公衆衛生 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 公衆衛生
本・雑誌内容 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。地域保健、産業保健、環境保健などを「トピックス」「実践レポート」「研究動向」などにまとめて活動指針を提示。毎月特集テーマで、現場に密着した話題を提供。
本・雑誌内容詳細 ■特集 「早期発見」をめぐる課題■
予防対策は医療費を削減できない(康永 秀生)
自治体における任意型がん検診の現状と課題
 -PSA検診はスクリーニングになっていないうえに,過剰治療となっている(岩室 紳也)
高齢者のがん検診(津金 昌一郎)
がん早期診断に変革をもたらす新技術の可能性と課題(松崎 潤太郎・落谷 孝広)
新生児聴覚スクリーニング(NHS)の普及に伴う課題と支援・療育(庄司 和史)
タンデムマス・スクリーニングの効果と課題(山口 清次)
慢性腎臓病(CKD)の早期発見をめぐる課題(山縣 邦弘)
高齢者の口腔機能低下-その早期発見の意義と課題(水口 俊介)


□視点
大阪市立大学・医学部教育における公衆衛生の人材育成(福島 若葉)


●衛生行政キーワード・124
わが国の対策型がん検診(田中 佑典)

●リレー連載・列島ランナー・107
災害時健康危機管理支援チーム(DHEAT)-発足の経緯と今後の期待(尾島 俊之)

●Coda de Musica 心に響く音楽療法・2
音楽と“今”出会う時とは?-アマンダとローズ(三道 ひかり)

●ポジデビを探せ!・14
カンボジアの子育てと父親の役割:ポジデビ研究の可能性(柴沼 晃)

●予防と臨床のはざまで・166
職域におけるIT活用の可能性(福田 洋)

●映画の時間
ローズの秘密の頁(ページ)(桜山 豊夫)

●投稿 地域情報
2016~2017年のキューバのヘルスシステム(前田 恵理子・湯浅 資之)
プロダクトNo 839
出版社 医学書院
発売日 毎月15日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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