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本・雑誌 教育と医学
本・雑誌内容 子どもが心身ともに健康な成長をとげるためにはどうすべきか提言する教育誌です。毎号、現代を反映する問題や、社会のニーズに応えるテーマを特集として取り上げます。専門領域外の読者にも分かるようにコンパクトにまとめて執筆しているので、情報収集にも役立ちます。執筆するのは、教育学、医学、社会学、心理学、民俗学の研究者、看護・福祉・教育の現場の方々など。特集テーマを多角的に論じるユニークな編集です。
本・雑誌内容詳細 [特集1]発達障害の受容は、生涯にわたる切れ目ない支援が必要とされるだけに、いつ、いかに受容すべきか、意見がいろいろです。様々な立場から発達障害の受容をめぐる課題を考えます。

[特集2]2020年度から小学校で「プログラミング」が必修となります。「プログラミング教育」とはどういうものなのか、理念や具体的な目標などを解説します。

特集1 ■ 発達障害を受容しつつ前に進む

巻頭随筆 障害受容がさらにすすんでいくには………村田豊久
子どもの発達障害を親はいかに受容するか………中田洋二郎
発達障害児・者の強みを生かす………今村 明ほか
自閉スペクトラム症(ASD)の「障害受容」について………片岡 聡・菊地啓子
発達障害の子どもの保護者の「障害受容」………藤堂栄子
発達障害児の母親を支える社会をめざして………山下亜紀子
小学校教員における障害の受容………平澤紀子
 
特集2 ■ プログラミング教育はどうなるのか
 
教育の「人間化」とプログラミング教育………奈須正裕
プログラミング教育の経緯・目標・進め方………久野 靖
プログラミング教育は子どもの創造力を伸ばすのか………阿部和広
小学校におけるプログラミング教育必修化の問題点………三木光範

〔連 載〕
名画に観る教育と医学▼『天国と地獄』………冨田和巳
カレント・トピックス▼2016年度「職場体験・インターンシップ実施状況調査」………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=地域と研究所が協働して推進する「地域実践研究事業」………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
プロダクトNo 528
出版社 慶應義塾大学出版会
発売日 毎月27日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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