月刊ナーシング 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊ナーシングの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊ナーシング雑誌の詳細です。


月刊ナーシングの公式サイトへ
本・雑誌 月刊ナーシング
本・雑誌内容 毎月、臨床現場のナースが「今いちばん知りたいケア」を特集。最新のケアとその根拠について、見やすい誌面、豊富なイラストと写真で、最新のトピックスも交えながら、わかりやすく解説しています。特集はもちろん、毎号充実の連載で、ケアの充実はもちろん、臨床判断や疾患、治療にも強くなります。
本・雑誌内容詳細 【特集1】
もっと業務は効率化できる
看護の業務を時短して
ケアに時間を!
監修 藤野智子

うまく業務を遂行するための3か条
行ったり来たりする問題
ナースステーションに戻ったと思ったらナースコールで行ったり来たり
1日の業務が終わらない問題
タイムスケジュールを組んでいるのに残業になってしまう
優先順位がわからなくなってしまう問題
複数のケアの中で何を先に行えばよいかわからない
書くのが遅い問題
記録やサマリーが書き終わらない
持続点滴がなくなり慌ててしまう問題
点滴交換がぎりぎりになってしまう
配膳間違い問題
食事間違いでインシデントレポート
医師とのコミュニケーション問題
タイミングを見計らって連絡が遅くなってしまう
研修資料がまとまらない問題
いきなり言われても何をどうまとめればいいかわからない
患者のケアと処置の改善ポイント
ケアをスムーズに行うためにできること
患者の状態と病棟内の状況を予測する
業務過多の理由を考えて見直す

【特集2】
マンガでわかる・はじめてでもできる
今どきの急変対応Q&A
監修 藤野智子
Q1 はじめての急変に備えて知っておきたい「新人」の心構えや役割は?
Q2 物品の準備や治療の介助などで心得ておくべきことは?
Q3 心肺蘇生で,「ここだけは」というコツとは?
Q4 先輩からの「患者のレベルはどう?」という質問にはどう答える?
Q5 意識はあるけれど,かなり悪い状況にみえる場合,どう動く?

【特集3】
夜勤ひとり立ちへの道
監修 藤野智子

夜勤で夜の病棟を守るみなさんへ
part1 夜勤前の心構え
part2 夜勤トレーニング
part3 いよいよ1 人のナースとして夜勤デビュー

【SERIES】
〔最前線の知識と実践がわかる ナースが知りたい! 認知症のハナシ〕
第17回 認知症に対する認知作業療法 
監修:長田 乾 執筆:大嶋伸雄 事例提供:岩切良太

〔看護師の「教え方」 看護師育成入門〕
第6回 中堅看護師ってどんな人? 
教育・学習支援におけるポイントは? 
監修:関西クリティカルケアコミュニティ 教育工学監修:平岡斉士 
執筆:増田貴生,菊内由貴

第2回〔周術期のチーム医療〕 
執筆:谷口英喜

第2回〔栄養管理の実況中継〕 
執筆:本荘谷利子

【新連載!】〔やさしくわかる 看護の物理Q&A〕
執筆:平田雅子

第2回〔ナースが使える臨床心理の知識・技法〕
監修:福島哲夫 執筆:冨田めい実

第2回〔看護部長のひとりごと〕 
執筆:道又元裕

第2回〔マンガでわかる はじめての看取りケア〕
監修:平方 眞 原作・執筆:後閑愛実 マンガ:なかもと ゆき

第2回〔「いのちのエンジニア」臨床工学技士の活躍〕
執筆:相嶋一登

第2回〔訪問薬剤師のほんとのところ〕 執筆:木村崇史


第2回〔臨床検査を知って,今よりもっとケアが正確でスムーズになる!〕
執筆:小林真実

【新連載!】〔あしたからできる 地域連携〕
執筆:川上加奈子

第23回〔学研の訪問看護 学研ココファン・ナーシング通信

【REPORT】
〔第35回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会 ランチョンセミナー〕
ドキッ!テープをこんなにベタベタと…
「安心」と「安全」を両輪に.社会復帰後の現実をいま一度見直してみる 安部正敏,小林智美

【Voice of Nurse】
Nursingトーク

【INFORMATION】
Book Review
INFORMATION 学会&イベント
プロダクトNo 772
出版社 学研プラス
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。