テニスマガジン 定期購読・最新号・バックナンバー

テニスマガジンの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

テニスマガジン雑誌の詳細です。


テニスマガジンの公式サイトへ
本・雑誌 テニスマガジン
本・雑誌内容 これ1冊でテニスの全てがわかる。ビッグな大会情報から、技術情報まで。テニスを真正面からとらえる本格的テニス専門誌。
本・雑誌内容詳細 【Technique Special 巻頭技術特集】
教えて!サービスマイスター堀内昌一先生
試合に勝ちたければセカンドサービスを覚えるべし

テニスの着眼点 短期連載 vol.3 指導◎クリス・ケイチェル
ゲームシチュエーション

【Features 特集】
錦織圭が復帰2戦目のダラス・チャレンジャーでV
お楽しみはこれからだ!

第30回/中村豊トレーナーのテニスアスリート革命
進化する気持ち

新テニス食/第47回
糖質制限ダイエットは量と質のコントロールが重要

ショーンボーン博士のテニスゼミナール
トップコーチにとってもっとも重要な前提とは?

MOVEMENT OF TENNIS GEAR 2018
2018 テニスギア注目のムーブメント

東海大菅生高校テニス部オーストラリア遠征記
メルボルンに行ってきました。

石黒賢のGO Full-Out いつでも全力投球

第40回全国高校選抜テニス大会
男女112出場校写真付名鑑&大会展望

目指せ!第6回全国選抜中学校テニス大会
地区大会結果(1)

【Tournaments トーナメント・レポート】
2018 AUSTRALIAN OPEN
オーストラリアン・オープン詳報

男子シングルス優勝
ロジャー・フェデラー「V20の輝き」

女子シングルス優勝
カロライン・ウォズニアッキ
「27歳の悲願成就」

男子シングルス決勝 伝説は終わらない。

錦織圭に追いつき追い越せ!
チョン・ヒョン「牙をむく韓国の虎」
チョン・ヒョンを知る10のキーワード

ベストマッチ/ディミトロフ×キリオス
過渡期を支配するライバル対決

Next Gen特集
若き世代の逆襲~チョン×ズベレフ
俺たちも忘れるな!~将来のナンバーワン候補たち

女子シングルス決勝 取り戻した自信。

アジアからスーウェイも全豪16強!
大坂なおみ「20歳の秘かな欲望」

日本選手奮戦レポート 己を信じて。

Australian Open 2018 Day Watch
メルボルン日記&読者プレゼント

大会総括
変化はまず辺境に見るもの――
新たな潮流を告げた若手と観客

RESULTS 大会ドロー

第32回テニス日本リーグ決勝トーナメント
男子は三菱電機&女子は橋本総業ホールディングスがV

デ杯ワールドグループ1回戦「日本×イタリアイタリア」濃密なる909分の激闘

デ杯ワールドグループ1回戦結果 問われる団結心。

フェド杯アジア・オセアニアグループⅠ 実を結んだ3年計画

フェド杯ワールドグループ1回戦結果 勝利への渇望。

WORLD TOUR REPORT 2018

【T.M.Technical File テクニカル・ファイル】
堀内昌一のテニスの戦略と戦術がよくわかるレッスン
vol.109/攻撃は最大の防御なり(2)

丸山淳一のツアーなう!
vol.63/大会初戦を戦う難しさと冬場におすすめするステップ&トレーニング

竹内庭球研究所forビギナーズ
第89回/マインドセット5

佐藤雅幸教授のメンタルNOTEBOOK
第34回/刺激なくして進歩なし!

【Columns コラム】
川廷尚弘の「アラウンド・ザ・ワールド」
森田あゆみのツアーPHOTO日記
「修造主義」~訊け松岡修造のテニス熱血論
「サーティオール」 文◎武田 薫

【Serials 連載】
TENNIS MONTHLY DIGEST
GOODS&NEWS etc....Hot Information
こちら、テニマガ捜査本部
アメリカジュニア通信 vol.61
J move!~日本人プレーヤーTOPICS
T.M.Readers Forum~読者の広場
RANKING~世界&国内ランキング一覧
次号予告&バックナンバー
松尾's EYE
プロダクトNo 5780
出版社 ベースボール・マガジン社
発売日 毎月21日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。