野党に問われる共闘への覚悟
玉木雄一郎 野党結集で自民党を倒す
山本 太郎 死にたくなるような社会は、もう止めにしたい
菅野  完 れいわ新選組躍進の原動力 山本太郎が育て上げた運動体
中村慶一郎 野党は因縁を乗り越えよ

【特別連載】ルポ 外国人労働者①
本誌編集部 1か月の給料は「マイナス2万円」

【特別連載】不平等条約「地位協定」を抜本改正せよ!③
遠山清彦 直接米政府に地位協定見直しを申し入れ
浜田靖一 駐留軍への国内法適用を強化したドイツ

【羅針盤】
森田 実 平和のための地球文明の研究に取り組む
宮崎正弘 カンボジアで進む中国バブル
稲村公望 「中国台北」から「台湾」へ

【連載】
<政治・経済・社会>
植草 一秀 政策基軸で政権刷新を
菅沼 光弘 試される主体的アジア外交
青木  理 急速に「韓国化」する日本
鈴木 宗男 これが最後の戦いだ
高山 住男 カジノ開業秒読み。対策未整備
木村 俊昭 「できない」を「できる」に変える地域創生(マット安川のずばり勝負!)
ヤーバーニ アメリカとイランを仲介せよ
酒井 信彦 吉本問題の根本原因
池口 恵観 仏教の「四恩」に感謝できる社会の再構築を祈る!

<歴史・文化・思想>
小野 耕資 陸羯南の税制論
佐藤  眞 なぜ隼人は畿内に移住したのか
西村 眞悟 歴史回復の起点・ノモンハン
三浦小太郎 カシミール危機とインドの告発
松崎 哲久 蒙古襲来 弘安の役(1281)
宮崎  学 〈差別と民族〉
山崎行太郎 小林秀雄とマルクス(2)
奥山 篤信 『COLD WAR あの歌、2つの心』(2018、波仏英合作映画)
中村 友哉 近代主義と原初主義
川口 雅昭 吉田松陰名辞(181)
南丘喜八郎 依田勉三

さよならだけが人生だ 鈴木貫太郎

【著者・編集者に聞く】
『自民党 価値とリスクのマトリクス』の中島岳志さん

【編集部が薦める一冊】
『昭和政争1 闇将軍・角栄最後の1000日』(中村慶一郎、講談社)
プロダクトNo 1224061
出版社 K&Kプレス
発売日 毎月22日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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