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本・雑誌 航空ファン
本・雑誌内容 『航空ファン』は昭和27年創刊の歴史と、日本最大の部数を誇る月刊航空専門誌です。ステルスなど幅広い年齢層に人気のある最新技術満載の戦闘機から、マニアックなファンの多い第二次大戦機、旅客機、ジェネラルアビエーション、ロケットを含めたスペーステクノロジーまで守備範囲は広く、ビギナーから航空従事者までさまざまな読者の要望にお応えしています。とくに有名カメラマンによる、世界の最新軍用機の迫力あるフォトリポートは定評があり、海外にも多くの読者を持っています。ファンの方々が理解しやすいよう、分かりやすい記事・解説を心がけているほか世界の話題から身近なニュースまで、正確・迅速にお伝えすることをモットーとしています。
本・雑誌内容詳細 第1特集●大幅増額される2019年度米国防予算

共和党トランプ政権がアメリカに誕生してから1年、核なき世界を目指すとしていた民主党オバマ政権の政策を覆して「強いアメリカ」構築のために大幅な国防予算の増額を要求している現在のアメリカの状況を、それぞれの予算項目に分けて詳しく解説する。またその予算増額にも大きく関与する世界の情勢に対応するため、米軍が運用する航空機や部隊の動きについてもカラーページで紹介。海兵隊初のF-35B艦上展開や長距離爆撃機B-1部隊、韓国クンサン基地のF-16をフォトリポートする。

第2特集●空自F-35関連情報

最近ニュースをにぎわせている航空自衛隊向けF-35Aの追加購入やいずも型護衛艦でのF-35B艦上運用の可能性など、自衛隊をとりまくF-35の現状を解説する。また、部隊配備1機目となるAX-6(6号機)がデリバリーされ、三沢でのフライトも始まった航空自衛隊向けF-35Aの配備記念式典を巻頭で紹介する。

今月の注目記事

●オスプレイが参加した日米共同訓練「フォレストライト02」
●陸自第12旅団空中機動指導官養成訓練
●JF-17 Thunder/FC-1「梟龍」の発展と解説
●川崎液冷機と蒸気冷却研究開発史
●レッドブル・エアレース、2018年も千葉大会開催

注目グラフィック特集

●ベルギー空軍第1飛行隊100周年
●英海軍空母クイーン・エリザベスの艦載機運用評価試験
●オーストリア空軍のアルーエットⅢ
●エアバスA350-1000初来日
●季節外れの空自航空祭―芦屋&小牧

好評連載群

●MRJ通信
●空夢【ソラユメ】航空界でのチャレンジ
●航空救難団活動記録
●キ番号を持たない日本陸軍機
●フィーゼラーFi156の検証
●「写真を磨く」あなたの写真はもっとよくなる
●最新中国航空・軍事トピック
プロダクトNo 830
出版社 文林堂
発売日 毎月21日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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