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本・雑誌 GROUND POWER(グランドパワー)
本・雑誌内容 第一次世界大戦に戦車は出現し、第二次世界大戦や東西冷戦等を経て発達してきた。各国の戦車を中心に戦闘車両を新旧問わず、写真やイラスト等を多数収録して詳しく解説。また、当時の最新技術を取り入れて発達していく過程やメカニズムも紹介するとともに、歴史的な背景も含めた記事も適宜収録。わが国の陸上自衛隊の戦闘車輌も特集することがあり、自衛隊ファンにも応えることができる。戦車等の戦闘車輌、そして軍事マニア必携の雑誌。
本・雑誌内容詳細 ■M1エイブラムス(1)
・開発 M1戦車誕生までの道程として、M47、M48、M60、MBT70を交えて構想から開発までの過程を解説。開発段階は、試作段階で製造した試作車輌と技術的特長を解説。33ページ。
・構造 車体、機関室と機関系、走行装置、砲塔、武装をイラスト多数とともに解説。31ページ。
・M1シリーズの各型式 改良型のIP-M1、M1E1、M1A1、海兵隊用M1A1、燃料消費を抑えるEAPU塔載型、M1A1D、M1A1 AIM、M1A1 SA、M1A2、M1A2 TUSK、M1A2 SEP、M1A2 SEP 第2形態(SEPv2)、M1A2 SEP 第3形態(SEPv3)、M1A2 SEP 第4形態(SEPv4)、M1A3を解説。38ページ。
・M1シリーズの輸出状況 エジプト、サウジアラビア、クウェート、オーストラリア、イラク、モロッコに輸出した車体を解説。3ページ。

■第二次大戦におけるソ連軍の編成と装備(1)
今回は、機甲部隊その1として、第二次大戦勃発時の機械化師団、戦車師団、機械化歩兵連隊、戦車旅団、戦車連隊、歩兵大隊等の編成と主要装備品を解説。17ページ

■巻頭カラーページ
世界の戦車博物館(2)として、ソミュール博物館のドイツ軍戦車を解説とともに紹介。収録車種は、II号戦車c型、II号戦車L型ルクス、38(t)ヘッツアー、III号戦車F型、III号突撃砲G型、III号突撃砲(10.5cm榴弾砲搭載)、IV号戦車J型、IV号駆逐戦車F型(後期生産型)、IV号駆逐戦車ZL型(IV号戦車L70A)、ブルームベア、パンターA型、ヤークトパンター(初期型)、ティーガーI(後期型)、ティーガーII、偽ドイツ戦車(M24チャフィー改造パンター)。16ページ。
プロダクトNo 619
出版社 ガリレオ出版
発売日 毎月27日
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