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本・雑誌 国際商業
本・雑誌内容 消費の個性化、多様化、高度化が急速に進み、化粧品、トイレタリーなどの産業に対して消費者は様々なニーズの具体的な働きかけを求めている環境の中、国民生活に直結する製品を供給する化粧品、トイレタリー等当該産業は生活文化創造の担い手としての役割と責任が大きくクローズアップされてきております。「国際商業」は化粧品・トイレタリー業界内部の問題にこだわることなく、広く経営問題やマーケティング、業界の流通問題に視野を向けた編集内容で最新の情報をお届けします。
本・雑誌内容詳細 [特集]化粧品・日用品メーカー決算分析
グローバル経営が業績に直結する時代となった

2018年3月期決算が映し出す有力企業5社の戦略
●コーセー
売上高3000億円突破に満足せず野心的な新ビジョンを発表
●マンダム
国内外で女性事業が成長し夏季シーズン品の不振を穴埋め
●ファンケル
広告先行成長戦略を維持しブランド価値向上を推進
●エステー
新中計は物足りないが売上倍増に挑む体制は整った
●ロート製薬
出遅れたインバウンド対応を挽回し過去最高の業績を叩き出す

●OTCメーカー
競合激化と商品開発の決め手を欠き苦戦が続く

有力アナリスト座談会
2017年度の総括と業界展望
好調に湧く化粧品、堅調な日用品各社の今後を予測

企業情報
●2018年春夏「uno」ブランド戦略
男性のスキンケア意識を高めヘアケア・においケアに次ぐ身だしなみ行為に
●カネボウ化粧品 全国専門店感謝の集い2018を開催
高付加価値商品と愛用者づくりのサポートで専門店ビジネスを強化
●資生堂「インテグレート」水ジェリーファンデ
化粧崩れ知らずの新感触がファンデーションの新領域を切り開く
●戦略転換が加速度を増し新生ロクシタンの姿が鮮明に
●ブルーベルがランバンのセカンドピラー「モダン プリンセス」を拡充し強力に推進
●資生堂「マキアージュ」
ユニクロ「エアリズム」と初めてのコラボレーション
●“ボディケアなど新領域にも進出”アテニアの新航路はブランドを前面に
●ケンゾー パルファムが新作香水を相次ぎ市場に投入
●ランコム
日本人ミューズを起用し新たなステージへ
●スタイリングライフ・ホールディングスBCLカンパニー
大ヒットの「サボリーノ」をラインエクステンション
●メイベリンニューヨーク
新製品で新たな市場創出に挑む
●ユニ・チャーム 2018年度有力卸店会
縮む市場で成長のスパイラルを引き起こす

企業レポート
●動き始めた花王グループの化粧品事業改革
●専門店政策
業態の壁は崩れ、ブランド戦略新時代へ
●ジュリーク(ポーラ・オルビスHD)
伸び切った兵站を整え再成長へと動き出す

インタビュー
●ウテナ社長
青﨑正紀
アジアの美と健康市場に挑めば売上高200億円を実現できる
●P&G Chief Executive OfficerSK-Ⅱ Worldwide
SANDEEP SETH
世界中で競争に勝つには日本発の体験価値が必要だ

業界動向
●中国版New Retail
リアルの強みを放棄した越境ECの店舗展開
●イセタンミラー
コト寄りのテナントを導入
●全卸連第44回通常総会
流通課題の製・配共有化が進む

中国最新レポート
化粧品市場を変革に導く京東のボーダーレス戦略
謝 憲文(国際評論家)

連載
●巨龍点描
中国が北朝鮮に示した非核化の見返り
朱 建榮(政治学者・東洋学園大学教授)
●中国生活者の気持ち
男性を美しくする「顔値的社会」のプレッシャー
鐘鳴(博報堂生活綜研[上海]総経理/主席研究員)
●先達に学ぶリーダーの条件(大平正芳)
取り組んだ消費税導入とブレーン政治
伊藤寿男(『月刊テーミス』編集主幹)
●中国SNSマーケティングの最新事情
「二更食堂」の閉鎖が示す情報拡散の落とし穴
鳥巣知得(Onedot CEO)
●データが語る消費の実態
(ドラッグストアの衛生管理アイテム市場)
感染予防ニーズを刺激し新たな市場を形成
●美容サロンの経営塾(ネイルカスタマー調査)
一人ひとりのライフスタイルに合った幅広いアプローチがカギ
奥津侑紀(ホットペッパービューティーアカデミー研究員)
●ビューティテック最前線
デジタル時代の消費者の本音を熱狂に変える術
矢野貴久子(アイスタイルBeautyTech.jp編集長)

プレイベント
ビューティ産業のベストオブベストが集う
in-cosmetics Korea 2018開催せまる
プロダクトNo 870
出版社 国際商業出版
発売日 毎月7日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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