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本・雑誌 国際商業
本・雑誌内容 消費の個性化、多様化、高度化が急速に進み、化粧品、トイレタリーなどの産業に対して消費者は様々なニーズの具体的な働きかけを求めている環境の中、国民生活に直結する製品を供給する化粧品、トイレタリー等当該産業は生活文化創造の担い手としての役割と責任が大きくクローズアップされてきております。「国際商業」は化粧品・トイレタリー業界内部の問題にこだわることなく、広く経営問題やマーケティング、業界の流通問題に視野を向けた編集内容で最新の情報をお届けします。
本・雑誌内容詳細 ■■特集 鳴り物入りドラッグストア 化粧品特化型店のその後■■

■ニッチ業態がチャネルを壊す三つの条件

●マツモトキヨシホールディングス「BeautyU」
・働く女性にカジュアルな美容と健康の空間を提案
●ウエルシアホールディングス「B.B.ON」
・既存の壁を打ち破り最高の美の提供を追求
●コクミン「KoKuMiN原宿店」
・全社を巻き込み原宿発「kawaii」の情報発信
●アインファーマシーズ「アインズ&トルペ」
・脱・医薬品の新基軸で商業施設への出店を加速
●キリン堂ホールディングス「キリン堂四条烏丸京都本店」
・気軽なカウンセリングで大人の女性のニーズを取り込む

■インタビュー

●後藤 斎(山梨県知事)
・「健康寿命」日本一を官民連携で実現
●西村元延(マンダム社長)
・不透明な時代だから「人間系企業」を追求し続けたい
●森田哲也(ドクターフィル コスメティクス社長)
・「湿潤療法」の価値を若年層に伝える

■マーケティング

●「第5回NCCコスメティック甲子園 全国大会」を開催
~専門店スタッフがメイクアップ技術を競い合い、日本一が決定~
●ファンケル
・「正直品質。」に込めた企業姿勢を広く社会へ発信
●コスメデコルテ
・「肌・感度」がコンセプトの新「AQ」スキンケアラインが誕生
~日本、アジア、欧米でボーダレスマーケティングを展開~
●ブルーベル
・秋恒例“香水の日”を華々しく盛り上げる
●アルマーニ
・象徴色“赤”を全面に打ち出し再び拡大路線へ
●「EX─PLAN2021」始動から1年
・アルビオン 新たな製販関係構築へ ~「LOOK」に見る未来の専門店業態~
●ランコム
・“ジェニフィックを核に”集中型戦略が始動
●レブロン
・パワフルなイベントでさらに加速
●「ついに復活へ」ヘレナ ルビンスタインの進撃
●メイベリン ニューヨーク
・店舗の実勢に合わせた製品展開
●ジバンシイ
・好調の波に乗り下期に大々的な投資を決定
●伊勢半
・「KISS ME」を冠に新コーポレートブランド戦略を発表

■レポート

●巻頭論文「塩田 潮(ノンフィクション作家)」
・「政治リーダーの人材難」克服の道は
●中国最新レポート「謝 憲文(名城大学経営学部教授)」
・化粧品小売市場の高成長を牽引する海外高級ブランドの躍進

■業界動向

●ツルハホールディングス
・「杏林堂」子会社化でウエルシアHDを抜いて首位に
●流通業のマーケティング戦略
・一層高度化する顧客情報の獲得手法
●日本化粧品工業連合会
・2018年の完成を目指し「化粧品安全性評価指針」を更新

■業界動向

2017年12月期「上期決算」分析 「化粧品・日用品メーカー」
・ボーダレスマーケティング強化の資生堂、シワ改善市場開拓のポーラが大躍進

■連載

●ドラッグストア売れ筋ベスト20(2017年5~7月)
・大人用オムツ/解熱鎮痛薬/化粧水
●美容サロンの経営塾(休眠美容師)
・奥津侑紀(ホットペッパービューティーアカデミー研究員)
・白尾瑞希(ホットペッパービューティーアカデミー研究員)
●@cosmeから見た“生活者”のいま 「原田彩子(アイスタイルリサーチプランナー)」
・高まる「頭皮ケア」ニーズ

■海外情報

●米国ビューティ市場の最新動向
・~急成長のダーマスキンケア~
●英国のビューティ市場
・EU離脱で活況取り戻す
●中国の化粧品ブランド
・品質向上で消費者へのアピール強める
プロダクトNo 870
出版社 国際商業出版
発売日 毎月7日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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