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本・雑誌 警察公論
本・雑誌内容 創刊から66年を経た今も,多くの警察官から支持されているからこそ繰り返します。 「何だって! 公論なしに昇任試験を受けんるんだって?」 試験の合否を左右するのは,斬新な発想や奇抜な思考ではなく,バランス感覚に基づく多数派の考え方をとれるかにあります。だからこそ,長年あなたの上司や先輩達が歩んできた『警察公論』というスタンダードな選択が,試験合格への入口となります。他誌と異なり,本誌が昇任試験対策に留まらないトピックな記事を掲載するのも,時代に即応したバランス感覚を養うためなのです。
本・雑誌内容詳細 <巻頭言>交通安全施設等整備事業の課題と展望/太刀川浩一
<必読記事>ITS無線路側機を用いた交通管制の高度化に対する最近の取組/山部浩司
<注目記事>改正遺失物法施行規則の概要と遺失物業務を巡る課題等について/石川博昭
<シリーズ1・クローズアップ実務>青年警察官のための失敗事例に学ぶ初動措置要領・第78回(「私は初めてですから。」)/警察実務研究会
<注目連載>地域警察官のための捜査書類作成ガイド~検察官はここを見る~・第9回(過誤送致〔その1〕)/波田野正典
<好評連載>悩める現場の誌上事件相談室 検事! この事件,どうすればいいですか?・第13回(強盗? それとも恐喝?)/丸山嘉代
<人気連載>殺人事件捜査指揮回想・第66回(殺意を形成させた嫌悪の深淵・その3)/石川輝行
<好評連載>基礎から見直す刑事訴訟法・第23回(証拠・その2)/渡辺咲子
<忘れてはならない重大事件・事故>軽井沢スキーバス転落事故
<歴史の襞から・第129回>「米民主党とロシア(その2) ~オバマの赤い背景~」/紗鹿素音
<実務刑事判例評釈・case271>東京高判平28.12.9(尿中から覚醒剤成分が検出されたことはその者が自らの意思で覚醒剤を摂取したことを強く推認させる事実であるが,尿中から覚醒剤成分が検出されたことのみに基づいて自らの意思で覚醒剤を摂取したことを認定するには,その者の生活状況や前記推認を妨げる特段の事情に関する慎重な検討が必要であるとし,被告人が自らの意思によって覚醒剤を摂取したとするには合理的な疑いがあるとされた事例〔確定〕)/細野正宏

【Win~昇任試験対策欄~】
<昇任試験合格体験記 case118>目の前にある階段を上ろう!(警部)・37歳
<実戦SA50問>試験に出る厳選SA50題
<論文問題と答案>頻出・新傾向問題と実戦的な答案例
<毎月のペースメーカー>懸賞SA
【付録】サブノート 刑事・組織犯罪対策
【特典①】SA2018(巻末特典「法学ナビ」)
【特典②】論文答案添削(10月号課題・刑事訴訟法,8月号課題答案例・刑法⑩)
プロダクトNo 646
出版社 立花書房
発売日 毎月13日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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