月刊専門料理 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊専門料理の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊専門料理雑誌の詳細です。


月刊専門料理の公式サイトへ
本・雑誌 月刊専門料理
本・雑誌内容 創刊から約40年。本誌の基本テーマは一流の調理技術を惜しみなく、初心者の方にもわかりやすく解説するということです。毎号数多く登場する調理師さんは第一線で活躍する実力者ばかり。日本料理、フランス料理、イタリア料理、中国料理、その他各国料理の情報について、日本国内はもとより、海外の料理界の記事も満載です。また、毎号の特集は“完全保存版”の内容ですので永くご活用いただけます。細かいプロセス写真で見せる調理技術、徹底的に掘り下げて取材する食材に関する記事は、料理人の方からグルメの方まで厚く支持をいただいております。近年、関心が高まっている素材の動向、食材生産地の現状もフォロー。
本・雑誌内容詳細 《特集》火入れのバリエーション
一口に「火入れ」と言っても、種類はさまざま。焼くのか、煮るのか、揚げるのか、蒸すのか。素材は肉か、魚か。熱源は何か??。もちろん、めざす仕上がりが違えば、そこへ行き着くまでの調理工程も多種多彩。そのバリエーションはまさに無限大と言えるでしょう。
3月号は、料理人の腕の見せ場である「火入れ」を総特集。気鋭シェフによる加熱技術を徹底紹介します。


気鋭シェフの加熱技術
―― 最新ルセット28
● 川田智也(茶禅華)
● 篠塚 大(レ・ザンファン・ルージュ)
● 北野智一(ル・ヴァンキャトル)
● 音羽 創(シエル エ ソル)
● 前田 元(MOTOÏ)
● 高柳好孝(アガペ)
● 井上清彦(中国菜 火ノ鳥)
● 東 鉄雄(アカ)
● 原島忠士(アリエ)
● 福島隆幸(Fukushima)
● 加藤順一(スブリム)
● 酒井 涼(アルドアック)
● 古屋賢介(フルヤ オーガストロノム)
● 内藤隆乃介(ペルティナンス)

「火入れありきの時代はもう終わり」
“火入れの話”の最終章
高田裕介(ラ・シーム)× 川手寛康(フロリレージュ)

包丁を研ぐということ
包丁研ぎ師・藤原将志

HAJIME 米田 肇氏インタビュー

ほか
プロダクトNo 757
出版社 柴田書店
発売日 毎月19日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。