小説新潮 定期購読・最新号・バックナンバー

小説新潮の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

小説新潮雑誌の詳細です。


小説新潮の公式サイトへ
本・雑誌 小説新潮
本・雑誌内容 常に第一線作家の活躍の場として、ベストセラーを生み出してきた雑誌。文芸賞の発表の舞台としても注目です。
本・雑誌内容詳細 【怪談特集 ありえない話】
最初はありがちな話だと思った。でも、よく聞くとどこか可怪しい。
なにかが妖しい。いや、待ってくれ。そんなことは絶対に――

◆赤松利市/ギャオ子
――上野の熟女キャバクラで出会った美人には、ある秘密が

◆大塚已愛/如何物喰い
――行方知れずの住職を探し、山寺を訪った侍が見たのは……

◆黒澤いづみ/ねこたち
――深夜のベランダに現れた小さな獣。たかがねこ一匹なのに

◆清水 朔/たからのやま
――幻の茸があるという山は、ある一族によって守られていて

◆清水裕貴/ここは夜の水のほとり
――水の向こうに僕の姿がある。まだ生きていたときの僕が――

〈納涼特別対談〉
◆真梨幸子(作家)×松原タニシ(事故物件住みます芸人)
/怪奇は部屋に現れる
――怪奇現象と事故物件が大好きな「イヤミスの女王」と、
怪異に巻き込まれ続けるピン芸人。文豪たちの霊が現われるという
「新潮社クラブ」でふたりが見たモノは――

【大型新連載】
◆桜木紫乃/緋の河 第二部
――自らの「性」をその手で勝ち取った先駆者に、全身全霊で挑んだ第一部。
波乱に満ちた続編ついに開幕――。

〈連載開始記念企画〉
◆桜木紫乃/私が「小説家」になるまで
――憧れの人を書き、自信を深めた理由と桜木さんの宣言

◆緋の河 第一部 あらすじ
【厳選短篇小説】

◆香月夕花/あの空の青は
――引越を繰り返した果てに辿り着いた町で、私が出会ったのは

【小説新潮作家名鑑】
◆赤松利市
――天国と地獄をみて62歳で小説家となった男のある一日

【バラエティコラム】
〈あのとき聞いた音楽〉 角川慶子
〈思い出の手料理〉 小西康陽
〈いつか住みたい街〉 吉村智樹

プロダクトNo 1215
出版社 新潮社
発売日 毎月22日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。