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本・雑誌 週刊金曜日
本・雑誌内容 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
本・雑誌内容詳細 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■金曜アンテナ
・菅官房長官の受け売りで『東京』に抗議した『産経』 望月記者へ「言論弾圧」続く 横田一
・東京地裁「君が代」裁判判決で減給と停職は取り消し 「裁量権の逸脱・濫用」認める 永尾俊彦
・朝鮮学校無償化問題で判断から逃げた東京地裁 差別に加担した「決め打ち判決」 中村一成
・関係8団体が消費者庁に要望・懇談もゼロ回答 「香害110番」に要望殺到 岡田幹治
・名古屋地裁・強制わいせつ裁判 広がる元教師の冤罪訴える声 片岡健
・14団体集結し3000人が参加 共謀罪は必ず廃止できる 成澤宗男
・東京都の「働き方」改革で反省なし 教員多忙化要因は都自身 永野厚男
・大杉栄と共に殺された6歳の甥 橘宗一少年の墓前祭開催 竹内一晴
・〈追悼〉若狭の「炭焼き画家」渡辺淳さん 土岐直彦
■さらん日記
■ジェンダー情報
■風速計「本当に日米同盟が終わるとき」 中島岳志
■政治時評 佐藤甲一
■経済私考 佐々木実
■“北朝鮮危機”煽りながら国民無視の解散 横田一
■「わたしたちは、『三度も殺された』という思いです」 
沖縄戦集団自決のチビチリガマ荒らされる 渡瀬夏彦
■特集 アイヌがみつめる「植民地主義国」ニッポン
・先住権奪回の瞬間 文・平田剛士 写真・木村聡
・日本政府にはアイヌ先住権を認める気がまったくない 丸山博
・「憲法のせいでアイヌ政策をとれない」は政府の言い訳 清末愛砂
・オホーツクのクジラはだれのもの? 畠山敏エカシの訴え  平田剛士
・ごく少数者の私が声を上げ続ける理由 川村久恵
・なぜアイヌばかりが考え答えを出さなくてはならないのか 原田公久枝
■佐高信の新・政経外科「ネット右翼と創価学会は同根の反知性」
■避けるべき北朝鮮への「石油全面禁輸」政策 田岡俊次
■「安倍改憲案」がダメな理由 社会保障費を削り軍事費に回す「お墨付き」に 竹信三恵子
■暴露された「対テロ」の大ウソ シリアにおける米軍とISの「知られざる共闘」 成澤宗男
■妨害に出た自民党議員と『産経新聞』 
カナダ・オンタリオ州で「南京虐殺記念日」制定の動き  田中裕介
■在日イスラム移民家族と過ごした5年 ジャシム一家 写真・文 田川基成
■ ガリコ美恵子さんインタビュー(下) 日本はパレスチナ弾圧の“共犯”になるのか
■法廷内外でバッシング検証の動き 植村裁判札幌はいよいよ佳境へ  長谷川綾
■自由と創造のためのレッスン 精神分析とその「大義」 広瀬純
■「部落情報」が意図的にネットで拡散 成澤宗男
■新宿2丁目ブルボンヌママの虹の向こうへ
■人権とメディア 山口正紀
■草の根www. 岩本太郎
■メディアウオッチング 田島泰彦
■水に流せない水の話 吉村和就
■カナダでGM鮭が食卓に!日本の食卓に紛れ込むのはいつ!? 天笠啓祐
■きんようぶんか 本・映画・音楽・本箱
■【インタビュー】小学生の「いじめ」を描いた映画『わたしたち』ユン・ガウン監督 相田冬二
■話の特集 中山千夏/矢崎泰久/小室等/松元ヒロ
■本多勝一の俺と写真
■初めて老いった!?「切り裂きジャックを憎む」 石坂啓
■投書/川柳
■こんなことやってます
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■読者会から
■金曜日から/編集長後記/今週の表紙
プロダクトNo 5723
出版社 株式会社金曜日
発売日 毎週金曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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